温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >98ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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5/27、ほったらかし温泉に入浴後10時過ぎに到着しました。黒を基調とした建物はセンスの良さを感じました。泉質も炭酸塩泉で、少なめですが、肌に小さな気泡がまとわりついてきます。壷風呂、露天など、気持ち良く入浴できました。露天なども、お湯がオーバーフローしており、その中で、殆ど貸切状態で満足でした。入浴後、2階の和室で仮眠もでき、一通りの設備は整っていますが、併設の養老の瀧を閉めて、食事処等の拡張工事をやっていました。食事はしませんでしたが、オリジナルの温泉バッグ(1300円/個)を女房の分を含め2個買ってしまいました。総合的にレベルの高い施設です。
13人が参考にしています
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5/27(日)8時前の到着でした。混雑を覚悟していたのですが、客の入れ替わり時間帯なのか、意外に空いていて、ゆったりと入浴できました。お湯はアルカリ単純泉で若干のヌルヌル感があり、普段は掛け流し、混雑時は循環併用となっていました。ここの売りは、何と言っても露天からの絶景ですね。眼下に甲府盆地、遠くに甲斐駒ヶ岳と思われる山々を望みながらの入浴は、まさに贅沢の極みでした。この日は霞がかって、富士山は残念ながら見えませんでしたが、、素晴らしい絶景でした。次回は夜明け前に到着し、日の出を見たいと思っています。因みに温玉揚げなるものを食べましたが、塩味で、なかなか美味しいです。
0人が参考にしています
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登山ベースの方か秘湯をゆっくりと堪能したい方以外はなかなか訪れずらい場所です。
穂高の街から燕岳の残雪を目指して上下左右に山伝いを上ること30分程度、やっとの事でここ有明荘さんに到着しました。
到着時間は夜七時を過ぎており、当然外来入浴は終了していたのですがご好意により、折角苦労してあがって来てくれたからとOKしてくれました。
温泉はやはり苦労して来ただけの事がありました!
大きな大きな露天風呂は清流のせせらぎをBGMにほのかな硫黄の香りがする中、とろみがある躍動感豊かな最高の温泉でした。
一つだけ残念なのは、その温泉に張り巡らしているパイプがあったことです。35人が参考にしています
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川中島古戦場跡、山本勘助公の墓も近くにあり、大河ブームで賑わう松代の住宅街にある。
松代といえば一陽館。一陽館といえばあの赤湯という事で、既に多くのクチコミにあるように、ここも期待通りの赤湯でした。酸化し黄土色に濁ったお湯、鉄泉特有の錆びたような味覚、匂いは涙モノです。浸かると見かけ以上にお湯は濃厚。個人的にはお湯の力の前に体力がついていかず長湯は出来ませんでしたが、満足度は十分感じました。
住宅街にこれが掛け流しで存在するのですから、近隣の方たちが羨ましい限りです。
ちなみに道中手前の橋は要注意です。勢いよく突っ込むと車ごと空へ飛んでしまうような構造になっています(笑)。6人が参考にしています
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まず、夜伺ったのですが、第一印象は、施設入り口から全体が暗い・・。
1階から3階まで、エレベーターで受付へ進むのですが、
3階で降りてみると、また、3階に靴箱が有り、外には道路がある・・。
何となく、歪な気持ちの印象でした。
半露天の湯が飲泉可・源泉掛け流しということで期待して入浴しました。
この露天は開放感などなく、雰囲気も良くなく、少し圧ぱく感を感じます・・。
でもでも、源泉は最高なのです!!!
38℃ないと思います。真夏向き。茶色のにごり湯。
勢い良く、高い位置からドバドバ~っと小さい露天に注がれていきます。
横に飲泉用の蛇口があり、こちらも、惜しみなくドバドバ~っ!!
ちなみに味は、しょっぱいイメージで飲んだら以外に苦味の強い味でした。(不味い)
個人的にスゴク驚いたのが、こちらの露天に30分程浸かり、湯上りにいつものように顔に化粧水をハンドプレスしていると、
少しの摩擦で顔の汚れた角質がポロポロ・・・っと出てくる出てくる!!!
こんなコトは初めてで、ここのお湯はピーリング効果がある~!!
っと、感動してしまいました。
意外に人気が無いのか?!人も少なく、そのうえ露天に浸かる人も少なく(もったいないナァ~)、ゆっくりもできますので、今後も定期的に通うことにします。
もう少し施設全体が明るいといいのに・・・。4人が参考にしています
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先日日帰りで利用しました。長野側から草津道路をグングン登り、道中見た事がないような野生のヤギ?を横目に進み到着。冬季は通行不可の草津道路にあって、隣接する温泉地をこの時期訪れない訳にはいきません。
少々寂れた建物外観、内部を見るにつけ、場所違いか?とさえも勘ぐりましたが、脱衣所から目に映る例の緑のお湯はさすがに感動。濁りはなく底まで澄んでおり初めて見るような湯質でした。内湯は壁、床、浴槽とも木をふんだんに使用した造りでお湯に対するポリシーも感知。洗練された空間でありました。やや熱めの内湯に対して露天は適温。川魚が泳ぐ池も手が届く距離で隣接されており、彼らが羨ましくさえも思いました。31人が参考にしています
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