温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >90ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

5月6日に軽井沢のトンボの湯を利用しました。
その日は、内湯は菖蒲湯で快適でしたが、露天の方は細かいごみが多く、快適と言えない状態。
以前、トンボの湯ができる前に星野温泉の日帰り入浴を利用したことがありましたが、その時もゴミが多く浮いていた記憶があります。今回のトンボの湯も同様の状態で、確か源泉かけ流しと思いましたが、とてもそのような気はしませんでした。値段の割には掃除が行き届いていないように思えます。
次はもう来ないと思います。39人が参考にしています
-

小布施周辺で早朝から入浴可能な温泉を探してこちらへ。約3年振りに訪問しました。中野インターからも近く、長野北部や新潟に行く時には車中泊明けに利用できます。硫黄と塩化物を含むお湯は内湯は乳白色で硫黄臭が素晴らしく、露天は緑色の透明でした。その日の条件で変化するそうです。北アルプスの山々も美しく、館内の鄙びた感じもなかなかでした。
2人が参考にしています
-

約10年ぶりの再訪になります。国道20号沿線にあるホテル併設の温泉で、土産コーナーやゲーム機が並んでいる館内の雰囲気は一昔前の健康ランドといった感じです。ここの凄さは何と言っても、玄関の目の前に並んでいるラドン発生装置、やたらや大型の機械でアナログ式のメーターが沢山付いており怪しさ満点です(笑)。何でも、鈴木元総理大臣が会長を務めるラドン開発事業団という組織が開発した機械で、おそらく温泉にラドンの気体を吹き込んでいるものと思われます。浴室は滑り台(おそらく実際に滑る人は子供位しか居ないと思いますが)等もあるアクアプラザと24時間入浴可能な従来のものがありますが、温泉を使っていない前者へは今回は入らず、後者のみの入浴としました。以前のかすかな記憶通り、ラドン吸引室なるドアで仕切られた個室(と言っても10人以上は入浴可能)にはラドン開発事業団が掲げたラドン温泉の意義等が多数掲示されていました。実際に入ってみると、少々黄色掛かった温めのお湯に人工的なラドンと思われる気体が溶け込んでいるようで、体中に沢山の泡が付いてきました。その個室を出た所にも通常の温泉が掛け流されている浴槽があり、そちらはさほど泡付きはよくありません。カランも場所を選ばないと、いつまで経っても水しか出ない所もあり、施設、雰囲気等を含めても昭和の香り満天の施設だと思います。
8人が参考にしています
-

-

遠山郷へ心勇んで出掛けました。場所は秘湯です。飯田山本ICからR151と通って行きましたが、途中これが100番台の国道かと思えるような狭い道。
確かにやっとたどり着いたと言う感あり。
道の駅に併設されていると言うか、温泉施設がメインでそれに道の駅が併設されているような様子。休憩場は広く畳敷きでゆっくり休むことが出来た。休んでいる時に入ってくるそよ風の心地よさは、田舎での小さい頃を思い出させる。
肝心の温泉施設。先ず塩素殺菌の所為か塩素臭がする。もともと塩化物泉なんだから塩素殺菌は必要ないと思うが。掛け流しにして欲しかった。それに、やたらと流れる湯を作為している為か、お湯の流れる音が喧しくてゆっくりお湯に浸ってと言う訳にはいかなかった。じっくりと楽しみたかったのに残念至極。お湯を目当てに再訪とは思わないようなお湯。0人が参考にしています
-

軽井沢の人気施設ということで家族と行った。
人気となる理由が理解できる今風のつくりで中もそれなりに広い。しかし、週末のせいか人が多すぎた。お湯を楽しむような風情に欠けた。人がそれほどいなければ、印象を異にしたのかもしれないが、周囲に強力な温泉が多い中、あえてここに行く理由は薄いというのが正直な感想。36人が参考にしています
-
国道8号線にある道の駅カモンパーク新湊の北側にある日帰り施設です。内湯はサウナ、白湯バイブラ、白湯水風呂と続きまして温泉浴槽。こちらは場所によって深さが変わっておりまして、半身浴コーナーもあります。下が見えないのでご注意を。露天にも温泉使用の細長い檜風呂があります。アメニティーはアフロディアスの2点セット。
泉質はナトリウム-塩化物強塩温泉とのことで、pH7.0、31.03g/kg、50.3℃、320L/minです。あえて温泉浴槽を小さめにして、湯のを享受できるようにしている姿勢には好感が持てます。内外ともオーバーフロー多めで、かけ流しで使用されているとのこと。黄土色の濁り湯で、強い塩気と肌のべたつき、浴後の保温感が強いです。冬場がベストかなと。内風呂は塩素臭が強めで、露天は弱め。露天の湯は独特の焦げたような匂いが残っていましていい感じに仕上がっています。
国道沿いの便利なところにありますし、通りがかりにいい湯を拝借してという嬉しい使い方もありかと。お勧めの一湯です。4人が参考にしています
-

改装されてすぐとの事で、まだまだ檜の香りがプンプンとしていました。浴槽は露天一つと内湯2つですが、内湯2つの区別が私には今イチつきませんでした。温度が微妙に違うので、あつゆ・ぬるゆ、かなと思いましたが、電子掲示板に表示された湯温の差が0.5度程度だったので実体は不明です。
総湯としては珍しく、シャンプー・ボディソープが配置されています。
私は平日に近くの宿から徒歩で訪れましたが、それでも自動車がいっぱいでしたので、休日等に自動車で来られる方は駐車場にはお気をつけ下さい3人が参考にしています
-

場所が温泉街から少し離れているため総湯に行くときに苦労しましたが、町自体がある程度回遊できるように作られているので、無駄に歩かされた感はありませんでした。
おそらくは殆どの部屋が渓流沿いにあると思いますので景色はばっちりだと思います。ただ、上流がダムなので流れが早く音がうるさいのと、それほどきれいな川ではありません。
お風呂は露天の景色が今イチですが、部屋からの眺めの方が良いと思うので、別にいいかも。総湯がかなり忙しい雰囲気でしたが、こちらはうってかわってとてものんびり入る事が出来てよかったです。
お湯は至極普通でしたがロケーションで考える所かなと思っています。2人が参考にしています
-

お湯自体は特徴も無く、またかなり熱いので長く使っている事は出来ません。
ただ設備的には面白い部分がいくつかあり、浴槽が深い部分では立っておなかのあたりまで浸かりますので、肩まで使って長居するという入り方を想定していないのかもしれません。
定期利用券が1年間で18000円くらいで提供されており、観光は客向けに見えて、地元の方の利用も相当あります。
単なる客寄せではなく、設備がちゃんと生きているのは、なかなか面白い場所だなと思います4人が参考にしています




