温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >895ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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週末に掛けて久しぶりに訪れてみました。
まぁ値段に割には そんなに風呂の大きさや種類が多いわけでは
ないのですが、のんびり入れるところが好きで何度か訪れていますが、最近露天風呂の岩にコケらしくもの(青藻)が
びっしりとついていて、露天に使っているとニオイもカビ臭さを感じさせる状況になっているので、幻滅しました。
婦人の方も同じだということで管理がなされていないようで
残念です。1人が参考にしています
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場所柄、宿泊がおすすめだと思われますが、立寄り入浴にも開放されています。(古いコメントにある「立寄り入浴はやめた」は現在は誤りです。)500円を本館入り口の箱に投入してから入浴できます。
林道ゲートから登り・下りとも2時間以上徒歩でかかるので、入浴だけのために日帰りで来るのはちょっと辛いかも。また、ハイキング程度ですが山道を歩ける体力が前提です。
お湯は秘湯そのものといった感じです。温泉成分も非常に濃いのですね。露天の傍らを流れる川の色が青いので、玉子湯の黄土色と好対照といったところです。
越後湯沢駅からゲートまでのタクシー料金は中型で8500円位です。タクシー利用の場合には、帰りを予約しておくか、ドコモ限定ですが山道の途中で1カ所電波が通じますのでそこから呼べます。3人が参考にしています
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以前よりここの存在は知っていましたが、ようやくチャンス到来、念願の松本出張の際に利用しました。
規模は3名ほどが定員の小ぶりな浴槽ながら、薄茶色に濁りヌルヌル感ある温泉にビジネスホテルで利用できるのですから、これ以上望むものはありません。夜中の3時という事もあり、酔いを醒ましながらの貸切入浴でした。
今後はビジネスホテル=温泉が利用条件になりそうです。3人が参考にしています
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登山口の駐車場に車を停め、ここからは1時間半ほど歩く事に。
さすがは日本最高所の露天を謳うだけあって、日頃の運動不足を心底痛感する道程ではありましたが、何とか到着。イメージよりは小ぶりなものの、これだけの環境そして達成感、しかも白濁した硫黄泉は何よりも代え難い。幸い先客ともタイミング良く入れ替わりで早速入浴。
入浴後暫くすると妙なピリピリ感を全身に感じる。成分表は勿論見当たりませんが、酸性度は相当なものなのかもしれない。このピリピリ感は以後2~3日、自宅で入浴しても感じる程の強烈なものでした。
しかし自分の体力の落ちようには愕然。道中も楽しめる体力を準備して、次回はこの先の硫黄岳にも挑戦しよう。2人が参考にしています
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県内の日帰り施設にしては、かなりゴージャス。入館料500円では維持が大変じゃないかな、などと余計なことを考えながら入っていくと、さらに下回る400円!17:30以降の入館料は400円になると聞いてビックリ。施設は温泉の他に各種サウナなど揃っていてスーパー銭湯風。どこも清潔で、露天からの眺望や、広い浴槽など特徴もあります。温泉は露天を含め、ほとんどが循環、加温、消毒臭あり、あまり温泉らしさは感じず。気になったのはどれも熱すぎること、また塩素のせいか肌触りがきつく、気が休まりません。最近掛け流しの温泉ばかり入っていたせいか、塩素を入れてると感じ方がこんなに違うものかと実感。1つ源泉漕があり、ここは掛け流しで、加温も無し。無色透明のまったりとした湯、温めの湯で、この中では一番落ち着きました。
1人が参考にしています
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上高地への拠点、沢渡の駐車場にある足湯。湯気が岩からもうもうと上がり、少し熱めの湯が注がれています。浴槽は長く、温度差(温度計付き)がありますが、時々熱い湯が流れてきたりと、一定でないところがまた楽しい。10分も浸かっていると体がじわじわ温まる足湯の効果に感心。国道沿いに看板があり、上高地に行く人も、そうでない人も誰でも利用可。足湯はすぐ発見できますが、迷うのが駐車場。ゲート付きの600台の駐車場はガラガラ、有料のような気もするし、ウロウロ...。後でHPを見て分かったのは、そこは1時間まで無料ということ。そういう案内があれば堂々と停めれるのに。
1人が参考にしています
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有名な混浴露天風呂を楽しんだ後、内湯へ。浴槽は2つ、1つは広めの源泉漕(ぬる湯)、もう1つは加温湯。どちらもきれいに掛け流されていて期待が高まります。露天から上がり、若干冷えていたものの、まずはクチコミで評判の源泉漕へ。泡つきとはどんなものか...。源泉は下の管から送りこむ形、自慢の炭酸が気化しないよう工夫がみられます。入って数分たつと炭酸成分の無数の泡が次々と体にくっつき、泡だらけに!泡はサイダーのよう、少しでも動くと離れていく、でもまた下から現れる、何かくすぐったい感じ。そのまま立ち上がると泡が見事にはじけていき、清涼感も味わえます。皮膚からこれだけの炭酸ガスが吸収されれば体にもきっと良い作用が出るでしょう。ぬる湯に長い時間浸かっていたのに不思議と体はポカポカ、血液の循環が良くなった気がします。泡の湯は混浴ばかりが目立ちますが、真骨頂はやはりこの内湯(源泉漕)。ぬるくて気に入らない方もいるそうですが、天然温泉の新鮮な成分を体感するには最高級の湯です。800円の入浴料も納得。混浴露天は女性でも入りやすいよう随所に工夫が見られ、好感をもちました。この日も家族連れなどで賑わっており、泡の湯の人気をあらためて実感。写真は飲泉所、白骨特有の酸味あり、器は白い析出物で覆われています。
10人が参考にしています
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ツーリングで良く静岡から山梨にお邪魔します
ココはリサーチして一度は来てみたかった温泉の一つだ
当初手前の西山温泉に入りたかったがここにした
駐車場から少し歩いて上がり
小高い丘の上にある日帰り施設
二つの浴槽は温度が違い、微妙に滑り感も違う
温度も適温で、何時までも長く入れる
探していたものを見つけた感じ
いい風呂は奥に有るもので
探すのも日帰り温泉の醍醐味である
一度は立ち寄るべし4人が参考にしています
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仕事で国道27号線を走る際に利用しています。2つの源泉浴槽は加温あり・一部循環あり・消毒ありです。源泉以外の浴槽は加水ありの消毒の臭いが強い湯です。源泉の割合が少ないのか、源泉風呂のような色つきはなく無色透明です。
源泉風呂ですが、露天と内風呂の上部から源泉がテンコシャンコに投入されています。投入されているのは30度程度のぬるい湯で、鉄の臭いがあり、舐めてみると強い塩味がします。ここからの湯は消毒臭がなくポテンシャルが高いです。浴槽内の湯からは消毒臭がしますが、温泉の臭いで弱まっていることもあり、あまり気にならなかったですね。下部から温められた循環湯が投入されており、ここに消毒が施されている模様です。特に露天風呂の源泉投入口あたりは、鉄が錆びてできた赤茶色の析出物があり、それが湯の華として浴槽内にも見られます。源泉そのものは素晴らしい泉質だと思いますので、2つの源泉浴槽のうち1つ(できれば室内のほう)を加温や消毒のない純粋な源泉かけ流しで提供してもらいたいです。2つも源泉浴槽を持てるならば神戸の灘温泉のような温冷両刀使いとか如何ですか?29人が参考にしています
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甲府盆地を見ながらゆっくり入るのが良いのだ
やっぱり時間を忘れてゆっくり入るのは
気持ちよい、さらに温ければ文句無い0人が参考にしています






