温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >801ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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その日は何を思ったのか名古屋から中央高速を使って訪問しました。景色は確かに素晴らしいですね!午前中に入浴する事が出来たのでそんなに混んでいることも無かったです。
余りにも有名になりすぎてちょっと残念な気がするし泉質もお湯の運用方法も特筆するものは無いけど景色は最高でした。今度は夜景を見に行きたいですね。2人が参考にしています
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こちらの登録は宿になっていますが、感覚的にはほぼ日帰り施設の感覚で利用できる利用し易い施設でした。そう、私なんて帰り際はまで日帰り施設だと思っていましたから・・・
そして、宿風呂で500円の料金はリーズナブル!食堂もありまして、ちょうど昼時で賑わっていました。(この辺で日帰り施設と勘違いしたかな?)
結構、駐車場に車は停まっていましたが、みなさん食事中のようで、お風呂は貸切でのんびり楽しめました!お風呂は内湯と露天各1つにサウナと水風呂のラインナップです。
お湯は鶯色(カーキー系)の濁り湯で源泉温度が47度位ですので完全な掛け流しだと思います。内湯が4~5人ぐらいで一杯の小さめの浴槽、露天は広めで10人ぐらいはいけるかな?といった感じです。内湯は少し薄暗くて湯治場といった雰囲気でしたので、広めの露天でのんびり楽しませてもらいました。
最後に評価ですが宿風呂の立ち寄り湯の評価になります。宿泊、食事等の施設利用はしていないので施設の評価はしていません。しかし、こちらの場合は日帰り施設のような感じですので、あえて評価をするなら★4つになります。理由は食堂はありましたが気軽に休憩できる場所が無い様なのと、いろんな意味で中途半端な印象を受けましたので・・・
まあ、今回は温泉巡りで短時間の立ち寄りでしたし、500円で気軽に本物の温泉を楽しめたのと、単純に私好みと言う事で★5つにしました。施設・設備重視の方は辛口評価になる施設かな?と思います。4人が参考にしています
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お風呂のお湯はなめらかなぬめりがありとても気持ち良かったです。温泉だなぁ~と感じられます。混雑がなければいつまでも入っていたいお湯ですよ~。
2人が参考にしています
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大雑把な性格な私でも外湯巡りの締めはやはり大湯にしました。
外観は下(地下ではないけれど)にあるので、イマイチ外観で大湯という雰囲気は味わえませんでしたけど、中に入ってみると脱衣所、浴室も広く重厚な木造りで、いかにも大湯といった貫禄がありまして雰囲気抜群でした。おまけに蒸し風呂もあって、利用こそしませんでしたが源泉を蒸しているのかとてもいい香りでした。
大き目の上湯と下湯の2つ分かれた浴槽でもちろん木造り!お湯も鶯色で色でも楽しめ、香り(鉄臭)もしっかりしており良かったです。上湯(湯口側)は自然と熱いのですが、それほど温度に違いは感じませんでした。
こちらは有料で日帰り入浴できるので近くに行った際は是非入りたいと思える温泉でした。5人が参考にしています
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点数が4なのは滅多に5を出すもんじゃないのと
素晴らしい温泉だけどものすごいインパクトが
あるわけじゃないので4にしました。
ただ、硫黄の匂いがほのかにするのに、若干の
ぬるぬる感があり、関東近県で考えれば間違い
なく温泉にきました感を堪能できます。
まず人里離れた山奥でいきなり開放感満載の湖(ダム?)
が出現します。ほとりの面積がかなり広く軽い感動を
覚えます。(水かさが増える時警報がなるようです。)
一番風呂を狙ってきたのですが、休日という事もあり
全国の温泉マニアと思われる方が2,3名一緒に並んでました。
また山のほうからも登山ハイキングらしき少人数の団体が
ご来場。たいぶ汚れてるからしっかり洗って入って欲しいという
正直な気持を胸に(笑)まー土地柄致し方なしですね。
駐車場から施設まで古き良き田舎の民家を通ってかるく登る
んですが、湖をバックにすがすがしく温泉への期待も急上昇。
井戸端会議していたおばちゃんに「いーよここの温泉は」と
声をかけられ、景色とその雰囲気と田舎のゆるさが私の考える
理想の温泉郷をものの見事に表現していました。
浴場はひのきの香りがとてもリラックス効果があり、また
硫黄臭混じりのつるっとしたかけ流しの湯がとても優しく
素敵な朝を迎える事ができました。
温泉からあがった後は地元の料理が並ぶ食堂で鹿の肉を食べました。
とても固いです(笑)でもこういった地元の食材を出す事も
とても評価できますね。とても小さな集落ですが無理やり感なく
自然体でここまでおもてなす事ができればそれは一つの観光理想形
です。ぜひまた家族で訪れたいと思います。5人が参考にしています
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激混み状態の時間帯に外国人が入ってきた。
比較的空いている激熱の湯船の方に入ろうとしていたので、全員で観察しつつ more shower と指導したところ、more show とつぶやきながら従っていた。
野沢温泉に来る外国人は温泉文化を理解しているようだ。5人が参考にしています








