温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >706ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

久し振りの再訪でした。台風の影響で土砂降りの雨。おまけに光ケーブルの敷設工事で坂道が車通行止め。坂の下の駐車場に車を留め、歩いて湯へ。
そんなこんなの入湯でしたが、ぬるい上質の湯は健在でこの暑さには適温。ほんのりと腐卵臭?硫黄臭。3名の先客。
何度も来てみたいお湯。10人が参考にしています
-

-

お湯は循環、カルキ消毒ばんばん。
でもそのことが注意書きに大きな文字でしっかりと
正直に書いてあったのはいいことだと思います。
館内はとても雰囲気があってよいです。
入っている人も地元の人ばかり。
そういう部分はとてもいいと思いますね。
つまりここは湯を楽しむより、
山中温泉の雰囲気を味わうところなのだと思います。2人が参考にしています
-

日帰り10数回。宿泊1回。
分析表を慶雲館と比較したところ、まったく同じでした。
低予算で手軽に名湯に浸かれるのは素晴らしいことです。
宿泊用のコテージは、一戸建ての借家みたいで、グループで使用すると楽しいです。
真冬は温泉に柚子を入れたりしてくれます。5人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
大きな内湯のガラス越しに見える景観にまず圧倒されます。が、お湯の塩素臭で長くは浸かっていられません。奥まった所で底から泡を立てていましたが、やはり塩素がきついです。サウナがありますが、水風呂はありませんでした。
露天風呂の方は塩素臭が気になりませんでしたが、盛り土のような地形で肝心の景観が塞がれているのは残念でした。4人が参考にしています
-

日曜の夕方19時すぎでした。脱衣場は混んでいましたが、湯船に人は少なかったです。
見晴らしがとてもよく、お湯の温度もちょうど良く長湯できました。
ただ、残念なことは脱衣場がちょっとにおうこと。
変なにおいがしました。
靴箱のにおいみたいな。
それ以外はお湯がいいので良しです♪12人が参考にしています
-
他のみなさんも口コミされていらっしゃるように、さほど大きくない湯舟に、ほんのり硫黄のにおいするお湯が惜しげもなく注がれていて、あふれたお湯が浴室の床に広がっていく様子を眺めながら、ややぬめりのある浴感のする新鮮なお湯に身を沈めていると、なんとも言いようのない幸福感に包まれます。山小屋ふうと聞いていたので、どんな施設かと思っていましたが、思ったよりも新しく清潔で、気持ちよく利用することができました。
湯沢町の町営浴場(5ヶ所)に入れる「外湯めぐりチケット=
1500円」があります。チケットには使用期限がないので、何度か足を運べるところにお住まいの方ならお得に利用できます。湯沢町観光協会(JR越後湯沢駅東口)湯沢総合案内所、(JR越後湯沢駅西口)などで購入することができます。
車で訪ねるときには注意すべきことがあります。冬季は施設のすぐ横の駐車場が雪で埋まっていて、利用できないことがあるそうです。また、方向によっては鋭角に曲がった直後に急坂を登らなければならないので、運転に自信のない方は無理をして上がらず、下の駐車場に停めて歩かれたほうがいいでしょう。1人が参考にしています
-
共同浴場と名のついている割には、新しく清潔な施設との印象を持ちました。脱衣場や浴場もゆとりあるつくりでした。とくに私は脱衣場が狭いのが嫌なので、ここは好感が持てました。
加熱・循環ありのお湯とはいえ、源泉の投入のあること、湯舟がさほど大きくないことから、お湯が草臥れている感じはありませんでした。幸いなことに私たちが訪ねた時は塩素臭も強くはありませんでした。ただ、それではお湯が魅力的かと言われればそうでもなく、高い評価をするには至りませんでした。
スキーやハイキングなどの汗を流し、疲れを癒すためにちょっと立ち寄るにはいい施設だと思います。5人が参考にしています
-
石打からR353を十日町に向かうと、上り坂の途中で左手に奥の湯が見えてきます。一山越えると清津峡で、このあたりの観光に絡ませて尋ねるには穴場の温泉と言えるでしょう。
玄関を入ると、家族的な雰囲気で、気さくに迎え入れていただけます。なんともそれが心地よい。案内されて浴場に入ると、またまたのんびりとしています。女湯は浴場で立っていると国道から宿に入る橋から丸見え、男湯は裏の畑から丸見えです。そんなこともあまり気にならないほどのどかな感じです。
湯口は二つあり、片方からは熱い(加熱した)湯が、片方からは冷たい源泉がそのまま注がれていました。この源泉からほどよい硫黄のにおいが感じられ、幸せな気分にさせてくれました。この源泉の湯口は男湯と女湯の仕切りの間にあって、竹筒で両方に振り分けることができるようになっていました。竹筒が自分の方に向いていないと、源泉の量が少なく、浸かっている時に硫黄のにおいをそれほど感じることができなくなります。私たちは竹筒の向きを時々変えながら、それぞれ硫黄のにおいを楽しみました。におい以外の特徴はあまりなく、無色透明のさらっとしたお湯です。その点、癖がなく入りやすい温泉と言えるでしょう。
燃料高騰の折、過熱しながら源泉を注ぎ続けるのはたいへんだとは思いますが、頑張っていただきたい宿です。4人が参考にしています
-
ドライブの途中に立ち寄った。温泉ガイドを見てここを選んだが...見た目は完全に昭和の廃れ系コンクリートの外観、入るのに躊躇した。しかし過去にも廃れ系の温泉宿で泉質に満足し、好感を得てきたことを思い出し入ってみた。
自分はあまり気にしないが、じめっとした施設内で決して快適とは言えない。
団体客が食事をしていたせいか風呂は誰もいなかった。内湯と露天があるが行き来はできない。
まず露天に向かうが、従業員にアブに注意してください、と言われる。露天は熱めの源泉が掛け流し。湯口を嗅ぐと甘い硫黄の臭いが感じ取れた。景色がユニークで大糸線の電車が近くでよく見える。
内湯はさらに熱く、水で埋めずにはいられなかった。しばらくすると従業員の数人が入浴に来て、山の宿らしい飾り気の無いやりとりを楽しんだ。喋り方からして出稼ぎらしかった。
湯は浴後にガツンとくる感じで、熱がしばらく引かない。
余談だが、この宿の目の前に源泉と思われる湯が滝のように流れ落ちていた。そのまま川に垂れ流し状態である。近付くと硫黄の臭いがし、触ると相当な高温であった。そんな観察をしていたところ、なんとアブ、ブヨの群れに襲われ大変な目に遭ってしまった。。。
今度は姫川温泉の他の宿にも行ってみたい。写真は露天風呂。6人が参考にしています








