温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >653ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

7月平日 以前からホームページを見て憧れていた深山亭に宿泊。桧の無垢板を使った床やさらし竹の天井など部屋に足を踏み入れた瞬間に「あ~!いい~ねぇ~」を連呼。落ち着いた造りで居心地抜群。専用テラスからの景色も木立に囲まれ独占状態。52インチの液晶テレビ(番組表もありました)部屋付きの木曽桧露天風呂も熱めの掛け流し。清々しい空気と木々の緑、鳥のさえずりを聞きながら何度入ったことか・・ベットルームの照明も素敵。接客もグゥ~~。食事も朝夕共に大変美味しい。深山亭は他の部屋より少々高目ですが「安い」と感じる程の満足感がありました。帰ってきてからも脳裏に焼きついて「また、行きたい~」
0人が参考にしています
-

-
この秘湯へは宇奈月から黒部峡谷鉄道のトロッコ電車に乗らないとたどり着けない。
駅員や販売員の方々に笑顔で手を振られ見送られながらトロッコ電車が出発すると、峡谷を走り宇奈月ダムを経て黒薙の駅に至る。
この峡谷の中の駅は一般客にとっては黒薙温泉専用駅のように見えたりする。
黒薙駅で下車後レールを渡り、黒薙温泉へ通じる山道を20分くらいかけて歩く。
(後から知ったが、駅付近の支線トンネルを近道として駅員の許可をもらえば利用できるとのこと)
到着すると源泉から発せられる軽い硫黄臭を感じるとともに、黒部峡谷真っ只中の大露天が待っていた。そばには渓流が流れる。
無色透明のさらっとした湯で、小さな湯の花も見受けられた。
この澄んだ無色透明の湯というのが清らかで、峡谷の自然とマッチングしており良い。
トロッコ電車からの峡谷の風景、20分位の軽い山道歩き、そして渓流や四方八方を山で囲まれた露天を一度に楽しめる。
日帰り利用だったが、深い峡谷の中の夜とはどんな感じなのだろう。宿泊利用もしてみたいと思わされた。6人が参考にしています
-

日曜の朝6時ごろ行きましたが、だれも入っていなくて、広いお風呂を独占できました。あんまり人気ないのかな?
500円でサウナから露天風呂まで入れるのはお徳じゃないでしょうか?
お気に入りは35度程度の源泉浴槽。ほかの浴槽は露天も含めて循環のようですが、この源泉浴槽だけはしっかりした泉質を実感できました。0人が参考にしています
-

お湯の質・・加湿ありだが源泉100%の掛け流しとのこと。お湯は結構なぬるぬる感があり気持がよかった。
景色・建物・・露天は塀で囲まれ外の景色は見れない。建物は外観はところどころ工事しておりで改装中、中は改装されていてきれいで清潔感があってとてもよかった。
風呂の設備・・浴場内は広くてきれいだったがシャワーが弱いのがあったのが残念。夜の露天は風情があってよかった。朝には男女入れ替わるので朝風呂に入れば2つの浴場を楽しめる◎
総合・・チェックイン時に抹茶のサービス、従業員の琴・太鼓ショー、朝のバイキング、広いお風呂と心身ともに癒され楽しめました。特に従業員の太鼓ショーは素人ながらもかなりのものでとても楽しめました。4人が参考にしています
-
私は毎週の様に夫婦で旅行に行き、その際に多くの日帰り温泉に入ってきましたが、その中でも燈屋さんはトータル的に秀逸です。
最初に燈屋さんに入ったのは数年前に山梨での釣りの帰りのこと、その時は確かここには「養老の滝」が入っていました。最近食事処がリニューアルし、日帰り温泉施設によくありがちな「安かろうマズかろう」ではなく、とても旨いものが安価で食べられるのが良いです。
魚好きで魚の味には敏感でうるさい私としては、山梨でこんな旨い海の魚が食べられるとは正直思ってなかったですね(豊後水道から仕入れているそうですので納得)。
ちなみに妻は地の食材を使った料理が気に入ってます(いわゆる地産地消ってやつです)。
入浴以外で施設評価における重要な要素である食事に関して、食の安心安全といった観点からも燈屋さんの取り組みは評価でき、「秀逸」と賞賛する一因です。
お風呂についてですが、源泉掛け流しの泉質はとても肌への当たりが優しく、肌の弱い私でも刺激を感じることがなく、スベスベになります。
もうひとつは、アカスリとマッサージの良さです。外国の方が施術させる施設が多い中、こちらでは日本の方の施術で非常に丁寧で上手いと思いました。
本当にお勧めです。
14人が参考にしています
-

ここは熱湯と珍しく冷泉がブレンドされており、真水の設定は無く源泉に拘りを見せている。なるほど冷泉の蛇口は青銅色に腐食している。
この日は6湯目という事もあり体力は限界を超えていましたが、気力を振り絞り入湯。比較的奥地に立地しますが湯の花、硫黄臭も健在で、地元の方々に大切に使われている事もよく感じられた。真水を排除したコンセプトには共感も覚える。2人が参考にしています
-

野沢の共同湯めぐりも4湯目。お目当ての河原湯が改装中、大湯は給湯中という事でこちらへ到着。
道路からは階段を数段上がる構造になっており、階段を一段登る度期待度も増す。
こちらもオーバーフローしているお湯が既に熱い。しかしここの特長は何と言ってもその巨大な湯の花。最初は気付きませんでしたが浴槽に足を踏み入れた途端、卵スープ状の湯の花が底から舞い再び降り積もる。ここまで大きい湯の花はちょっと記憶に無い。野沢恐るべし。4人が参考にしています
-

内部はシンプルで綺麗。窓を開けると爽やかな風が入ってくる。
お湯はやや白濁しており、本日入った中では最も硫黄臭が感じられ、個人的に好みのお湯であった。確かに硫黄泉というと真っ白なイメージですが、ここのように薄く白濁している硫黄泉もなかなか上品。価値観も変わった。
決して広くは無い構造ですが、運良く貸切状態で利用でき、至福の瞬間でありました。4人が参考にしています
-

浴槽は熱湯と温湯の2つに別れており、戸惑う私の様子を察したのか常連らしき方に温湯を薦められ入浴。しかし温湯といっても41度。横落の湯でいきなりKOされた体には普通に熱く感じる。
浴槽は狭いながらも白い湯の花も舞い、見上げれば片流れ屋根の佇まいも素晴らしい。時間が許せれば浸かったり休んだりと、朝から晩まで堪能したい。4人が参考にしています





