温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >631ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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野沢温泉湯めぐりで行きました。熱めとぬるめがあり、堪能できました。総じてとにかく熱いのが特徴です。
4人が参考にしています
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野沢温泉湯めぐりで行きました。貫禄あるたたずまいと熱めとぬるめの2浴槽あります。でも熱いのが特徴です。
13人が参考にしています
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野沢温泉湯めぐりで行きました。広めで熱めとぬるめがあります。安心して入れました。。
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野沢温泉湯めぐりで行きました。とにかく熱いのが特徴です。
2人が参考にしています
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野沢温泉湯めぐりで行きました。とにかく熱いのが特徴です。
1人が参考にしています
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野沢温泉湯めぐりで行きました。とにかく熱いのが特徴です。
4人が参考にしています
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予約の段階から、質問に回答が無い等不安を抱いたままのチェックインとなったが、不安が的中。あらゆる所に手が抜いてあり、最後は笑うしか無かった。あちこちで、女将さんが「…忘れてましてすいませんねぇ」と笑いながら謝罪してたが、うちだけでは無かったようだ。お湯も料理も施設も中途半端。料理は、残念レベル。ミソ汁飲んだ時によくわかります。これじゃ、コンビニの弁当の方がましだと感じた。朝飯も、なんか一品足らないなぁと思いマジマジと見ると魚が無い。仲居さんに「魚無いんですよね?」と聞いたら、ハッと口に手をあてたまま厨房に消えて五分後、素知らぬ顔で「お魚でございます」と謝罪もせずに出してくる始末。部屋の障子はあちこち破れ、前の客の旅程表が残っているなど掃除もイマイチ。「真田の」というフレーズが無ければ、既に淘汰されていたであろう。もう一度、お客を迎える心得を見直したほうがよい。こんなんで、一万二千円は高い。八千円レベル。まぁ、それでも、再訪は無いだろう。
6人が参考にしています
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ほぼ1年ぶりの七味温泉、和モダンの小奇麗な紅葉館に行ってみた。
やや窮屈な脱衣所に入ると、左手ガラス越しにカーキグリーンの湯舟が見えた。内湯は真ん中に柱があるため、なんとなく閉塞感を覚える。しかし、お湯自体はほど良い硫黄の香りを漂わせ、見た目よりあっさりした浴感だった。
外の露天はなかなか気持ち良い。内湯と違って、明るい白緑の湯はやや温め目の長湯向き。眼下に松川が流れ、内湯と違って開放的だ。露天脇には一人用の湯桶があり、墨色の湯がかけ流されていた(写真)。内湯や露天と異なる源泉だと思うが、何気にこの一人用の風呂が気に入った。12人が参考にしています
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稲子湯からみどり池経由で約四時間のトレッキングルート。
午後1時にはチェックインでき夕食の時間までは、湯浴み三昧。浴槽は、二つ。
定員三名程度の硫黄泉系の日本最高所の野天風呂。
炭酸泉系の湯治番風の内湯。
どちらも足元涌出のフレッシュな湯。
硫黄泉系も炭酸泉系も想像以上のクオリティー。
尚、宿は、あくまで山小屋ペースの5点です。山小屋では、最高峰のレベルを楽しめます。
最後に、温泉目当ての日帰り客の皆さんの軽装ぶりにいささか驚きました。お客さんのメインが登山客ですから(笑)。1人が参考にしています






