温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >610ページ目
-
掲載入浴施設数
22882 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161221
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

露天の湯質が良かった。
肌がツルツルに!!
特に岩風呂!信楽焼?の湯も風が吹いてて気持ち良かったけれど。
内風呂はあつ湯があり、あつ湯好きの自分には好評化◎
露天の温度はやや低かった。20人が参考にしています
-
蓼科中央高原の自然の中に建つリゾートホテル。祝日のお昼頃、温泉博士の特典でタダで(通常800円)、日帰り入浴して来ました。この日、日帰りは12時から。30分早く着いてしまったら、待っている間にツアーバスが4台到着。こりゃ芋洗い状態かと懸念します。時間になり、フロント(2階)で受付を済ませ、エレベーターで1階へ降りて、大浴場「夕映えの温泉(ゆ)」へ。広い脱衣場に入ると、先客はいません。20人サイズの石造り内湯には、うっすら緑褐色の含鉄泉が満ちています。源泉は横谷温泉とのことですが、なんか薄い感じ。加水しすぎかな?鉄臭もしません。PH5.24で、肌に優しい浴感。源泉19.4℃を42℃位に加温しています。続いて、外の石造り露天風呂へ。大きさは4人サイズくらいですが、中に腰掛けが沈んでいて、6人くらい入れるようになっています。太い丸太が目隠しで置かれていますが、それが無ければ山々や森がもっとよく見えるのになぁ。湯温は、こちらも42℃位でした。風が冷たく心地よかったのですが、やがて食事を終えたツアーの方々が入浴開始。20人くらいでは全然圧迫感はありませんが、脱衣場が混む前に退散しました。
9人が参考にしています
-
宮坂接骨院の向かい、衣の渡川に面して建つ共同浴場。祝日の午前中、初めて行ってみました。湯小屋前の小さなガラス窓から入浴料200円を払って、浴室の戸を開けると、昔ながらの木製の脱衣棚。大正7年に、板に墨で書かれた分析表が、歴史を物語ります。ガラス戸の向こうには、5人サイズのタイル張り内湯があり、真ん中で半分に仕切られています。奥の方は、腰掛けスペースがあるので、3人サイズかな。無色透明のアルカリ性単純温泉(南部源湯・中門川源湯の混合泉)が、かけ流し。緑色の湯かと思ったら、タイルの色でした。肌がツルツルする浴感。どちらの浴槽も40℃位だったので、入口に近い方の湯船だけ、蛇口を捻り湯を投入。ほのかに硫黄臭のする、とてもいい湯です。黒い湯の花も舞っています。ふと見上げると天井が高く、湯気抜きのある見事な湯屋建築の意匠。職人さんの仕事ぶりに感心しつつ、貸切状態で堪能できました。
17人が参考にしています
-
JR上諏訪駅から至近の温泉付きシティーホテル。日曜日に、一泊朝食付きで利用して来ました。1階は、駐車場と飲食店。フロントは、2階です。スーパーホテル並みの料金だったので、ちょっと心配でしたが、確かに古い建物ながら掃除が行き届いていてきれいだし、部屋の天井も高いので快適。夕食は近くの郷土料理店で済ませ、一休みして7階の展望浴場へ。5人サイズの石造り内湯が1つのみで、透き通った微褐色の単純硫黄温泉(源泉:湯小路源泉)が、加水のみでかけ流しにされています。お湯は不動明王の石像の下から出て、チョロチョロとオーバーフロー。PH8.71で、肌がツルツルする浴感。灰色の小さな湯の花も、たくさん舞っています。湯温は42℃位。二面ガラス張りの浴室からは、夜は夜景、朝は街の眺望が楽しめました。エレベーター前には、無料のマッサージ機が1台。このスペースも二面ガラス張りで、駅のホームと諏訪湖が一望できます。朝食は、2階のラウンジで。バイキングかと思っていたら、ヘルシーな和定食でした。コストパフォーマンスに優れた宿です。
8人が参考にしています
-
巨峰と桃の産地、山梨市牧丘町の高台にある市営の日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常、入浴料500円)利用してみました。受付を済ませ、左手に進むと男女別浴室。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は41℃位。PH9.9らしく、少し肌がツルツルする浴感。ガラス越しに、里山の景色が広がります。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽には、東屋風の屋根が付いています。内湯よりツルツルするかなと思ったら、露天は源泉かけ流し。この日も、なかなか盛況でした。
9人が参考にしています
-
花かげホールを隣接する、山梨市営の日帰り温泉施設。日曜日の昼頃、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)利用してみました。玄関から左手に歩くと、男女別の大浴場。脱衣場には、無料のカギ付きロッカーがたくさんあります。奥に進むと浴室。12人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は41℃位。PH9.5なのに、さらりとした浴感。3人分の寝湯や、サウナもあります。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造り浴槽があり、こちらは39℃位のぬるめです。囲われているので景色は見えませんが、青く晴れた空を見ながら、しばしまったり。大広間や食事・喫茶コーナーもあるので、地元の方を見習ってゆっくりしてみたいです。
5人が参考にしています
-

自分が入った時間は貸し切り状態!
内湯は熱めの湯でした。
次に露天風呂。
露天の方が成分が濃く感じました。
よく暖まります。
館内は床暖房がきいてますが、若干寒く感じたのでもう少し暖かくしてほしいです。泉質は上々でした(*^-')b4人が参考にしています
-

朝一に行きました。
オープン前から受付には列が…
賑わってましたが広いので窮屈さは感じませんでした。
三つの源泉。
どれも良かったです(^-^)岩露天風呂はぬるめなのでゆっくり入れます。
雪景色を見ながらで最高☆
たまに雪がキラキラ見えてとても綺麗でしたよ!
食事も美味でした。
大人気なのが納得できる施設です。
ここは何回も来たいな。5人が参考にしています
-

「マンガンを含有する」とは、どういうことか知りたくて訪問した。
浴室に入ると複雑な匂いがした。硫黄分も混じっているように感じたがはっきりしない。お湯は無色透明で、湯温は41度強というところか。少しとろりとしたお湯である。湯船は4人サイズで、浴室は狭い感じがする。
湯船の底をのぞいても何も見えないが、底に着いた手や足が黒くなった。これがマンガンなのだろう。お湯も当然マンガンを含有しているのだろうが、何か効能があるのだろうか。
2010に改装したようで、浴室内は新しい。カランは二つ。だが、気密性が高く湯気がこもる。先客が出た後、窓を開けて思いっきり換気をしてしまった。
天井の低いのが気になった。
7人が参考にしています









