温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >592ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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一番風呂にて入湯。内湯はちと熱め。露天は少しは温い。料金も庶民的で(\300)休憩室も狭いながらもある。駅そのものと言っても良いような場所。単純泉とは言え、一番風呂でも小さな粒子が舞っていたのはご愛敬か。
2人が参考にしています
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「信州ぐるっとキャンペーン」を利用して入湯。初めて山田温泉を訪れたが、鄙びた一軒家くらいかなとの先入見は、大湯の前に立った時に吹っ飛んだ。落ち着いた瀟洒なとでも形容するような温泉地。
大湯は鳴子の滝の湯を思わせるような木造の雰囲気のある落ち着いた佇まい。蔵王温泉の川の湯の共同湯を思わせる湯温。(蔵王温泉の湯は酸性がきつくて目が開けられなかったが)お湯は熱めの湯船と温めの小さな湯船。温湯は小さすぎて長く入るには躊躇します。熱湯は少々熱すぎ。とてもじっくりと入ることの出来る湯温ではなし。それが適温なら☆6つかな。54人が参考にしています
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山梨在住でもチョイと手ぬぐい一つで・・・と
気軽に行けない山里
ホント凄い山中なんだから
早川沿い温泉ハシゴするつもり、だったのですが
最初のこの湯で、すっかりマイッタ
その気がすっかり山中に溶け込んでしまいました
長いワイディングロード、処々啼鳥を聞く
本日一軒目で打ち止め
若竹色、臭いは薄いが口に含むと薄い塩気と卵の腐臭、
トロミのある体温より僅かに高い湯が全身にまとわり付く
あ~ぁ極楽じゃ極楽じゃ
カランからお湯出ずにマイナス一
天国には一寸足らんかったの4人が参考にしています
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硫黄の香り。深い透明ビリジアン色の湯。天井の高い木造の建物。
ウキウキしてお湯を触ると、熱い!!あっちー!!無理!
「銀山温泉・共同浴場・大湯」での熱湯との格闘を思い出す。
ぬる湯の浴槽もあつ湯の浴槽も同じ熱さじゃないですかー。
人が来る気配なし。じゃんじゃん埋める。
草津温泉の湯もみショーを思い出しながら、湯もみの真似事をする。
だんだん体も慣れてきたので肩まで浸かる。
うわ~、めっちゃ気持ち良い~。
嬉しい~よ~。
そうこうしていると、隣の男湯から「あっつ~!!」の声と水を注ぐ音。
地元の方は、こんなに熱いお湯に平気で入るのだろうか・・・?
10人が参考にしています
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6月5日**山田温泉を後にして、湯元牧泉館に最初に行ってみると、湯煙だけが元気に上がっていて、辺りはむなしく草が生い茂っているのでした。お湯がどんどん生まれているのに、入浴できないなんて本当に残念・・・でも、少し手前に小奇麗な露天風呂が作られつつありました。完成したら、来てみたいなぁ。
さて、紅葉館に行ってみます。こちらはグリーンがかかったにごり湯。表面に薄い膜が張っていて、いい感じ。内湯を経て、少し細くなった通路を進んで洞窟風呂へ。少し薄暗い感じが面白く、お湯は一層濃い綺麗なグリーンに見えるのでした。お湯の表面の膜がよく見えます。露天風呂に進み、さっき挨拶した近くから来ているという方としばしお話します。このたまご味のお湯はかなり良いと思いました。この近くの万座のお湯にも似ているではありませんか。この後、ここからはもう、ほど近い万座に行こうと思っていました。10人が参考にしています
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次は、渋温泉行きを考えていたのですが、出発の6時間前に急にルートを変更することに。信州高山温泉郷、こんな良い所があったのですね。
6月6日*山田温泉に到着し、車から降りた途端にヤマセミの鳴き声に包まれます。早速大湯へ。
木造のとても良い感じの建物です。浴室に入ると、洗い場のお湯の出口が小洒落ていると思いました。木の栓を倒してお湯が注がれる仕掛けなんて、すてき。家にも是非ほしい位です。このお湯も温泉で、桶の中に湯の花も泳いでいます。湯舟は、縁も中も全部木で、感触がとても心地よいです。白い湯の花が、透明なお湯の中で無数に舞い、朝一番の、とても気持ちの良い入浴ができました。
この辺りには旅館も何軒もあり、どこで入浴しても気持ちが良いだろうな、と思いました。お湯はもちろんのこと、ロケーションも素晴らしいですから。足湯処に座って休憩しながら、帰りに栗かのこを買っていこうかなと、思ったりするのでした。54人が参考にしています
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湯船(?)の深さと言い、湯温と言い、湯量と言い、大きさと言いとても適当であると思いました。駅の目の前、座る場所も大勢が一度にと言うわけにはいかないが、20人程が一度に座れるのでは。
湯温は適温で、ちょっとの時間ホッと出来る。鳴子の足湯も、那須神社の足湯も、渋温泉の足湯も大体熱くて、ホッと出来ることはなかった。目の前の「楓の湯」と同じ源泉と思えば、もっと時間があれば入りたいと思った。1人が参考にしています
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本当は山菜の美味しい頃に行ってみたかったが、湯温が40°そこそことのこと故。
ますやと共に、共同湯に何度も入りたいこともあって、昨年8月の末頃に連泊した。
文化庁登録有形文化財 第20-0188-0193号也。
部屋内の意匠は凝ったものだし、廊下を歩けば窓越しに土蔵があったりする。
旅館内では、明治末期から昭和初期までにタイムスリップする感じがしてきます。
つまり、風情に溢れる木造4階建ての温泉旅館です。
部屋においても、多少の傷みはそこここにあるが返ってこれが懐かしみとなる。
宿の湯は共同湯の有乳湯近くから引かれるとのこと。
宿の浴室については、これと言うことはない。
湯元からわずか数十mの距離だが、炭酸は幾らか抜けてやはり、有乳湯程はなかった。
この宿を基地に近場の温泉をあれこれと楽しむのが良いと思う。
事実そうしたし、早い目に帰ってゆっくりと寛ぎたくなる宿だ。
評価の4点はお風呂以外の建物の風情に対してです。12人が参考にしています
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なんとも眺望と開放感が凄かったです。裸になるのが最初若干ためらわれるほど、開放的ですが、最後はデッキ部分で大の字になって自然の風とにおいを感じました!
すきです、このゆるい感じが。1人が参考にしています




