温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >590ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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金沢から能登方面に向かう玄関口にあるスーパー銭湯。千里浜で遊んだ帰りに訪問してみました。
幹線道路から少し海側に入った閑静な新興住宅街近くにあるスーパー銭湯、隣には巨大なマックスバリュがありました。
外観はいかにもな近代的なスーパー銭湯であり、最初どうだか!?と思いましたが、色々な部分で大満足な結果となりました。
なによりも特筆すべきな点が掛け流し浴槽の存在。温泉成分は1リットルあたり33.7g、これが加水無しで掛け流し利用されています。しかも浴槽は結構広い。 湧出温度が42度程度でやや加温されてはいますが(実際の泉温は40度程度でした、夏場は加温無しなのかな・そのへんは不明でした)。そしてなかなか強いガソリン臭、金石温泉のそれより力強く感じました。色はダーク茶緑といった感じでかなり濃い目、湯船の底は全く見えませんでした。個人的に白濁硫黄泉なんかよりこの種の泉質が大好きで、湯あがり後の保温効果・ベタつき感が大変心地よかった。近代的スーパー銭湯でこの手の源泉を加水無しで利用している点は大きな評価に値するかと思います。
(脱衣所の簡易分析表に消毒の有無のみ掲示がなかったが、源泉浴槽に関しては消毒は感知できませんでした)
施設は岩盤浴主体で館内も大変広い。また露天エリアもそれなりに開放感があり、サウナも三種類設置あり、施設面でも炭酸泉が無い位で決してつまらないラインナップでは無かった。また清潔感もあります。
このへんを総合的に鑑みて★5かどうか迷いましたが、消毒の点・つぼ湯が白湯な点・露天風呂のテレビが邪魔な点等を加味すると★4かなといった感じ、ただしかなり満足度の高いスーパー銭湯であることは間違いありませんでした。
三連休最終日、昼下がりの訪問でしたが、混雑度も控えめでした。
追記: 後日再訪しましたが、源泉浴槽から塩素臭がしました。残念です。。。4人が参考にしています
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今回で3回目の入湯となりますが毎回素晴らしい硫黄臭で感服してます!茨城県から片道約400キロ車を走らせて来る甲斐があります。栃木県那須の鹿の湯に来ている常連客と比べれば客質も良くゆとりの時間が過ごせます!亀の湯をはしごしてから夕方頃、お気に入りの蕎麦屋で蕎麦会席を食べてから帰ります。
7人が参考にしています
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つるの湯から、はしごで亀の湯へ、こちらは露天風呂が有るので身体の体温調整を外気でしつつ長湯しましたが、一つだけの壺湯は空気を読めない小太りの学生風が一人占めしていて入れませんでしたが内湯、露天風呂共に泉質は良好でした!
17人が参考にしています
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開場前に訪れたら、地元のお年寄りが大勢待っておられた。その光景に、ここは地元の人たちの社交の場なのだなと、思ったものだ。
素晴らしい施設で、清潔感は抜群。脱衣場もきれいで、好感が持てた。湯殿は内湯が加温循環の大きな湯船と5,6人入るといっぱいの小さな源泉風呂、それに露天がある。
源泉風呂は36度ぐらいで、体温に近く長湯が楽しめる。そのためかお年寄りはじっと浸かったまま。なかなか入るチャンスが回ってこないほど。
露天はいい風が吹いていて、カルキ臭もなく、気持ちよく湯浴みが楽しめた。
受付の女性の笑顔が素晴らしかったのを記憶している。2人が参考にしています
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1年ぶりに訪れたが、ここは何度来たか、数えきれない。源泉風呂に1時間ほどじっと浸かっていると、体の芯からゆるんでくる。これが最高に気分がいい。露天もジャグジー風呂もサウナもあるが、この日ばかりはひたすら源泉風呂に浸かり切った。
ここの経営者は、元養鰻業者。それだけにここのウナギ料理はおいしい。今回はうな重と肝のバター焼きを堪能した。39人が参考にしています
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前に訪れた時とは別の湯殿だった。ここは日毎か何日おきかに湯殿が変わるようになっているようだ。脱衣場もきれいだったし、大浴場も露天もすごくきれいな作りになっていた。露天は庭園風呂のようにしつらえてあり、日ごろはこちらが女性用の湯殿ではないかと思う。露天はヌル湯で、長湯が楽しめた。
ここの宿は、全くお構いがない。何度も呼び鈴を押して、やっと従業員が顔を出すほど。お風呂だけならこれで十分というのだろう。3人が参考にしています
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前回、露天に入って大失敗。そのため、今回は内湯に入った。
大きな岩盤の前に大小2つの湯船がある。大きな方は加温されたもので、小さな方は源泉風呂。アツ湯と冷たい源泉風呂に交互に入るようになている。源泉は26.5度だそうだが、これにじっと浸かっていると、すこぶる気分がいい。体の芯の方から温まってくる気がするのだ。1人でいっぱいという感じの大きさだが、湧出量が少ないのでやむを得まい。8人が参考にしています
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現在は、蓼科リゾートホテルとしてリニューアル営業している。
ある書籍の「源泉かけ流し」の見出しにつられて行ってみたが、どう見てもこのホテルの中では小さな扱い。確かに内湯はかけ流しで、蓼科三室源泉らしい、少しぬるぬるした特徴が感じられたのだが、他の浴槽はトルマリン風呂、ローズ風呂など情緒に欠けるものばかり。露天も樽風呂も、源泉のままでいいと思う。
リゾート地として、都会からの客を目当てに工夫しているのだろうが、本物志向が高まる中、このような演出はいかにもバブル時代を彷彿させる。何回か蓼科を訪れているが、「あー、またか」といった感じ。
それでも蓼科の共同湯以外の施設で、かけ流しの湯に浸かれるのは貴重。ちょっと敷居が高いけれど、快く日帰り入浴を受け付けてくれるのも良い。
もう一つ、脱衣所の構造が湿気のたまりやすいつくりになっており、改善が必要である。
館外の彫刻公園やプールなどはよく手入れされており、素晴らしかった。2人が参考にしています
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17時頃宿に着いたら、玄関で餅つきをやっていて、ウェルカム餅にありついた。
建物は豪農の館を移築したもので、平屋でバリアフリーであるが、その反面風呂までがすごく遠い。
食事は部屋食で美味しかったがが間延びすることがあった。仲居さんが1日に16000歩歩いても追いつかないほど広いのである。 部屋も広くて設備も良く隣室の音も全然聞こえないが、残念なことにプラスチック畳なのでくつろげなかった。 古民家にプラスチック畳はふさわしくない。
六日町温泉第14号井 単純温泉
58.6度 溶存物質 675.8 リチウム 0.2 ナトリウム 185.1 カリウム 8.9 アンモニウム 0.2 マグネシウム 2.9 カルシウム 19.5 ストロンチウム 0.2 鉄(Ⅱ) 0.2 フッ素イオン 6.5 塩素イオン 216.7 臭素イオン 0.7 硫酸イオン 45.2 炭酸水素イオン 121.4 炭酸イオン 1.0 遊離二酸化炭素 1.3 メタケイ酸 44.8 メタホウ酸 22.9 酸化還元電位 (ORP) 289 (2013.5.4)11人が参考にしています
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トイレ付きの部屋を予約したが、洗面所が部屋を出た廊下の突き当たりにあるとは驚き。 トイレも押し入れを改造したもので、ウォシュレットではあったが、床がみしみしと音を立て落ち着いて用が足せない。 宿泊するなら、部屋にトイレと洗面所があるのを確認した方が良い。
咲花温泉6号井 含硫黄ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉
50.2度 pH7.8 溶存物質 1159 リチウム 0.6 ナトリウム 296.0 カリウム 10.1 マグネシウム 1.0 カルシウム 87.4 ストロンチウム 1.3 フッ素イオン 1.8 塩素イオン 358.4 臭素イオン 358.4 硫化水素イオン 9.6 チオ硫酸イオン 2.4 硫酸イオン 324.0 炭酸水素イオン 43.6 炭酸イオン 0.2 遊離二酸化炭素 1.7 遊離硫化水素 1.8 メタケイ酸 16.8 メタホウ酸 4.9 酸化還元電位 (ORP)マイナス380 (2013.5.3)4人が参考にしています






