温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >59ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
甲府駅から車で約15分、中央高速道路沿いにあるビジネスホテルです。当日の甲府はかなりの大雪で、駐車場一面が真っ白でした。日帰り入用料500円をフロントで払い浴室へ向かうと、かなり蒸気がこもった感じで視界が悪く、もう少し換気を良くすればだいぶ印象が違う気がしました。狭いながらもサウナと水風呂もあり、カランは約10箇所位か?浴槽は結構広く、20人位までは入浴可能でしょう。お湯は褐色掛かった典型的なモール泉で、ほのかに甘い香りがする上質なもの。もちろん源泉掛け流しで約40℃の温め、長湯が可能です。施設的には特徴は感じられず、車以外での交通の便が悪いのが欠点ですが、純粋な泉質はなかなかのレベルでした。
3人が参考にしています
-
多くの方が口コミされていますので感想だけにしときます。
まさしく湯治場といった雰囲気で、温泉を気軽に楽しむといった雰囲気ではありませんでした。内湯は10人程の客がいましたが、ほとんど会話なし!静かに浸かっているだけ・・・結構重々しい雰囲気で苦手でした。お湯はぬるめで長湯できますが早々に退散しました。
こちらは好みが分かれる施設のような印象を受けました。私はどちらかと言うと、雰囲気が苦手です。建物の雰囲気は好きなんですけど!少なめの人数、2~3人とかでの入浴だと印象が変わったかもしれませんが・・・
最後に、噂の名物ご主人は初めての客を見つけるのがうまいようで、私が少し「きょろきょろ」しただけで、さっと寄ってきて「初めて?」と話しかけられまして、20分程ご講義をさずかりました。各浴槽の説明・温泉井戸の中まで見せて頂き、よい経験をさせていただきました。8人が参考にしています
-

エメラルドグリーンと噂のお湯、そのとおりでした。
ただ大好きな硫黄臭があまり感じられず…
鼻が詰まっていたかな?
人が一杯でイモアライ状態だったけど、いいお湯でした。14人が参考にしています
-
富山市中心部から北東。海岸沿いを走る県道1号線にある銭湯さんです。フロント式で広めの休憩スペースがあります。脱衣所は狭く、ロッカーもしくは脱衣籠となっています。
内湯は主浴槽深と1m以上の水深がある歩行浴の2つ。露天は横長の浴槽が1つです。油臭とモール臭が混ざり合ったような紅茶っぽい色の温泉でして、浴槽内温度は42~3℃と高め。弱い塩味があります。泉質はナトリウム-塩化物泉で55.5℃、3825mg/kgというスペック。オーバーフローが多く、湯の入れ替わりがしっかりなされているようです。掲示にて湯使いの詳細が確認できなかったのですが、吸引口がなかったことと、投入量に見合ったオーバーフローがありましたのでかけ流しかなと。細かく掲示してもらいたいところですけど。
湯の状態がよく、柔らかい油の香りに包まれて楽しい入浴となりました。近くに住んでいましたら足しげく通うこと間違いなしの良銭湯さんです。8人が参考にしています
-

木の香あふれる素晴らしい宿。接客態度も素晴らしかった。湯殿も清潔感があふれ、いい感じだった。ただ、温泉そのものが、今一。冷鉱泉なので沸かし湯というのはいただけるが、掛け流しとうたわれているのに、それが感じられない。湧出量が1分間に2リットルでは望む方がおかしいのかも。
脱衣所に源泉・宝命水を飲んでから温泉に入ると効果抜群です、とある。源泉の湧くところは、湯殿の対岸。一度宿の玄関を出て、ペットボトルに汲んでこなくてはならない。そういったことは、チェック・インの時に教えるべきだと思った。
翌朝、湯船から見ていると女性がその宝命水を汲みに行っていた。ところがどうやって汲むのかが書いていない。書かれているのは温泉分析表だけ。うろうろして、結局は汲めずじまいだった。
食事は地産地消で素晴らしかった。山菜が使われ、佐久特産の鯉料理が絶品だった。木造建築なのに隣室の音が全く聞こえない。それに静寂そのもの。癒しを求めるのであれば、最適の宿といえる。7人が参考にしています
-

山道をしばらく行くとたどり着く、渓流沿いの静かな旅館です。
☆エントランス
とても良い雰囲気。
窓辺にロッキングチェアーがあります。
小鳥の意匠が置かれていたり、素敵です。
クマは本物?
全体的に和風。そんな和洋折衷が好きな人にはたまらないはずです。
☆お風呂
温まります。
貸切風呂は、フロントにいちいち行かず、入口を見て「使用中」の札がかかっているか確認するだけ。簡単で素敵です。ただし着替え場所等がせまいので、2人~3人向け。
☆お部屋
広いです。
窓からは渓流と緑できれいでリフレッシュできます。
室内もこれまた和洋折衷。大正風味で素敵です。
横並び型ではないため、隣もあまり気になりません。
☆お食事
夕食は、川魚や山菜、お野菜に山獣もののお鍋を加えたもので、食べきれませんでした。
朝の川魚御膳もとてもおいしくいただきました。
華美すぎず、鄙び過ぎなず、でも繊細に盛り付けされた丁寧な御膳でした。
朝食時、食べるお部屋が家族用、二人用で別々です。
前日知りあった子供と「朝ごはん一緒」の約束は果たせなかったけど、静かに過ごしたいカップルには良い配慮かもしれません。
☆周囲
他のお店・旅館もありません。大変静かです。
旅館のすぐわきに渓流があります。
渓流には降りられるようになっています。
どうやらイワナなども釣れるよう。旅館用らしいわきの小池にヤマナ?が泳いでました。すごい!
緑が薫り、渓流がきれいで、とても良い散策ができます。
都心から離れてリフレッシュしたい、というときには最適♪
気をつけたほうがいいのは、以前、私が行ったときは、AUが通じませんでした。(フロアに公衆電話はあります。)
今度は釣り道具を持っていきたいです。18人が参考にしています
-
GW…中の湯に宿泊したさいの利用。30分貸し切り制の『ト伝の湯』チェックイン時に、入る時間を予約し、気のいいお兄さん(!?)にキャラバンで送迎してもらい入浴。第一印象は他の口コミにもありますが…この洞窟風呂、ちょっと薄気味悪い空間に感じます。ぬるめの濁った湯に満たされた湯舟もなんだか信用出来ない感じ…(^_^;)でも見方を変えればめったに味わえない雰囲気の温泉で、なかなか味のある温泉だと思います(^^)上高地観光などに来たさいは一度は入っておきたい温泉としてオススメします。
5人が参考にしています
-

-

いかにも三セクっぽい作りの温泉施設。
無線フリースポットがあったり、なぜか安西先生の張り紙があったり、所々におっさんが考えたのではないセンスが存在します。
内湯はぱっとしませんが、海岸から丸見えですが露天はなかなか良く出来ています。当日は残念ながら雨でしたが、まあそれはそれでオツということで。1人が参考にしています
-

過去にコメントされた方と違い、現在は湯快リゾートとなっていますので、食事やサービスはそれに準拠する形となります。
建物は若干の古さは感じますが基本的には豪華で、大浴場は作りはあっさりとしているもののとても広々と出来ています。脱衣所がとても広いのが、個人的に良かったです。(もっとも私の入浴時には私一人しかいませんでしたが・・)
露天の方はこじんまりとしており、海にもとても近いのですが、柵がある事で湯船につかりながら海を眺める事が出来ず、なんとなくすっきりしません。漁船がかなりギリギリまで来るので仕方が無いのかもしれませんが。
お部屋が全室海に面しており、波も穏やかである為、部屋でぼけーっと過ごすのがいいのかもしれません。2人が参考にしています







