温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >527ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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北陸では、珍しい含硫黄ナトリウム塩化物泉の濁り湯。硫黄の香りとしょっぱさの素晴らしい個性的な温泉です。
地元民の日帰り利用の多さが泉質の良さの証拠。
よく掃除されて清潔。
部屋、食事は、コストパフォーマンス良すぎ。44人が参考にしています
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久し振りの再訪でした。台風の影響で土砂降りの雨。おまけに光ケーブルの敷設工事で坂道が車通行止め。坂の下の駐車場に車を留め、歩いて湯へ。
そんなこんなの入湯でしたが、ぬるい上質の湯は健在でこの暑さには適温。ほんのりと腐卵臭?硫黄臭。3名の先客。
何度も来てみたいお湯。10人が参考にしています
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日帰り10数回。宿泊1回。
分析表を慶雲館と比較したところ、まったく同じでした。
低予算で手軽に名湯に浸かれるのは素晴らしいことです。
宿泊用のコテージは、一戸建ての借家みたいで、グループで使用すると楽しいです。
真冬は温泉に柚子を入れたりしてくれます。5人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
大きな内湯のガラス越しに見える景観にまず圧倒されます。が、お湯の塩素臭で長くは浸かっていられません。奥まった所で底から泡を立てていましたが、やはり塩素がきついです。サウナがありますが、水風呂はありませんでした。
露天風呂の方は塩素臭が気になりませんでしたが、盛り土のような地形で肝心の景観が塞がれているのは残念でした。4人が参考にしています
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他のみなさんも口コミされていらっしゃるように、さほど大きくない湯舟に、ほんのり硫黄のにおいするお湯が惜しげもなく注がれていて、あふれたお湯が浴室の床に広がっていく様子を眺めながら、ややぬめりのある浴感のする新鮮なお湯に身を沈めていると、なんとも言いようのない幸福感に包まれます。山小屋ふうと聞いていたので、どんな施設かと思っていましたが、思ったよりも新しく清潔で、気持ちよく利用することができました。
湯沢町の町営浴場(5ヶ所)に入れる「外湯めぐりチケット=
1500円」があります。チケットには使用期限がないので、何度か足を運べるところにお住まいの方ならお得に利用できます。湯沢町観光協会(JR越後湯沢駅東口)湯沢総合案内所、(JR越後湯沢駅西口)などで購入することができます。
車で訪ねるときには注意すべきことがあります。冬季は施設のすぐ横の駐車場が雪で埋まっていて、利用できないことがあるそうです。また、方向によっては鋭角に曲がった直後に急坂を登らなければならないので、運転に自信のない方は無理をして上がらず、下の駐車場に停めて歩かれたほうがいいでしょう。1人が参考にしています
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石打からR353を十日町に向かうと、上り坂の途中で左手に奥の湯が見えてきます。一山越えると清津峡で、このあたりの観光に絡ませて尋ねるには穴場の温泉と言えるでしょう。
玄関を入ると、家族的な雰囲気で、気さくに迎え入れていただけます。なんともそれが心地よい。案内されて浴場に入ると、またまたのんびりとしています。女湯は浴場で立っていると国道から宿に入る橋から丸見え、男湯は裏の畑から丸見えです。そんなこともあまり気にならないほどのどかな感じです。
湯口は二つあり、片方からは熱い(加熱した)湯が、片方からは冷たい源泉がそのまま注がれていました。この源泉からほどよい硫黄のにおいが感じられ、幸せな気分にさせてくれました。この源泉の湯口は男湯と女湯の仕切りの間にあって、竹筒で両方に振り分けることができるようになっていました。竹筒が自分の方に向いていないと、源泉の量が少なく、浸かっている時に硫黄のにおいをそれほど感じることができなくなります。私たちは竹筒の向きを時々変えながら、それぞれ硫黄のにおいを楽しみました。におい以外の特徴はあまりなく、無色透明のさらっとしたお湯です。その点、癖がなく入りやすい温泉と言えるでしょう。
燃料高騰の折、過熱しながら源泉を注ぎ続けるのはたいへんだとは思いますが、頑張っていただきたい宿です。4人が参考にしています
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まず深夜1:00まで営業しているのがうれしい。仕事帰りに、観光客、プライベートに、と集客は広い。何回か訪れているが、いつも日付が変わる頃に行っている。
ここで注目すべきは、内湯と露天風呂で異なった色の湯が楽しめることである。また日によって違うのも驚かされる。今回は内湯が青みがかった透明な湯、露天はやや濁った緑色であった。どちらも掛け流し、特に露天は香ばしい硫黄の臭い、つるつるした浴感から新鮮さが分かる素晴らしい泉質である。本当に戸倉上山田の温泉はどこに行ってもはずれがない。
露天には大型のテレビが設置されており、時間を忘れてゆっくり過ごせる。シャンプーなどの備品も揃っているが、ドライヤーは有料、30円の用意を。
入浴料は650円とこの辺では高いが、深夜営業で良質の湯が楽しめるなら適当だと思う。難点としては、トイレが狭く清潔感に欠けることと、場所が分かりづらいことか。道しるべがほしい。1人が参考にしています
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かわら崎温泉湯元館に泊まった夜、徒歩で出掛けました。歩いてみると、結構距離があったのでやや後悔しました。ただ、暗くなってから温泉施設を探すと、わかりにくく、探し出すのにやや苦労することもあるのですが、六日町は基本的に碁盤の目になっているので、わかりやすく、中央温泉も迷うことなくたどり着くことができました。
この温泉の前に立った時、どこか懐かしい感じがしたのは、地方の町の銭湯そのもので、自分が子どものころ通っていた銭湯を思い出したからでしょう。神戸や大阪にも、温泉を引いた銭湯があり、よく出掛けますし、奈良市内の銭湯にもよく通ったものですが、それらの銭湯は、どこか地方の銭湯とは異なる雰囲気があります。どこか野暮ったい感じが地方っぽいのかもしれません。
さて、お湯は他の方が書かれている通り、放流式の新鮮なお湯で、うれしくなります。こんな銭湯が近くにあれば本当にいいだろうなとうらやましくなりました。湯舟は大きくありませんが、小さいからこそ、お湯の鮮度がいいのだと思われます。
いろんなお風呂を楽しみたい方には向きませんが、お湯を楽しみたい方にはおすすめの施設です。
1人が参考にしています







