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北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(466ページ目)

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北陸・甲信越地方の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 木曜日定休

    投稿日:2013年12月12日

    木曜日定休湯川温泉河童の湯 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    蓼科共同浴場に入れなかったので、こちらに来たら定休日だった。
    温泉スタンドが併設されていたが、回数券方式で200リットル100円だった。

    湯川温泉 アルカリ性単純温泉
    56度 pH8.9 溶存物質 289.3 メタケイ酸 40.9 メタホウ酸 1.2

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    1人が参考にしています

  • 12月22、23日はりんご風呂

    投稿日:2013年12月12日

    12月22、23日はりんご風呂蓼科温泉共同浴場 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    10時頃訪問したが、昨年は9時から営業していたのに、この冬は11時から営業となっており入浴できなかった。

    12月22日、23日はりんご風呂と書いてあった。

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    9人が参考にしています

  • リニューアルオープン

    投稿日:2013年12月12日

    リニューアルオープン聴泉閣かめや 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    今年の初めに破産したが、ラコ華乃井ホテルや浜の湯を経営している地元の会社が買い取り、11月からリニューアルオープン営業している。

    玄関には、以前訪問した時は居なかった様な若い人が働いていました。

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    5人が参考にしています

  • 飯田城温泉

    投稿日:2013年12月10日

    飯田城温泉天空の城 三宜亭本館 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    飯田城趾に建つ、明治8年開業の老舗宿。三連休最後の祝日の午後、日帰り入浴して来ました。正面玄関から左に回り込んだ、日帰り入浴客専用の入口から入館。入浴料800円を払い、無料の下駄箱キーと交換にロッカーキーを受け取るシステムです。受付から左に進み、「ゆ」の暖簾から更に左へ行くと、浴場棟「天空の城」。階段を下りると、男性用大浴場があります。入ってすぐ右手に、かけ湯用の湯溜め。ガラス窓に沿って、タイル張り石枠内湯が2つ並びます。手前の浴槽は25人サイズで、湯温41℃位。奥は6人サイズで、39℃位でした。いずれも地下1300mから湧出した、うっすら白濁のアルカリ性単純温泉(源泉名:飯田城温泉)が放流循環併用式で供給されています。PH9.87で、肌がツルツルする浴感。源泉湯口があり、飲泉もできます。口に含むと、ほんのり硫化水素臭。続いて、外の露天風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの、タイル張り木枠浴槽。湯温は40℃位です。遠く南アルプスの山々を望み、城下町を一望する抜群の眺望!!湯温は40℃位です。景色を眺めつつ、のんびり湯浴みを楽しめました。

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    14人が参考にしています

  • 豪快な打たせ湯?

    投稿日:2013年12月9日

    豪快な打たせ湯?すいれんどう温泉(閉館しました) 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    中央道飯田IC.から車で約10分。天竜峡へ向かう途中の、茂都計川の畔に建つ日帰り温泉施設。祝日の午後、初めて行ってみました。駐車場に着くと、かなえ観音の石像がお出迎え。入浴料500円は、券売機で払います。玄関から左手に無料の休憩処、右手に食堂があり、正面が男女別浴室。二面ガラス張りのため明るい。手前には、源泉を使用したサウナ用の水風呂。その奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:愛染の泉)が満ちています。ストローの先を潰したような、鉄パイプの2本の湯口から、ドバドバと湯を供給しているのが特徴的。打たせ湯というには、湯量が多過ぎです。源泉18.2℃を40℃位に加温。PH10.3で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。そろそろ外の露天風呂へと向かうと、この日は「雨水流入の為、本日休止」の貼り紙。8人サイズの石組み浴槽には、確かにお湯がありませんでしたが、外の風でほてった体をクールダウンできました。囲われていて、眺望はないですね。仕方なく内湯でまったりして上がると、なかなか汗が引かない位温まりました。

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    10人が参考にしています

  • 高台の風格ある宿

    投稿日:2013年12月9日

    高台の風格ある宿懐石料理の宿 吉弥 感想

    きくりんさん 、性別:男性 、年代:40代


    評価 星0つ - 点

    昭和48年(1973年)に旧国鉄のトンネル調査中に湧出した、長野県阿智村の昼神温泉。この温泉地のおんだし坂途中の高台に佇む、平成2年開業に開業した和風旅館。およそ6年程前に、日帰り入浴しました。

    大浴場のタイル張り石枠内湯や露天風呂の岩風呂では、無色透明のアルカリ性単純硫黄泉を満喫。料理自慢の宿でもあるので、次回は泊まって是非とも懐石料理や炉端焼きを味わってみたいです。

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    8人が参考にしています

  • 台風接近の中

    売木村にある茶臼山温泉に佇む、間欠泉を持つ一軒宿。三連休3日目の午前中、日帰り入浴して来ました。辺りに墨を燃やす匂いが漂う、風情ある佇まい。日帰り客はまず、スリッパに履き替えます。玄関右側の帳場で受付し、入浴料800円を払って館内へ。ロビーから右手にある、男女別大浴場へ向かいます。内湯は2つ。手前の16人サイズの石タイル張り石枠浴槽には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温は40℃位。PH8.33で、肌がスベスベする浴感。奥の12人サイズの石タイル張り石枠浴槽は、ジャグジー付き。お湯はうっすら緑褐色をしていて、砂のような小さな茶色い湯の花が沈殿しています。湯温は39℃位。口に含んでも、無味無臭でした。大きな窓ガラス越しに、露天風呂と山の緑が鮮やか。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽があり、竹筒の湯口から湯が注がれ、山奥の風情が溢れています。お湯は、こちらもうっすら緑色。湯温は38℃位。黒い湯の花が浮かんでいると思ったら、墨の燃えカスでした。台風接近の為か、ずっと貸切状態でまったり。来た時と帰る時、いずれも間欠泉は出ていませんでした。

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    11人が参考にしています

  • 廃業 (写真あり)

    投稿日:2013年12月6日

    廃業 (写真あり)真人天然温泉 ふれあいメゾン(閉館しました) 感想

    温泉ドライブさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    施設データ
    弱AI性低調性単純温泉
    36.5℃pH8.0
    営業1000~2100
    500円
    浴室2階

    真人(まっと)ふるさと振興開発(株)
    93H05年11月住民出資による事業開始
    13H250704終業
    未入浴


    追記:向かい側にあったえこじの湯も、その後廃業されました。
    この地区の立て続きの廃業は寂しいですね。

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    2人が参考にしています

  • 山奥のツルツル湯

    投稿日:2013年12月5日

    山奥のツルツル湯不動温泉華菱(旧 不動温泉 花びし) 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    自然豊かな南信州の不動温泉に佇む、川沿いの中型旅館。日曜日に、一泊二食付きで利用して来ました。この日の部屋は、本館2階の和室。8畳次の間広縁付きで、一人泊には十分な広さです。荷ほどきして、3階の大浴場へ。大きなタイル張り石枠内湯があり、右側は10人サイズのジャグジー付きと、左側は12人サイズに仕切られています。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:不動温泉花菱2号源泉)が、加水なしの加温・循環で供給。右側は湯温40℃位、左側は42℃位です。PH10.0で、肌がツルツルする浴感。続いて、外の露天風呂へ。台風接近で、雨が強く降っています。ビニールの屋根が付いた石段を下りて、まず左側に洞窟風呂。大人4人が足を伸ばして入れるサイズの浅い石造り浴槽で、湯温は38℃位。雨でも、大丈夫です。更に下に、6人サイズの石造り浴槽。湯温は40℃位。近くに川が流れていますが、激流となりザーザーとすごい音がしていました。夕食は、1階の食事処でテーブル囲炉裏料理。馬刺や鯉こくも旨いが、炉端で焼かれた鮎や牛肉、野菜の田楽も旨い!!食べきれない位のしし鍋、〆のとろろ飯と、山の幸のオンパレードに満足しました。翌朝、朝食は2階の広間で。鮎の一夜干、温玉そうめん、信州りんごのジュースが旨かった。食後は、また大浴場へ。朝も雨だったため、ほとんど内湯でツルツル湯を満喫しました。チェックアウトしようとロビーへ向かうと、非常灯が点灯。どうやら停電らしい。カードで支払いは出来るのかと不安になりましたが、自家発電で大丈夫でした。帰り道、寒原峠付近で土砂崩れがあり、国道153号線が通行止め。前の日なら、迂回せねばならず大変だったので、ある意味ラッキーでした。

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  • 泡の湯でアワアワ

    投稿日:2013年12月5日

    泡の湯でアワアワ泡の湯旅館 感想

    きくりんさん


    評価 星5つ5.0点

    白骨温泉を代表する、明治45年開業の老舗宿。およそ23年ぶり位でしたが、日曜日の午後「旅の手帖」2月号の特典でタダで(通常は入浴料800円)日帰り入浴しました。宿裏手の外来入浴専用入口から館内へ。さすが超メジャー、脱衣篭もほぼ一杯の混雑ぶり。まずは、内湯の「ぬる湯」から。8人サイズの木造り浴槽には、無色透明の含硫黄-カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉(源泉名:泡の湯温泉)が満ちています。湯温は39℃位。PH6.5なのに、ヌルンヌルンの浴感だと思っていると、ものの数分で全身アワだらけ。白い糸屑状の湯の花も舞っています。隣の「あったか湯」は、大人4人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽で、こちらは青みがかった白濁湯。湯温は、42℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。まず出たところに、大人6人が足を伸ばして入れるサイズのコンクリート造り浴槽。こちらも、青みがかった白濁湯。湯温は41℃位。景色は見えません。最後に、混浴「大野天風呂」へ。60人サイズの石組み浴槽には、3本の木の樋から源泉が注がれ、とてもダイナミック。湯温は、38℃位のぬるめ。白い湯の花満載の白濁湯を、久しぶりに楽しめました。

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