温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
10時頃訪問したが、昨年は9時から営業していたのに、この冬は11時から営業となっており入浴できなかった。
12月22日、23日はりんご風呂と書いてあった。9人が参考にしています
-

今年の初めに破産したが、ラコ華乃井ホテルや浜の湯を経営している地元の会社が買い取り、11月からリニューアルオープン営業している。
玄関には、以前訪問した時は居なかった様な若い人が働いていました。5人が参考にしています
-
飯田城趾に建つ、明治8年開業の老舗宿。三連休最後の祝日の午後、日帰り入浴して来ました。正面玄関から左に回り込んだ、日帰り入浴客専用の入口から入館。入浴料800円を払い、無料の下駄箱キーと交換にロッカーキーを受け取るシステムです。受付から左に進み、「ゆ」の暖簾から更に左へ行くと、浴場棟「天空の城」。階段を下りると、男性用大浴場があります。入ってすぐ右手に、かけ湯用の湯溜め。ガラス窓に沿って、タイル張り石枠内湯が2つ並びます。手前の浴槽は25人サイズで、湯温41℃位。奥は6人サイズで、39℃位でした。いずれも地下1300mから湧出した、うっすら白濁のアルカリ性単純温泉(源泉名:飯田城温泉)が放流循環併用式で供給されています。PH9.87で、肌がツルツルする浴感。源泉湯口があり、飲泉もできます。口に含むと、ほんのり硫化水素臭。続いて、外の露天風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの、タイル張り木枠浴槽。湯温は40℃位です。遠く南アルプスの山々を望み、城下町を一望する抜群の眺望!!湯温は40℃位です。景色を眺めつつ、のんびり湯浴みを楽しめました。
14人が参考にしています
-
中央道飯田IC.から車で約10分。天竜峡へ向かう途中の、茂都計川の畔に建つ日帰り温泉施設。祝日の午後、初めて行ってみました。駐車場に着くと、かなえ観音の石像がお出迎え。入浴料500円は、券売機で払います。玄関から左手に無料の休憩処、右手に食堂があり、正面が男女別浴室。二面ガラス張りのため明るい。手前には、源泉を使用したサウナ用の水風呂。その奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:愛染の泉)が満ちています。ストローの先を潰したような、鉄パイプの2本の湯口から、ドバドバと湯を供給しているのが特徴的。打たせ湯というには、湯量が多過ぎです。源泉18.2℃を40℃位に加温。PH10.3で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。そろそろ外の露天風呂へと向かうと、この日は「雨水流入の為、本日休止」の貼り紙。8人サイズの石組み浴槽には、確かにお湯がありませんでしたが、外の風でほてった体をクールダウンできました。囲われていて、眺望はないですね。仕方なく内湯でまったりして上がると、なかなか汗が引かない位温まりました。
10人が参考にしています
-
売木村にある茶臼山温泉に佇む、間欠泉を持つ一軒宿。三連休3日目の午前中、日帰り入浴して来ました。辺りに墨を燃やす匂いが漂う、風情ある佇まい。日帰り客はまず、スリッパに履き替えます。玄関右側の帳場で受付し、入浴料800円を払って館内へ。ロビーから右手にある、男女別大浴場へ向かいます。内湯は2つ。手前の16人サイズの石タイル張り石枠浴槽には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温は40℃位。PH8.33で、肌がスベスベする浴感。奥の12人サイズの石タイル張り石枠浴槽は、ジャグジー付き。お湯はうっすら緑褐色をしていて、砂のような小さな茶色い湯の花が沈殿しています。湯温は39℃位。口に含んでも、無味無臭でした。大きな窓ガラス越しに、露天風呂と山の緑が鮮やか。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽があり、竹筒の湯口から湯が注がれ、山奥の風情が溢れています。お湯は、こちらもうっすら緑色。湯温は38℃位。黒い湯の花が浮かんでいると思ったら、墨の燃えカスでした。台風接近の為か、ずっと貸切状態でまったり。来た時と帰る時、いずれも間欠泉は出ていませんでした。
11人が参考にしています
-
施設データ
弱AI性低調性単純温泉
36.5℃pH8.0
営業1000~2100
500円
浴室2階
真人(まっと)ふるさと振興開発(株)
93H05年11月住民出資による事業開始
13H250704終業
未入浴
追記:向かい側にあったえこじの湯も、その後廃業されました。
この地区の立て続きの廃業は寂しいですね。2人が参考にしています
-
自然豊かな南信州の不動温泉に佇む、川沿いの中型旅館。日曜日に、一泊二食付きで利用して来ました。この日の部屋は、本館2階の和室。8畳次の間広縁付きで、一人泊には十分な広さです。荷ほどきして、3階の大浴場へ。大きなタイル張り石枠内湯があり、右側は10人サイズのジャグジー付きと、左側は12人サイズに仕切られています。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:不動温泉花菱2号源泉)が、加水なしの加温・循環で供給。右側は湯温40℃位、左側は42℃位です。PH10.0で、肌がツルツルする浴感。続いて、外の露天風呂へ。台風接近で、雨が強く降っています。ビニールの屋根が付いた石段を下りて、まず左側に洞窟風呂。大人4人が足を伸ばして入れるサイズの浅い石造り浴槽で、湯温は38℃位。雨でも、大丈夫です。更に下に、6人サイズの石造り浴槽。湯温は40℃位。近くに川が流れていますが、激流となりザーザーとすごい音がしていました。夕食は、1階の食事処でテーブル囲炉裏料理。馬刺や鯉こくも旨いが、炉端で焼かれた鮎や牛肉、野菜の田楽も旨い!!食べきれない位のしし鍋、〆のとろろ飯と、山の幸のオンパレードに満足しました。翌朝、朝食は2階の広間で。鮎の一夜干、温玉そうめん、信州りんごのジュースが旨かった。食後は、また大浴場へ。朝も雨だったため、ほとんど内湯でツルツル湯を満喫しました。チェックアウトしようとロビーへ向かうと、非常灯が点灯。どうやら停電らしい。カードで支払いは出来るのかと不安になりましたが、自家発電で大丈夫でした。帰り道、寒原峠付近で土砂崩れがあり、国道153号線が通行止め。前の日なら、迂回せねばならず大変だったので、ある意味ラッキーでした。
10人が参考にしています
-
白骨温泉を代表する、明治45年開業の老舗宿。およそ23年ぶり位でしたが、日曜日の午後「旅の手帖」2月号の特典でタダで(通常は入浴料800円)日帰り入浴しました。宿裏手の外来入浴専用入口から館内へ。さすが超メジャー、脱衣篭もほぼ一杯の混雑ぶり。まずは、内湯の「ぬる湯」から。8人サイズの木造り浴槽には、無色透明の含硫黄-カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩温泉(源泉名:泡の湯温泉)が満ちています。湯温は39℃位。PH6.5なのに、ヌルンヌルンの浴感だと思っていると、ものの数分で全身アワだらけ。白い糸屑状の湯の花も舞っています。隣の「あったか湯」は、大人4人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽で、こちらは青みがかった白濁湯。湯温は、42℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。まず出たところに、大人6人が足を伸ばして入れるサイズのコンクリート造り浴槽。こちらも、青みがかった白濁湯。湯温は41℃位。景色は見えません。最後に、混浴「大野天風呂」へ。60人サイズの石組み浴槽には、3本の木の樋から源泉が注がれ、とてもダイナミック。湯温は、38℃位のぬるめ。白い湯の花満載の白濁湯を、久しぶりに楽しめました。
24人が参考にしています












