温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >471ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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前の御主人が亡くなってから約7年間の長期休業を経て、昨年夏ついに復活となりました。過去の口コミ数が少なかったのもそのへんに事情があるような気がします。一度施設情報が閉館扱いで削除されたのかもしれませんね。
瀬女から白山スーパー林道方面へ進み途中で岩間温泉方面へ右折・ここから約5Km、恐ろしい断崖絶壁箇所(ガードレール無し)のある道をヒヤヒヤしながら進みます、紅葉をよそ見する暇も無くやっとこさ施設へ到着、今回は宿泊ではないのでこの宿よりちょっとだけ進んだ所にある登山道の駐車場へ停めました。
こちらの温泉ですが、日帰りは650円、夕刻の訪問でしたが難なく入浴可能でした。詳細は既出ですので差し控えますが、ちょっと気になるのはやはり『露天風呂が混浴』である点でしょうか。
無論全裸強要の本格的混浴ではありませんが、無色湯ですので、抵抗のある方は注意されたほうが良いかもです。湯に関しては引き湯ではありますが文句無しといった所でしょうか。(恐らく露天のみ加水あり?詳細未確認)秘湯ムードたっぷりでした。3人が参考にしています
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白山市・瀬女にある比較的綺麗で豪華なホテル(かんぽの宿)です。当初予定はなかったのですが、道の駅に食事場所が無かったので、こちらのホテルで昼食をとりました。
レストランゆふき、写真は白山御膳1500円、普通に美味かった。
さて温泉ですが、ここで食事をすると割り引き券が貰えましたのであまり時間がなかったので嫁を置いて自分だけカラスの行水してきました。
結構な広さのある大浴場で、露天風呂が半露天風呂状態であまり広く無いことと、全体的に採光に乏しい感、また結構強めの消毒がありました。内湯エリアが広いなとは思いましたが、残念ながら特筆すべき点も無ければ分析表を見る時間も無かった。4人が参考にしています
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写真の通りでした。
p.s.
お得情報(閉館情報)での投稿の場合、投稿日時順に口コミが表示されないとあまり意味が無い気がしますね。
画像提供は(1の感想では無く、4.を選択して投稿)がマナーだと思いますが。0人が参考にしています
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白山市、白峰→瀬女に向かう道中にダムがありますが、ダム湖の阪大側にある桑島地区という場所の共同浴場。
ほぼジモ泉『ジモ専』では無いですが、駐車場に車を停めただけで近所のなにかの作業をしていた地元民方々の視線が凄かった。
隣にもホテルがあるのですが、この施設自体が元々小さな宿のようで、その一部を利用している感じでした。
写真のようなありがちな湯船が一つだけ、湯は熱め、大変残念だったのが、かなりの消毒臭があった事。利用人数や温度・源泉投入量を鑑みてもここまで消毒する必要性があるのかなと疑問に感じました。
とは言え完全な地元の共同浴場であり、湯だけの評価だと間違いなく1なんですが、今回は総合評価を控えます。4人が参考にしています
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11月初旬(11月9日)に、白峰から車で白山登山口方面へ約10Km進みます。途中に百万石の奇岩等景勝地もあり、道中はなかなか楽しかったのですが、いざ立ち寄りを乞うと、施設は開いていたのですが、宿の方から『申し訳ございません、今年の営業は終了しました』と言われ愕然。来年再チャレンジします。
・・・でもちょっと冬期休業が早すぎませんかね?? 紅葉の季節なのに。
★☆冬期休業:例年 11月04日~ 営業開始日:例年 4月28日☆★
公式HPには記載がありませんでした。6人が参考にしています
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石川県白山市・白峰温泉街から少し山手に進んだところにある日帰り入浴施設です。
結論から言いまして、白峰温泉総湯よりこちらの施設のほうが地元民向けな感じではありますが、湯も景色も良かった気がします。
こちらの温泉ですが、過去の口コミを見させていただいた限りではどうも1Fと2Fでラインナップが異なるのかな、私は当日1Fでしたが内湯は主浴槽・露天風呂は浴槽二つ、またこの二つの露天風呂の内、外側浴槽は吸いこみ口がありモロ循環でしたが、手前の湯船は循環併用(掛け流しに近い)状態の様子で吸いこみ口は非稼働、湯口の析出物はなかなかのもので、また浴感も明らかに違いました。
半露天スタイルですが、開放感もそれなりにあり、天気が良ければ白山山頂を垣間見ることが可能でした。
湯はツルツルヌルヌルで万人受けする良い感じ、消毒も控えめ(掛け流し?浴槽に関しては消毒ほぼ感知せず)でした。8人が参考にしています
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福井県永平寺町からどんどん白山方面へ車を進めます。山の小さな温泉街がありその中心部に佇む日帰り施設。最近リニューアルされたと言う事で大変綺麗で清潔感があり、いたるところで木のぬくもりが感じられます。
入浴料は市外650円とやや高め、内湯エリアには何個か檜風呂のようなのが縦列しており、露天風呂は写真のような岩風呂が一つ、窮屈感は無いですが、全体的にそこまで広くはありませんでした。
既出ですが、循環・消毒ありですがツルヌル感はかなり高く、やや塩分も感知、悪く無い湯ではあるのですが、ここまで山奥に来たら純然な源泉を味わいたいなとも思いました。新規オープンの石川県お決まりの『総湯』ですから仕方ないのかな。7人が参考にしています
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福井県永平寺町に今年の7月新規オープンした公営日帰り施設です。
出来たばかりの施設なだけあって施設はピカピカ、町民400円、町外500円、土曜朝訪問にて、なかなかの混雑振りでした。
施設はやや小振りな造りで奈良なんかに多い豪華絢爛公共施設とは趣が異なり、町の共同浴場のような感じ、内湯エリアには白湯主浴槽と温泉浴槽。露天風呂は写真のような小さなのが一つ。
消毒臭はほどほどではありましたが、やや塩味を感知、地域柄単純泉を想像していたのですが、湯あがり後に分析表を見てびっくり、かなりの高張泉。(ナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉)
ただし、前述の通り、分析表を見る限り、湯はかなり無惨に加工されておりこれでは折角の高張性泉も残念としか言いようが無いですね。
この界隈には温泉施設自体が少ないので永平寺拝観の際の立ち寄り(と言っても永平寺より勝山のほうに結構進みます)に利用出来るかなといった所でしょうか。9人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉分析書と温泉利用状況両方の掲示が見当たりませんでした。(部屋には抜粋あり)お湯は薄白黄緑色無臭ヌメリなしです。内湯1個の浴室が2室の貸切風呂スタイルです。湯温がチョイ熱なので長湯出来ませんでした。1人が参考にしています











