温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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地元民、車で15分の所に住んでいます。会社の忘年会で利用。昔からある旅館だからなのか、昭和な香りです。
露天風呂は一つしかないため、一日置きの入れ替え。なので、私が泊まったタイミングは露天風呂に入れず…。特にお風呂を推しているわけではないので良いですが、同じ料金なのに不公平だと感じました。肝心のお湯は熱め。長くは入れず。銭湯なイメージ。お湯は無臭で透明。よくあたたまったので恐らく本物の温泉(笑)食事はさっぱり系。予算もあるのでたぶん下の方。某俳優がCMしていましたが(ローカルCM)本当に利用しているか疑問符が付きます。総合すると、「また行こう」とは思わないです。会社の忘年会だから行った、です。0人が参考にしています
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10時頃訪問したが、昨年は9時から営業していたのに、この冬は11時から営業となっており入浴できなかった。
12月22日、23日はりんご風呂と書いてあった。9人が参考にしています
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今年の初めに破産したが、ラコ華乃井ホテルや浜の湯を経営している地元の会社が買い取り、11月からリニューアルオープン営業している。
玄関には、以前訪問した時は居なかった様な若い人が働いていました。5人が参考にしています
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飯田城趾に建つ、明治8年開業の老舗宿。三連休最後の祝日の午後、日帰り入浴して来ました。正面玄関から左に回り込んだ、日帰り入浴客専用の入口から入館。入浴料800円を払い、無料の下駄箱キーと交換にロッカーキーを受け取るシステムです。受付から左に進み、「ゆ」の暖簾から更に左へ行くと、浴場棟「天空の城」。階段を下りると、男性用大浴場があります。入ってすぐ右手に、かけ湯用の湯溜め。ガラス窓に沿って、タイル張り石枠内湯が2つ並びます。手前の浴槽は25人サイズで、湯温41℃位。奥は6人サイズで、39℃位でした。いずれも地下1300mから湧出した、うっすら白濁のアルカリ性単純温泉(源泉名:飯田城温泉)が放流循環併用式で供給されています。PH9.87で、肌がツルツルする浴感。源泉湯口があり、飲泉もできます。口に含むと、ほんのり硫化水素臭。続いて、外の露天風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの、タイル張り木枠浴槽。湯温は40℃位です。遠く南アルプスの山々を望み、城下町を一望する抜群の眺望!!湯温は40℃位です。景色を眺めつつ、のんびり湯浴みを楽しめました。
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中央道飯田IC.から車で約10分。天竜峡へ向かう途中の、茂都計川の畔に建つ日帰り温泉施設。祝日の午後、初めて行ってみました。駐車場に着くと、かなえ観音の石像がお出迎え。入浴料500円は、券売機で払います。玄関から左手に無料の休憩処、右手に食堂があり、正面が男女別浴室。二面ガラス張りのため明るい。手前には、源泉を使用したサウナ用の水風呂。その奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:愛染の泉)が満ちています。ストローの先を潰したような、鉄パイプの2本の湯口から、ドバドバと湯を供給しているのが特徴的。打たせ湯というには、湯量が多過ぎです。源泉18.2℃を40℃位に加温。PH10.3で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。そろそろ外の露天風呂へと向かうと、この日は「雨水流入の為、本日休止」の貼り紙。8人サイズの石組み浴槽には、確かにお湯がありませんでしたが、外の風でほてった体をクールダウンできました。囲われていて、眺望はないですね。仕方なく内湯でまったりして上がると、なかなか汗が引かない位温まりました。
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