温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >447ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お湯は気に入った。
3人が参考にしています
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浅尾の 整体 ひなた家へ 行く前に 汗を落としに立ち寄りました
複雑な形状の建物です
市外者 700円
フロントで支払い
窓際を 奥へ行くと
風呂にたどり着きます 露天なく 窓越しに見る 内湯 ジャグジー有り 湯は ヌルヌルが 強いです
太陽電池ソーラーで
沸かしているようですが ヌルヌルと 浴槽が 黒茶に 変色し
本物温泉の様です
風呂反対側奥に 休憩所 座敷 手前に 整体処と マッサージチェアーが 有ります
食堂も有り 蕎麦が食べられ 宿泊も 可能
地域て一番部屋は広いとか 別棟に 蕎麦打ちが出来 薬膳料理の食堂も有ります
この地域 夏場 向日葵畑が有名です 一度見に行かれると 良いですよ4人が参考にしています
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弥彦神社から岩室温泉に向かう途中、「だいろの湯」と大書された櫓が見えた。駐車場には30台ほどの車が停まっており、平日にもかかわらず盛況であることがうかがえる。
受付に靴箱の鍵を渡し、脱衣場のロッカーの鍵とタオルセットを受け取る。料金は800円。以外にも浴室には数人しかいなかった。内湯は透明なお湯で、湯温は42度ほど。熱交換システムにより1号泉から熱をもらっているらしい。含硫黄ーナトリウムー塩化物泉、ジェットバスもある。
隣接して大庭園露天風呂がある。四方が開け放たれていて、確かに屋根のある露天風呂のような感じがするが、吹雪けばガラス戸を閉じて内湯に早変わりするのであろう。これがメインとなる湯船か50畳ほどの正方形で、1号泉、含硫黄ーナトリウムー塩化物泉が供給されている。お湯は黒ずんでおり底には硫化鉄が沈殿している。湯温は、広いので場所によって異なるが40度ほどである。
他に露天岩風呂があり、湯温は42度強というところ。含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉、無色透明で柔らかなお湯である。
いずれもほんのり硫黄の匂いがする。しかし、良いお湯の湯船が三つもあると、どの湯船でのんびりするか迷ってしまい、うろうろと半端な湯浴みをしてしまった。
近くに、新潟の銘酒を定価で売っている酒屋があって、しっかり仕入れて帰った。10人が参考にしています
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ゴールデンウイークに初めて富山に行ってきました。
国道8号線を富山市に向かって走り、途中道の駅でヒスイを見たり、
日本海に沈む夕日を眺めたりしていたら、遅くなってしまい、
気が付いたら四方をたら汁看板で囲まれた交差点にいました。
4軒の店には大きくたら汁の看板が出ています。
あとでここはたら汁銀座と呼ばれているらしいと知りました。
そしてそのうちのひとつの店に温泉があるというので入ってみることに。
大きな駐車場にはトラックなども停まっています。
けっこう温泉に入る人も多いらしく地元の車も多かったです。
入浴料は500円を払って浴場へ。
脱衣所には棚のみ。コインロッカーはたしか有料でした。
浴室はタイル張りで広く、壁に沿ってカランがあり、内湯は四角い湯船がひとつ。
カランには石鹸とリンスインシャンプー。けっこう人が多く、混みあっていました。
お湯はうすーく緑がかって透明。ナトリウムカルシウム塩化物泉でちょっと塩味。
温度はまあまあ適温でした。でもなにより盛大にオーバーフローしています。
それが気持ちよく、新鮮そうなお湯です。大きめの湯船にゆったり浸かれます。
気になったのは露天風呂。真っ暗です。
でも入っちゃいけないとは書いてないので行ってみます。
大きな岩風呂で、一箇所からちょろちょろとお湯が注がれています。
お湯に足を踏み入れたら、あら、これは水?せいぜい33~34度ぐらいしかない。
それでも湯口まで行ってみると、そのお湯は金気臭が強くていいお湯。
しかも湯花がたくさん舞っています。なので少し我慢して浸かってみました。
湯口付近でじわじわと暖かくなるまで長湯していると、暗くても入れるんだと人が来ます。
何人も入りに来ては足を着けた時点で悲鳴を上げて帰っていきます。
5月といってもこの日は肌寒かったので露天が広すぎて温度が下がったのか、とも思いましたが、
あとでダンナに聞くと、男湯はちゃんと照明が付いていて、そこまでぬるくなかったとのこと。
なんで女湯だけぬるかったのかはよくわかりませんでした。
ここは宿泊もできるようで、1泊2食付き9600円、素泊り4000円です。
※写真は男湯38人が参考にしています
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ゴールデンウイークにダンナと行ってきました。素泊まりで1泊。
到着が夜の9時過ぎになってしまいました。
部屋を案内してくれた女将さんが、お風呂は夜の10時で消灯するので入れません、と。
えー!もうちょっとで終わっちゃうの?思わず聞き返すとやや機嫌を損ねたようで、
ええ今そう申し上げました、と冷たく言われてしまいました。
でも朝は日が昇れば入れます、とのこと。内湯でも窓の明かりで入れるということ?
ここのお風呂は全部で4ヶ所あり、混浴の大岩風呂は内湯、その隣に小さい女湯、
そして建物の屋上に造った男女別の露天風呂です。
露天風呂はもうすでに終わっているようなので、とりあえず大岩風呂へ。
ちなみにここの旅館はフロントが3階、階段を下って客室に行きます。
大岩風呂は1階で、男女の脱衣所は浴室をはさんで反対方向になります。
大岩風呂はたしかに巨大な岩がどっかり湯船の真ん中にあり、男女を区切っています。
湯船は大きな岩が迫っています。このあたりはこうした巨岩がいっぱいあるようです。
お湯はすばらしいです。透明で、鉄さび臭と硫黄臭、なんとも複雑な匂いです。
浴感はどちらかというとツルツル。あまりヌメリ感はありません。
打たせ湯状態で落ちて来るお湯はけっこう熱く感じましたが、湯船が大きいので適温です。
この日はダンナとふたりで貸切状態だったので混浴の不便さは感じませんでしたが、
洗い場は湯船から丸見えです。また脱衣所からの出入り口も男湯側から丸見えです。
岩に隠れてしまうまではちょっと注意が必要みたいです。夜8時~9時は女性専用。
脱衣所からは女性浴室にも行けます。でもただでさえ狭いのに、ここにも巨岩が
幅を利かせているので圧迫感があり過ぎです。体を洗うだけならいいかも。
朝になってまた大岩風呂に入ってみましたが、たしかに天井は温室のようになっていて
日が差し込んで明るい。巨岩も夜ほど圧迫感はなかったです。
そしてきのう入れなかった露天風呂へ。
フロント前のロビーの片隅のドアから外階段を上っていきます。
ビルの屋上に無理やり造った露天風呂ってどうなの?とあまり期待してませんでしたが、
男女別の板塀の中に、大きな丸い木造りの湯船。男湯は四角い桧風呂のようでした。
なによりすごい開放感です。そして目の前には大糸線の線路が横切ります。
右手から走ってくる電車が鉄橋を渡り、平岩駅に到着するまでを眺められます。
周囲の鄙びた景色も最高で、遅咲きの八重桜が点在する山里の風景に癒されます。
お湯も素晴しく、昭和レトロなロビーや独特のお風呂もとてもよかったです。
ただ、あれほど贅沢にかけ流されてるお風呂に夜10時までしか入れないのは残念。6人が参考にしています
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黒味影の湯船がすっきりして気持ちがいい。横には岩作りの露天もある。ただ、残念なのは、お湯が循環ということ。多くの客が入ることを思えばやむをえないのだろうが、惜しい気がする。
ここには昭和天皇がお泊りになった離れがある。庭も素晴らしく、接客態度も素晴らしい。料理もおいしく、さすがと思う。過去3度宿泊したが、いつも気分のいい応対だった。2人が参考にしています
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2012/4/5日訪問。
湯の丸スキー場帰りに寄りました。
良く言えばスタイリッシュ。大きな灰色の倉庫みたいな建物です。
内湯のみで内装もいたってシンプル。必要最低限のデザイン。
お湯は薄い緑色でぬめり感があり、肌触りも非常につるつる感があります。眺めはあまり良くなかったけどすいていてゆっくり出来ました。
清潔感もあり、個人的にはお気に入りです。2人が参考にしています
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2012/4/22日訪問
奥只見丸山スキー場帰りに寄りました。
比較的近くにあるので奥只見の帰りには良く寄ってた温泉です。
お湯自体は無色透明でこれといって特徴はなくあっさりなんですけど
お風呂も休憩所も広いのでスキー場帰りにはうだうだ出来てお勧めです。1人が参考にしています
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2012/4/23日訪問
奥只見丸山スキー場帰りに訪問
シルバーラインのトンネルの途中から抜けて出ます。4月中旬から開通しますが人の気配はまったくなくて、小さな看板を頼りに何とか到着。
湯治客とゆうよりはスキー場帰りの若い子達と数人すれ違う感じです。
女湯は貸切状態でしたが何とも汚い。棚にも脱衣かごの中にも床にもカメムシの死骸やら生きてるのやらが散乱してます。
内湯の隅の柱にも固まっていて露天が一番気持ち良く入れた。
虫は仕方ないにしても脱衣場は掃除出来ると思います。
お風呂から出てカメムシを踏まないように跨いで行くのは気持ちのいいものではない。
お湯自体は良く無色透明の肌触りの良い湯。内湯も大きく立派な作りをしています。露天は加温してる湯船とぬるい源泉かけながしの湯船があり鮮度は良さそうです。お湯自体はいいと思います。3人が参考にしています





