温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >401ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ここの温泉は、アトピー性皮膚炎にはよく効きます。
私の赤ん坊が、このの温泉に入ってから良くなっていきました。4人が参考にしています
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お湯が源泉かけ流しというのも良いし、なにより露天風呂の爽快感が最高でした。これで外来入浴が600円は安すぎでは?
また従業員の方たちの態度も好感が持てたので、また泊まりたいです。15人が参考にしています
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中央自動車道の甲府昭和インター近くの住宅街の中にある温泉です。地元の人用という風情が色濃く漂う温泉ですが、韮崎旭温泉、山口温泉、玉川温泉、はやぶさ温泉などどともに、この付近の温泉の中では温泉好きの方々によく知られている所の一つです。
お湯は、紅茶色透明のナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉が、源泉掛け流しで使われています。
温度は46.4℃なので、浴槽の湯も若干熱めになっています。ただし、加熱・加水はしていないので、良質の湯が楽しめます。
浴槽は、男女別に大小2種類の内湯と小振りの露天風呂があります。
ところで、この紅茶色のお湯ですが、とにかく気泡がすごい!湯口の湯が白濁して見えるのですが、本当に濁っているのではなく、気泡のせいで白濁しているように見えるんです。
湯船に浸かっていると気泡が肌にまとわりついて、それを手で払い落とすときの感触がとても気持ちよかったです。
(2005年6月入浴)7人が参考にしています
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最初はできたときは、ショッピングセンターの横にお風呂??っておもいました。でも、レイトショーの映画を見た後、家に帰ってお風呂を沸かし入るのって面倒だけど、ファボーレで入っていけば帰ってすぐ寝られるからいいと思う!! ファボーレの湯ができることによって、銭湯に行くって事が普通のことになった気がする。
23人が参考にしています
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一部の温泉マニアの間で評判が高く、温泉チャンピオンの郡司勇氏も絶賛している温泉です。
泉質はナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉。40.5℃、Ph7.7で鉄分を含んでいるので金気臭があります。エメラルドグリーンの湯と言われているそうですが、それよりも湯口が鉄分で真っ赤に染まっている方がよほど気になりました。
それにしても、噂に聞いていたアワアワは本当にすごいです。湯口付近ではお湯がブクブクしているのですが、これはジャグジーがついているのかと見間違えてしまうほどでした。1分も浸からないうちに体じゅうにビロードのように気泡がびっしりとつきます。これを手で払い落とすときのつるっとした感触が気持ち良くてたまりません。
温度もぬるめで泉質もよし、加熱・加水なしのドバドバ掛け流しで湯使いもよしということで、是非ともまた行きたいと思いました。
(2005年6月入浴)0人が参考にしています
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自遊人の源泉パスポートで入浴させていただきました。
実は10年以上前に一度利用したことがあるのですが、そのときにカランまで硫黄臭のする温泉を利用していて、しかも飲むと体によい湯だということでとても印象に残っていた温泉です。
その当時は気にしてなかったのですが、今回改めて気にして見てみると、他の方の書き込みにもあるようにドバドバの掛け流しには本当に圧倒されます。ぬるめで長湯もできるので、本当にいい湯だと思います。
因みに最近露天風呂にあずまやが取り付けられたそうです。
(2005年6月入浴)2人が参考にしています
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山梨においては掛け流し・飲泉可だけでは
高評価出来ないが、ここはそれに加えて
私好みの肌当たりのいい優しい湯で満点評価。
浴室にはいると硫黄の香りがふわっと漂う。
湯量は多く、あふれ出た湯が床を常に洗っている
状態、シャワー・カランも全て源泉使用と贅沢
この上なし。浴槽洗い場はさほど広くなくシンプルな
作り、庭園風の露天もありゆっくり出来る。
ここの源泉は比較的あっさり味で飲みやすく
常連さん達は皆ペットボトル持参で汲んで帰っていました。
国道沿いにありわかりやすい立地なのにさほど混んでいない
のでのんびり楽しめます。1人が参考にしています
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大糸線越後平岩駅そばの新潟県と長野県の県境にあり、
10年ほど前の土砂災害以前は長野県側にあったのが移転して姫川をはさんだ新潟県側に移ったとのことです。
長い渡り廊下を歩いた先にある浴場は内湯と掛け湯と露天、
源泉温度が高いため加水してあるもののすべて掛け流しです。
毎分1500Lの豊富でなめらかな重曹泉が惜しげもなく湯舟からあふれ、床は褐色に変色しております。
それを見て内湯奥の方の流れ出る湯の上でトドになってきました。
ドバドバ豪快にあふれ出る湯の音のみが聞こえ気持ちよく、湯のよさも手伝ってそのまま寝ちゃいそうでした。
内湯は熱めとぬるめの2つの湯舟がありますが、湯舟の大きさで熱さを調整してる感じ、ぬるめの方でもやや熱めでした。
巨岩を配した露天からの景色もよい、姫川をはさんだ長野県側の新緑と白馬大仏が見えます。
渡り廊下途中の湯上りどころには無料のマッサージ器と冷水サービスがありました。
ロビー前の庭の照明のところにツバメの巣があり、親ツバメがエサを求めて行き来してたのですが、
そばにあった看板によるとこの時期一番のリピーター客だそうです(笑)。
やや交通が不便な地ですが、その豊富な良質の湯を求めてまたリピートしたいですね。6人が参考にしています
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燕温泉街を抜け急坂を登ったところにあります、日帰り客は温泉街の手前で車を置くことになります。
ブドリさんのおっしゃるとおり、せっかくだからもう少し頑張って登って滝を見てから入るといいかと思います。
またそーっと入らないと滑りやすかったので要注意ですね。
硫黄臭漂う湯の華浮きまくりの白濁した湯はぬるめでずっと入っていられそうでした。
朝早かったので山は霧がかかっていて見えなかったのが残念、
しかし湯口から流れ出る音のみの静かな環境でずっと独占状態、
他の人が来たのをきっかけに上がりましたがもっと入っていたかったです。
本当は河原の湯にも入りたかったのだが、現在途中の吊橋が壊れて通行止めで入浴できず、
今度はぜひ天気を見計らって河原の湯とセットで再訪したいですね。8人が参考にしています
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ここは、なんと言いますか、泉質がどうしたとか、そんなことどうでもいい事で、身体の疲れを、温泉が、心の疲れを、日本海の打ち寄せる波が、洗い流してくれます、すいているタイミングを狙うのは、難しいかもしれませんが、ちょっと悩みがある方、一度行ってみる価値は、あります。そして、その悩みを、日本海の波に、そっと打ち明けてみてください。きっと何かヒントをくれると思います。私の温泉史上の最高峰にしている温泉です。
*間違えても、305号線のもう少し敦賀寄りにある、日本海 という、露天風呂 には行かない様に気をつけてください*31人が参考にしています




