温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >397ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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14.7.31
高遠市にある公営の日帰り温泉。
基本情報
営業時間
10時~21時(入館締切20時30分)
定休日 第2・第4火曜日(祝祭日の場合は営業) 年末年始は要問い合わせ
泉温 27.8℃
温泉効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え症、慢性消化器病、疲労回復、痔疾等
料金 館内へ入ると入浴しなくても入館料が必要。
大人 600円、児童(小学生) 300円
泉質 アルカリ性単純温泉
設備 打たせ湯、ローリングバス、ボディーシャワーなど。
シャンプーとボディシャンプー有り。
泉質は無色透明、ぬるりとしていて僕の好み。
明るい浴室。内湯は寝湯がある。
大浴槽から木の階段を昇って露天風呂へ行く。
露天風呂は東屋風に屋根がある岩風呂で
裏の里山の景色が臨める。
露天の前に休憩場所がある。
春には施設名の通りに湯船から桜の花が見れる様だ。
地元のおじいちゃんが何人か入浴していた。
レストラン、売店併設。
休めるロビーも有り。
平日はのんびりと過ごせる温泉だ。5人が参考にしています
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日帰り温泉の利用で訪れました。
洗い場は外にしかないので、春先や晩秋の利用は寒いかもしれません。
備え付けのシャンプーリンスボディソープ、ドライヤーは無料で使えます。貴重品用無料ロッカーが脱衣場内にあります。
広さはありませんが、清潔感はあります。
ちょうど湯船に入ろうとしていたタイミングで背中に大きな蜂がとまり、居合わせた登山客のお姉さんに助けていただきました。
あまりの恐怖にお湯もそこそこにあがってしまったので、もう少し涼しくなったら再訪したいです。
帰りにはアスファルトの道を通る猿の群れに出会いました。
車内に入ってくることがないよう窓を閉め、轢かないように様子を見ながらゆっくり通りすぎました。子どもの猿が何頭もいて、かわいらしかったです。
山を降りて市内を通っていたとき、ぐちゃぐちゃになったガードレールの近くに「鹿に注意」と書かれた立看板がありました。
山道の通りにくさは、南信の遠山郷に似ていると思いました。58人が参考にしています
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愛想の良い女性のフロントの方に料金を払い、中に入るとすごいきれいで清潔な館内です。隣の「恵の湯」で嫌な思いをした後だけに、(詳しくはクチコミで)、期待が持てます。
温泉そのものは、他の方のクチコミ通り温度管理など含め素晴らしいです。
スタッフさんの親切な対応にも助けられ、非常に気持ちよく過ごせました。13人が参考にしています
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久しぶりに休みが取れたので、以前から気になっていたので、行ってみました。
結論から言うと、ここは村内の人が「たまには内風呂ではなく温泉」と言ったような施設。地元の温泉銭湯です。
それゆえ、接客・休憩室に期待は出来ません。
お湯はサラサラした感じで暑くなる季節にも良いと思いますが、陶器風呂は一つを除いてすべて故障でした。
また、脱衣所はロッカーの容積はそこそこあります(フルフィスのヘルメット入り余裕がある)が、なにせ脱衣室全体狭い。お子さん連れの方は注意が必要と思われます。17人が参考にしています
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ちょっと前ですが、書きこませていただきます。
私が行ったときには、特に時間制限はありませんでした。
お湯はヌメリ感があり、肌寒い時期にはちょうど良いかもしれません。
また、鹿を使った料理類ですが、癖もなくおいしかったです。
最後に脱衣所のロッカーですが、私が行った施設の中では一番大きくゆとりがあり、プロテクター内蔵のジャケットを着たライダー(私も含め)やザックを背負った登山者にも対応出来ると思われます。(あぁ、単車で来ればよかった・・)3人が参考にしています
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部屋からは阿賀野川のゆったりとした流れを見渡せて、とても落ち着いた時間を過ごせます。
(1)お湯
循環・加温・消毒の温泉は、塩素臭が鼻に付き浴後も肌のパリパリ感が残ってしまいます。
お湯自体に見るべきものはありません。
(2)施設
宿の正面玄関は素っ気ない印象を受けますが、部屋(露天付きを選びました)は清潔で居心地もよかったです。
そして何より、風呂から眺める阿賀野川の流れや対岸を走るJR線の汽車の音、夜の星空等、他では得がたい訴求ポイントだと思います。
(3)料理
一般的な旅館の懐石料理ですが、さすが新潟、魚もお米も非常に美味しかったです。
(4)客あしらい
可も無く不可も無く、不快な思いは一切しませんでした。
(5)総括
お湯を求めていく宿ではありません。
お風呂や部屋からの眺めを楽しむ宿だと思います。
食事も悪くはありませんので、一般的にはポイントの高いお宿だと思います。
単に温泉ヲタ(私です)には、お湯が物足りなかったというだけです(笑
ちなみに、今回宿泊した「蒼天」というお部屋、お隣「流星」との間仕切りが薄いらしく、お隣さんの話し声や物音がよく聞こえてきちゃいます。
前回宿泊した「清風」がプレミアム感満タンでおすすめです。2人が参考にしています
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こちらの周辺を走ると稲子湯の方向を示す道路案内標識を度々見かけますので、以前から気になる存在ではありましたが、循環風呂であることを理由に今まで敬遠しておりました。が、ここはスルーしてはいけないところでした。
分析書によると泉温は8.3度。湯船には加温された湯が常時注がれておりますが、バルブの操作で源泉を投入できます。大量に投入するとすぐ温くなりますので、適量を随時投入し半掛け流し状態で入るのがベストかと思います。バルブ付近では若干のアワ付きも見られました。で、評判である味ですが、硫黄+鉄で炭酸強めと、温泉ファンには堪らない味ではないでしょうか。冷たいこともあり、風呂に入りながらいくらでも飲めそうな感じです。ここは飲泉が必須です。
湯船では湯質の変化を感じましたが、泉温が泉温ですので致し方ありません。源泉が個性的であったり、あえて高温に加温し源泉で温度調節をできるようにしていたりと、エンターテインメント性に富んだ温泉です。10人が参考にしています
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元高級旅館だったというだけに、建物が格調高く作られている。湯殿も広く、天井も高くて、開放感がある。露天はあとで作った感じだが、総ヒノキ作りの湯船。お湯は掛け流されていて、のんびりと湯浴みが楽しめる。展望がないのが玉に瑕だが、静かに温泉を楽しめるだけでも良しとしなくてはなるまい。
カランも十分にあり、洗い場の清潔感もすばらしい。難点は脱衣所。脱衣ボックスに壊れかけたものが目に付いたこと。それ以外は最高の環境だと思う。ここにはお食事どころがついていて、会席料理も食べられるようになっている。それを知らずに訪れたため、食べられなかったのが残念だ。48人が参考にしています





