温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >391ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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フォッサマグナに位置し、甲府盆地を眼下に見下ろすことが出来ます。見えている範囲は甲府市内かと思ったら、大菩薩峠に始まる甲府市内のみならず、韮崎市や南アルプス市も一望に出来ました。大きな駐車場があるにも関わらず、路上駐車も多数有り、いったいどんな所だろうと思いましたが、この景色を眺めれば人気の場所であることが頷けます。露天風呂に掲示されていた説明では夜景も素晴らしいように書かれていましたが、景気が冷え込んでいるのか夜景は期待した程のものではありませんでした。湯は、地下1500mから湧出する300万年前の植物によるもの。黒褐色で透明な湯は、湯温よりもぬるく感じます。
内湯は、一段高い湯船に源泉と書かれ、湯出し口からはやや熱く感じられる湯が供給されていました。隣に中温の湯船がありましたが、上段からのオーバーフローを受けているものではありませんでした。
露天風呂も二段の構造になり、上段の湯船に源泉と書いてありました。下段は低温と書いてありましたが、眺めをゆったりと堪能する温度設定なのでしょう。夕方になると、日没を眺めようとの人達で、一層の混みとなりました。
おざらは小作のオリジナルかと思っていたのですが、みたまの湯のレストランでも食べることが出来ました。おざらと野沢菜飯の御膳は、天ぷら,山かけ,サラダとのセットで、サラダのドレッシングはアメリカの日本レストランで出すようなジンジャーソースになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き770円。JAF会員証提示でオリジナルタオルをプレゼント。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。32人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした、
お湯は無色透明無臭ヌメリなしです。
内湯のみで4.2m×1.8m浴槽1個のラインナップです。
消毒のせいでしょうか?浴室内が病院の臭いに感じました。3人が参考にしています
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9月にお世話になりました。
子供の頃に両親に連れられて、下諏訪の宮の湯さんに来たのが、初めてでした。
結婚して初めてこちらの宮の湯さんに30年ぶりにお世話になりました。まわりの風景、下諏訪の町も随分、変わったなと感じましたが、宮の湯さんの女将さん、若旦那(若社長)さんの、おもてなし、心使いは、変わる事は無かったです。
旅行の素晴らしさ、楽しさだけでない、思い出に残る旅館です。
お湯も独特な鉱泉で、湯治としてもお勧めです。
妻も大感激のお風呂と御食事。
女将さんと若社長さんのお人柄、楽しいトークも、宮の湯さんの
魅力のひとつです。
どこに行こうか?迷っている方がおられたら、下諏訪に是非!!
どこに泊まろうか?迷っておられる方は、宮の湯さんに一度、
お泊りになって下さい。
いい町、いい宿、いいお湯・・・です。
ちなみに、こちらの若旦那さん(と言っても五十過ぎですが)は、
まだ独身で、若女将を募集中だとか・・・
興味のある方は、是非一度!?
大阪から6時間かけても、また訪れたい下諏訪の宮の湯旅館です。2人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明ヌメリなしで
内湯が微塩素臭そして露天がチョイ塩素臭です。
内湯:寝湯・変わり湯・ジェット付き主浴槽、
露天:歩行浴・ジャグジー風呂・主大浴槽・中浴槽のラインナップです。
露天ジャグジー風呂以外は湯温高めでした。
源泉は溶存物質の半分を硫酸イオンが占めています。2人が参考にしています
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「ふれあい館」と「サンセット中条」、「トレーニングセンター」の3つの施設が渡り廊下で結ばれた、胎内市の海岸線沿いに建つ日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
入浴料350円は券売機で。「ふれあい館」の玄関から、右手に進んだロビー前に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。採光の良い明るい浴室に入ると、壁際に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に、25人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)が、かけ流しにされています。源泉74.0℃を、加水して42℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。アンモニアや臭素、ヨウ素が混じった刺激臭がして、口に含むとしょっぱい。黒い湯の花も、舞っていました。
続いて一度服を着て、もう1つある隣の「サンセット中条」の浴室へ。こちらは追加料金無しで、入ることができます。奥へと廊下を歩いて、こじんまりとした浴室へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーが完備。浴室の左側に、4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、こちらも固形石鹸のみです。
右側に、6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、「ふれあい館」と同じナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: N20-4)がかけ流しにされています。先程よりも濃い色の黒褐色に見えますが、浴槽の深さのせいでしょうか。湯温は、43℃強位で熱め。肌がスベスベする浴感は、変わりません。やはり、こちらも特徴あるヨードの刺激臭がして、舐めてみるとしょっぱい。違うのは、白い湯の花が舞っていました。
ちなみに、こちらにはサウナがあるのですが、使うにはプラス100円かかるそうです。また、脱衣場には同じナトリウムー塩化物強塩温泉で、源泉名N22-2の分析書が掲示されています。受付で確認すると、2つの浴室とも源泉N20-4の方しか、使われていないとのことでした。
主な成分: リチウムイオン5.7mg、ナトリウムイオン12760mg、アンモニウムイオン178.0mg、マグネシウムイオン92.9mg、カルシウムイオン315.7mg、ストロンチウムイオン11.2mg、バリウムイオン9.1mg、総鉄イオン1.7mg、塩素イオン19400mg、臭素イオン133.9mg、ヨウ素イオン84.6mg、硫化水素イオン2.2mg、チオ硫酸イオン0.1mg、炭酸水素イオン836.0mg、硫酸イオン15.8mg、メタケイ酸183.7mg、メタホウ酸190.7mg、遊離二酸化炭素28.0mg、遊離硫化水素0.5mg、成分総計34410mg15人が参考にしています
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昨年の寒い時期、雪が残る頃に初めて来て、今回が二度目の訪問。
立派な外観だけど、中に入るとシンプル。受付の左右に男女入り口があるだけで、入ると小さなサイズのコインロッカーと板の脱衣棚のみ。洗面台は水道が1つ備え付けられているだけで、ドライヤーは壁に1個ぶらさがっているだけ。
風呂場は、シャンプーリンスどころか石鹸も無いので持参。
全面板張りの風呂場は、中央の壁で男女が仕切られているだけで、上方の高く広がった空間に湯気が舞い上がり…屋根の換気口に向かっていく姿は、映画「千と千尋」の世界観を思い出す。(規模はちっちゃ~いけど。笑)寒ければ寒いほど、その風情を感じられますが、洗い場で体を洗うのに寒い時期は床が冷たく凍えそうになります。
木の板を倒すとお湯が出てくる仕組みの蛇口、必見ですね。
ここには休憩スペースが無いけれど、すぐ横のお店(ワインや地元産直野菜売ってます)の2階がフリースペースとなっていて、休憩所として利用出来るようになっていました。
そちらのお店一階には足湯もあり、色々な野菜を買って大満足。
お気に入りの温泉です。74人が参考にしています
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岩組みの内湯は、青くて硫黄の匂いがします。白濁しているので不思議な色合い。子供さんが「探検してくる~」と、岩の合間を縫うようにザブザブと移動していました。ジェットバスやサウナもあり、
外湯には壺湯や寝湯、さら湯(ほんの少し湯が流れる寝湯)など色々。テレビの見られる露天と種類豊富ですが全体にさほど広くはないです。
お湯は他の施設から貰い湯しているようですが、湯上がり後長くポカポカして湯冷めしにくい、良いお湯でした。9人が参考にしています
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二度目の訪問。以前来たのも今回も10時だったけど、前回が朝イチ空いていたので油断した…今回は近くで真田十万石祭り開催の為か、駐車場いっぱいでした。鍾乳石のように温泉成分が固まった浴槽の濃いお湯に浸かると、ものすごい脱力感。
愛知の猿投温泉や東栄温泉のような、療養泉に入った時のよう。宿泊施設を利用して湯治すると最高かも。9人が参考にしています


、性別:男性
、年代:40代




