温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >339ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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露天風呂は熱めで、最高ですね。元々熱めが、好きなので、丁度良かったです。爺ケ岳スキー場、あすなろの伊藤さんからの紹介で、利用させて頂きました。露天風呂の真ん中に有る置物が、足を延ばして良かったです。又、お伺いしたいと思います。
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オープンしてから1年半位らしく施設は新しくきれいでした。ゆったりとした休憩所がありますが脱衣場や湯船はあまり広くはないです。加水、循環をしていないという掛け流しのお湯を触るとアルカリの湯らしくぬるっとした感触でとても気持ちが良かったです。外湯には天然水素が含まれているそう。北アルプスや八方尾根を湯船から望め眺望は良かったです。茶屋が館内に併設されておりソフトクリームが美味しかったです。また白馬に行ったら利用したいと思います。
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修学旅行で滞在しました。 詳しく言うと・・・
食事 全体的に見た目重視のようです。まさに「和」の感じでした。
味はものによって偏りがあります。ですが、全体的に見れば、
おいしかったです。
風呂 無色透明で滑り無し、上諏訪温泉の特徴ですね。景観はまあ
そこそこでした。少し閉鎖的な空間です。気にしない人なら、
十分満足できると思います。
施設 構造が少し複雑です。本館と旧館の移動がかなり大変です。
ですが、部屋はとても綺麗でした。また、大部屋が多いです。
会社の宴会などで宿泊される場合は便利かもし
れません。
店員 基本、丁寧でよい対応でした。
価格 少し高めです。予算に余裕があるのなら問題はないと思いま
す。
交通 最寄りの駅はJR上諏訪駅です。大体徒歩15分くらいかと思い
ます。
総合的に見れば、わりと高評価だと思います。
旅行などによいかもしれません。
ですが、自分のように、修学旅行で貸切状態の時が多々あるようなの
で、予約の際には気を付けて下さい。
長文失礼しました。2人が参考にしています
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月岡温泉と言えば、きついアブラ臭のするマニアックなお湯とのイメージがあって、訪ねるのに無意識のブレーキがかかっていたように思う。
当初「共同浴場美人の泉」に行こうかとも考えたのだが、お湯は循環との記載も見え、評価もそれほど高くは無かったので、源泉掛け流しがうたい文句のここ浪花屋旅館を選んだ。
旅館の前には、数台程度の駐車場及びスペースがある。玄関を入ろうとしたところ、脇のたばこ屋のガラス窓が開いて「入浴ですか」と声を掛けられた。「はい」と答えると、「料金はここで支払ってください。700円です。浴場は右奥です。」とのこと。
言われたとおり奥に進むと赤いのれんがあって、その中で男湯と女湯に分かれる。
浴室に入ると、強い硫化水素臭とアブラ臭を感じた。まさにアブラ臭である。重油ともコールタールともグリスともつかぬ、あるいはそれらが入り交じったとも思われるような匂いである。湯舟は二人ほどが入れる大きさで、お湯はブルー系の色を呈している。藍色とも違う。強いて言えば、ブルーブラックのインクを薄く水に溶かし込んだような色だ。湯温は43度強。細かな、褐色や焦げ茶色やベージュ色の湯花が舞っている。お湯のところどころには油が浮いている。成分が濃いなどの理由で膜を張るお湯は知っているが、油が浮いているお湯というのは覚えがない。
湯舟の縁の内側が、少し尖っていて痛い。お湯の表面に浮き出た成分が、付着し凝り固まったように見える。同じようなものが、お湯の溢れ出る所から排水口の間にも見受けられる。まるでコールタールが固まったような感じだ。
湯舟に入って間もなく汗が噴き出てきた。お湯の熱さのせいばかりではないようだ。分析書を見なくとも、このお湯の濃さは感じられる。五感が「長湯はするな」と教えている。後ろ髪を引かれる思いもしたが、私は10分ほどで浴室を出たのだった。16人が参考にしています
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咲花温泉に着いたときはまだ11時前だった。一水荘に行く予定であったが、HPに日帰り入浴受付は11時からとあったので、湯元館に変更した。1500円で3つの旅館の日帰り入浴が出来る、「湯めぐり手形」というものを購入した。加盟旅館は、湯元館、碧水荘、佐取館、一水荘、平左エ門、柳水園、望川閣。この中から3つ選べるとのこと。同じ旅館を3回でも良いと思われる。
浴室に入ると二種類の匂いがした。硫化水素系の匂いと少しいがらっぽいような匂いである。どちらも軽い。湯舟は6人ほどが入れる大きさで、含硫黄-ナトリウムカルシウム塩化物・硫酸塩泉のお湯が掛け流されている。お湯は、透明感のある淡いライトグリーンというところ。湯温は43度位である。良いお湯と思うが、浴感は案外軽い。ヘビーなお湯を想像していただけに意外であった。
予定では、旅館HPや口コミ添付の写真どおり、湯舟に浸かった私に、豊かに水をたたえた阿賀野川が迫っているはずであった。だが、護岸の嵩上げ工事は完了しており、眼前に迫るのは灰色のコンクリートばかりで、阿賀野川は全く見えなかった。6人が参考にしています
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数週間前からプール遊びしたいと言う娘。サイト検索し新潟観光兼ねて前深夜、新潟ふるさと館Pに車中泊してからの来館。子供を遊ばせるのに目が届き丁度良い広さのプール。足や身体のツボ湯有り。スライダーは無いが屋外に丸型温水ジャグジー有り。周りに建物が無く空を見上げた時の開放感最高♪ 風呂は小さめが二つ。洗い場15箇所くらい。食事は場所・種類・値段共に普通。小さい子の遊び場有り。風呂やプールを大前提にするなら物足りないが、軽く遊びに来るなら値段的に満足。数週間前、ガー●の湯サイトの虚偽情報で入水出来ず泣いた娘は大満足して又行きたいと(^^)
8人が参考にしています
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超~“穴場スポット”を発見してしまいました。
私も銭湯が好きで各地の銭湯に入って来ましたが、灯台下暗しとは、正にこの事、上諏訪にこんなに“人情味”溢れる銭湯があったとは、ビックリでしたね。
人が良く、番頭さんも良く、掃除が行き渡ってる銭湯にお湯が最高…で入湯料220円安い。
平温泉のファンになりました。2人が参考にしています
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富士急大月線の葭池温泉前駅から、徒歩で約3分。安政3年(1856年)に創業した、歴史ある湯処。昭和初期までは宿泊もできたようですが、現在は日帰り入浴と個室利用の休憩、そして食事を提供しています。平日の午後、およそ8年ぶりに利用してみました。
右側に、大正時代に建てられたという旧館があり、風情を醸し出しています。受付は、真ん中の新館に入ってすぐの帳場で。一回入浴(1時間以内)で通常600円のところ、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。玄関から右へ板張り廊下を進むと、突き当たりにトイレと大きな鏡。その右側に、男女別の浴室があります。
太い梁と柱が剥き出しになった、天井の高い浴室。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室との間に仕切りは無く、籐製の衝立があるのみです。広い浴室には、右側に2人分のカランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみが置かれています。
窓際に5人サイズの御影石造り内湯があり、無色透明の鉱泉(源泉名:不明)が満ちています。浸かると、オーバーフローが気持ちいい。湯温は、40℃位に加温。やや肌がスベスベする浴感です。使用状況表示はありませんが、おそらく循環併用で、消毒もあり。湯口から冷泉が注がれ、口に含むと無臭でまろやかな味がします。中庭を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
分析書は無く、広間に明治10年の効能書を掲示。前回に続き、今回も入浴だけだったので、次回は是非「吉田のうどん」も味わってみたいです。39人が参考にしています
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此処は林野庁指定のホテル。
庭には四季其々の花が迎えてくれて
夜にはロビーから満天の星や甲府の灯が見えて
とてもロマンチック。
食事は豪華絢爛でとても素晴らしい。
オーナーさん、職員さん、仲居さん達は凄く親切で有った。
温泉は丁度良く素晴らしい香りがした。
又お世話に成る。2人が参考にしています
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貝掛温泉は、一度は行きたいと思っていたのだが機会が無かった。今回はここをメインに計画し、湯沢の「山の湯」に寄った後、10時40分頃に着いた。niftyの基本情報に、日帰り入浴は11時からとあったので、駐車場脇の川べりで時間をつぶし、11時に行くと入浴は10時30分からであった。入浴料は1000円。
内湯は清掃中で、12時ころには終わるとのこと。露天のメインは、10人ほどが入れる湯温37度位の湯舟である。湯舟に落ちる源泉で、目をパチパチしながら顔を洗うと気持ちがよい。目には何の刺激も無い。露天には、他に湯温42度弱の3人ほどが入れる湯舟がある。
露天の片側は、急斜面の山で木々が繁っている。その木々が大きく揺れたので、見るとニホンザルがいた。5、6頭はいる。別に悪さをするわけでは無いが、頭上にたくさんのサルがいるというのは気持ちの良いものではない。
11時30分過ぎに内湯の清掃が終わった。内湯は天井が高く、太い梁に支えられた堂々たる造りである。湯舟は、37度の10人サイズと42度の4人サイズ。新しいカランが五つ。ぬる湯では、体にずいぶん泡が付く。
12時から13時まで間、食堂で食事ができる。帳場で注文をし、食事の後料金は帳場で支払うシステムだ。私は、「貝掛三昧そば」を食べた。当初、食事の後もう一度お湯に入ろうと思っていたのだが、2時間ほど運転して帰らなければならないことを考えると、その気力が急に萎えてしまった。
車に戻ると、傍の川では河鹿蛙が盛んに啼いていた。それにしても、あのサルたちは何をしに来ていたのだろう。人の入浴を見に来ていたとも思えない。まさか、夜中にこっそりと・・・。61人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~




