温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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日帰り入浴で利用させていただきました。
本館の建物は昭和13年の建築だそうで重厚感がある。「秘湯を守る会」の会員でもある。
お部屋も見せていただきましたが、すべて造りが違う。上州渋川から宮大工を呼び、一人一室を担当させて競い合わせたのだそうだ。
こちらの温泉は濃い。塩辛いお湯で、うす緑色、マニアが癖になる、若干のアブラ臭。(自分的に好き)4人が参考にしています
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従業員さん、受け付け及び現場の人達の働き振りは非常に訓練されており特に現場で働いている人は休む暇なく作業しており好感度は最高です。今後共現状維持を宜しくお願い申し上げます。
以上 宜しくご査収願います。0人が参考にしています
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トロッコ電車で行く秘境のポツンと一軒宿
黒部峡谷トロッコ電車の黒薙駅から、アップダウンのある山道を歩いて約20分。黒部川の支流である黒薙川沿いに佇む、慶応4年(1868年)に開湯した黒薙温泉の一軒宿。豊富な湯量(毎分2,000リットル)で知られ、この宿の他に宇奈月温泉の全施設に供給されています。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
秘湯感漂う母屋でチェックインして、左手から館内へ。石段を下りた両側に客室が並びます。この日は、1階の川側6畳和室に宿泊。テレビなしトイレ共同ですが、窓から川のせせらぎと滝を間近に見る素晴らしい景色です。
浴衣に着替えて、早速混浴の大露天風呂「源泉(いずみ)」へ。宿の手前まで戻り、宿とは反対側に川沿いの道を上流へ。2つの銀色のテントが男女別の脱衣場で、中に入ると籠のみ。女性は、水着やタオル巻きも可。洗い場はなく、浸かるだけです。
30人サイズの岩風呂で、巨石を配し野趣満点。無色透明の単純温泉(源泉名: 黒薙温泉)が、かけ流しにされています。泉温98.3℃を加水して、42℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。加温なし、循環・消毒もなし。湯口は浴槽内で、白や灰色の湯の花も舞っています。浸かると川は見えませんが、深山幽谷の大自然に囲まれてまったりできました。
続いて、時間があったので館内の内湯へ。客室から更に、木の階段を下りて行きます。棚とコインレス鍵付きロッカー並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、手前と右側に3人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に5人サイズの石造り内湯があり、かなりオーバーフロー。ここだけ加水なしの源泉かけ流しで、湯温は43℃位。湯口の湯を口に含むと、玉子臭がしてちょっとエグ味。窓から川のせせらぎと2本の滝の景色を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、近くの湯呑み場で冷たい湯を飲むことも。飲泉用の分析書もありますよ。
夕食は17:30から、食堂で。西と東があり、この日は東で。お品書きは、壁のボードに掲示されます。岩魚の塩焼き主菜で、昆布締めの刺身は黒カジキとサーモン。煮物は、椎茸やガンモ・根曲り筍・山アザミ・昆布巻。小鉢は、コゴミの胡麻和えや大根と人参のなます。ウドの皮のきんぴらと蒲鉾の昆布巻き、舞茸・牛蒡・南瓜の天婦羅は揚げたてで。丼に岩魚が丸々一匹入った岩魚の骨酒がしみる。山菜は春に採れたものを塩漬けして、長期保存しているのだとか。豆腐とナメコの味噌汁と黒部産コシヒカリのご飯が嬉しい。山の宿なので量は少なめですが、山の幸に満足しました。
食後は、再び河原の露天風呂へ。20時までですが、湯気の向こうに満天の星空。川のせせらぎに包まれ、ずっと貸切状態でまったりできました。
翌朝は、女性専用の露天風呂「天女の湯」へ。朝6時から8時までは混浴露天風呂が女性専用となるため、その間だけ男湯になります。休憩室の左手から外へ出て、サンダルを履き替え階段を下ります。プラ籠だけ置かれたテントの脱衣場には、ドライヤーなし。
崖沿いに7人サイズの岩風呂があり、加水ありで湯温は42℃位。吊橋と川のせせらぎを眺める景色です。湯気が立ち込める中、特別な湯浴みを楽しめました。
朝食は、昨日と同じ食事処へ。カレイの一夜干主菜の和定食を頂きます。温泉湯豆腐や温泉玉子、ウドとシメジの煮物、フキの昆布煮、蕗の薹の油炒めもついて、山の恵みにご飯がすすみました。
トロッコ列車が来るチェックアウト前に、再び大露天風呂へ。朝の静けさの中で森に囲まれ至福の湯浴み。ちなみに露天風呂は撮影禁止ですが、誰もいない時間ならと宿の方に許可を得て撮影しました。
また、ついでに朝一番のトロッコ電車の時間を確認すると、時刻表に載っていない早く出発する便があるとのこと。関電の作業される方達が乗る電車なのですが、なんと宿泊者も乗れちゃいます。親切な宿の方に感謝しつつ、また訪れたい山奥の秘湯でした。
主な成分: リチウムイオン0.62mg、ナトリウムイオン148mg、アンモニウムイオン0.52mg、カルシウムイオン10.5mg、ストロンチウムイオン0.21mg、アルミニウムイオン0.11mg、フッ素イオン8.24mg、塩素イオン129mg、臭素イオン0.38mg、硫酸イオン33.2mg、炭酸水素イオン155mg、メタケイ酸水素イオン1.01mg、メタホウ酸イオン0.50mg、メタケイ酸39.8mg、メタホウ酸6.62mg、遊離二酸化炭素11.9mg、成分総計554mg24人が参考にしています
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控えめに言って最高。
ゆがき(ジェットバス)→8分→水風呂→外気浴
9分→水風呂→外気浴
アウフグース→水風呂→外気浴
温冷交代浴
ホロホロにととのいました。来てよかった!アウフグース最高!北極水風呂最高!休憩大うちわサービス最高!からのサ飯。
#サウナ
#水風呂
#休憩スペース0人が参考にしています
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地元なのでたまに行きますが、いつも嫌な思いになって帰ってきます。
サウナにはマナーの無い常連が場所取りし、他の常連の悪口を延々と話しています。見慣れない人には横目でチラチラ見られます。
時間毎にマナーの無い常連が入れ替っている事がわかったので、二度と行きません!66人が参考にしています
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食堂でオールフリーとカツ丼を注文。
オールフリーはキンキンに冷えていて良かったが、問題はカツ丼、味が薄い、というより味がしない。食欲がそがれるレベル。
ちゃんと味付けして下さい。2人が参考にしています
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リニューアル改装して施設は非常にキレイでした。温泉自体は掛け流しの濃厚な茶色の濁りで良い温泉です。ただ内湯、露天風呂とも42.7℃もあり非常に熱かったです。真冬以外はゆっくり浸かるのは難しい温度ですね。二酸化炭素も抜いている様で非常にもったいない気がしました。
5人が参考にしています
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アルカリ性でとろみのあるお湯です。
道の駅に併設され、奥多摩へドライブと買い物した後、お風呂も入れます。露天風呂は岩風呂、壺湯、変わり風呂がありいろいろ楽しめます。
湯上がりは寝転んで漫画が読めるスペースがあるので、家族連れの子供も飽きずにくつろいでました。
奥多摩駅からバスで行けるということで、登山の後に使ってみたい温泉です。4人が参考にしています
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約9年振りとなりますが、その歳月を感じさせない手入れが為されていました。今回は、日影の無料駐車場から遊ロードでアクセスしてみました。冬場はゲレンデのど真ん中となる日影なので、夏場だから可能なアクセスです。
内湯と露天風呂は異なる2つの源泉を掛け流しているとのこと。どちらも卵が腐ったような良い香りになっています。内湯は泉温69.7℃・Ph8.5で、露天風呂は、泉温48.0℃・Ph8.5の真湯を引いているそうです。
新型コロナウイルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加えて玄関でのセンサー検温です。更に、利用日と利用時間、名前と連絡先を紙に書いて受付への提出となっていました。また、脱衣場の棚には消毒済の紙が有り、帰る時に裏返して未消毒を表示させるシステムですが、これを理解出来る人は少ないようでした。
シャンプー,ボディソープ付き500円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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日によって色が違うようですが、訪問時は外湯が少し白いにごり湯でした。
硫黄の香りもあり、寝湯も快適でした。
スーパー銭湯でお湯がしっかりしているイメージがしっくりきます。
高速代を使ってわざわざ行くほどではありませんが、近くを通りがかったらよっても良いかなと。0人が参考にしています



、性別:男性
、年代:40代





