温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1733ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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出発が遅れて午前2時にチェックイン。 ホテルのスタッフに感謝。
松代温泉 ナトリウム塩化物泉 40.8度 pH8.0 メタケイ酸116.9 メタホウ酸 950.20人が参考にしています
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毎月の家族旅行で利用していますが、障害者に配慮された宿です。料理も郷土料理を初めとして地の物がふんだんに使われており飽きないですね。雪景色を見ながらの入浴は最高!従業員の皆さんに感謝します。又来月も利用予定ですので宜しくお願いします。
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つばたやに泊まったのは二年前。その頃は温泉成分については全く分かっていませんでした。今は少し分かるようになりました。改めて、つばたやの分析表を見て気が付いたのは、メタけい酸が182.1mg/kgもあること。この成分は保湿効果があるらしいのです。また、この成分が多いと、お湯の状況によっては青く見えることもあるらしいのです。家族風呂のお湯が青味がかって見えたのですが、それはおそらくメタけい酸のためだと思います。またメタほう酸が72.1mg/kgもあるのも見逃せません。この成分は切り傷に効くらしいですよ。つばたやの内湯は透明で、物足りなく感じることもあるかも知れませんが、なかなか効能が高いのです。
5人が参考にしています
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2月13日に言ってみたところ、なんとポンプ故障の為休業との事。
雪道をやっと乗り越え到着したのに・・・残念だぁ~1人が参考にしています
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2月2日、久々に訪れた。全身に着く泡。これがたまらなくいい。この日土曜日の午後だったが、入浴者は少なく、地元の人が多かった。中でもお年寄りを連れてこられたお嫁さんや息子さんが目に付いた。地元の人に愛されている温泉だと思ったものだ。今回も富士は顔を覗かせてはくれなかった。
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お湯はいいです。やさしい硫黄泉をゆったり楽しめます。
本館は、部屋はきれいで、設備・備品も整っています(別館は古そう)。
食事は、少々センスが古いものの、なかなか凝った料理を、暖かいものは暖かいままに供してくれます。
善光寺平の向こうに連なる北アルプスの眺めは、文句なしに素晴らしい。
サービスは、ペンションと思った方がいいです。素人っぽく、かなりいい加減。宿主とのコミュニケーションを好む人には、向いているかもしれません。
また、スキー場に近く(徒歩3分)、スキー客も多そうなのに、スキー宿としての体制は、びっくりするほどお粗末でした。16人が参考にしています
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(続き)
入浴棟に上ると休憩室などがありますね。成分表に目を通すと湧出量は279L/mで結構な量。
ここはさまざまな浴槽がありますが、温泉の利用状況を示す表を見るとすべての浴槽で加水無し。基本は加温ありの循環あり、消毒ありですが、
35℃浴槽については加温なし、循環あり、消毒あり。源泉の温度に近いということになりますか。
うたせ湯は加温なし、循環なし、消毒なしでこのうたせ湯がもっとも鮮度が高い温泉ということになります。
午後4時ごろで浴室はかなり混んでいました。
浴室に入るとすぐに丸い石で出来たオブジェ?上から湯が流れています。
その近くの壁には梅干の壺みたいなものがあり、中には湯の華が入っていました。そんな感じの湯の華が出ることがあるという説明のため置いてあるようで。揺するとまさにふやけた梅干のくずの様でした。
サウナはTV付きで86℃前後。体感的にはやや温め。14人程度の広さ。ハーブを使用していると書いてありましたが香りなどは感じず。水風呂は2人程度。
45、43、41、38、35℃と分かれた浴槽は非常に面白いですね。まず一発目にがつんと熱い45℃のお風呂に入りましたが最高ですね。そのあと35℃に入ってボーっとして。体がとろけました。
でも45℃や35℃に入っていると、多くの人が奇声を上げて出て行くのが面白く。熱いやら冷たいやら一言言ってすぐ出て行ってしまいます。薬湯とジャグジー以外は一通り全部入りました。こういう風にいろいろバラエティーに飛んでいるとお湯に浸かるということだけでも変化をつけて楽しめるのはとても良いです。
ややヌルヌルする感じ。お湯はナトリウム泉によくあるような香り(薄~い磯の香りとも感じるような)。
うっすら緑色。塩素臭は感じない。
脱衣場にあった浴室説明図では外気浴と表記されていた露天もあります。(写真下右)
ただ、とても小さく3人ほどでしょうか。そのすぐ向かいにうたせ湯。上がり湯のように新鮮な温泉を浴びるつもりで使いました。ただ、露天に浸かっている人に飛沫が飛んでいきそうだったので、とても気を使います。
クールダウンできるところは露天の縁。外側になんとか3人ほど腰掛けれる。ただし、石がごつごつしているのでお尻が痛く足がつかないのでぶらぶら、居心地悪い。
施設はとてもいいですが、露天の狭さについては皆さん問題にされる方が多いでしょうね。
浴後は突っ張り感あり。
※「源泉について」より
源泉名 さんさん愛ランドたけふ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH 7.86、泉温 42.2℃、湧出量 279L/m(400t/日)
※温泉の分析年月日 平成7年9月28日の分析書より
泉温 42.2℃
Li 0.4、Na 536.6、K 6.1、Mg 3.3、Ca 6.9、Ba 0.7、Fe 0.6、
F4.7、Cl 20.8、SO4 0.3、HCO3 1422、
メタケイ酸 27.9、メタホウ酸 13.6、CO2 23.1、
溶存物質 2044mg/kg、
※温泉の分析年月日 平成16年12月16日の分析書より
泉温 36.4℃
Li 0.9、Na 460、K 11、Mg 2.5、Ca 6、Sr 0.1、Ba 0.6、Fe 0.1、
F 5.1、Cl 25、SO4 0.7、HCO3 1300、
メタケイ酸 24、メタホウ酸 14、CO2 22、
溶存物質 1.85g/L、成分総計 1.872g/L、
白崎公園内にある温泉スタンドが元湯とのこと。29人が参考にしています
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寒い時期に温泉行くとどんな感じなんだろうと、変わった動機から再訪しました。前回と違うのは、少し開けた窓から入る寒い外気のせいか、湯気がもうもうと立ちこもり、内湯の湯船に入るとあったか~いと感じました。露天に行く人は少なく、2度3度と露天に来る人は私だけでした。露天までの距離がもっと長かったら、この季節露天に行く人はいなかったでしょう。露天は長く入っていても、温まることはありませんが、竹の筒から内湯と同じ源泉がドボドボと出ていました。この時期は独り占めできるチャンスです。近隣の人は、2時間500円(私は4時間以内で申し込んだので1000円)で、こんないい温泉があっていいなぁと思いました。これこそ、源泉かけ流し!!!
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