温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1729ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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総湯や最古の宿法師がある、温泉街の中心らしき場所からやや離れたところにある、規模の大きな宿です。12月末、平日の昼に訪ねたところ、入り口はお正月にむけて松飾の準備がなされていて、フロントあたりも明かりが消えていたので、日帰り入浴は無理かなと思ったのですが、声を掛けてみると、気さくな女将さんが快く受け入れてくださいました。わざわざお風呂場まで案内していただき、恐縮でした。風呂場の明かりも消されていたので、それを点ける目的もあったのでしょうが、宿風呂の日帰りで、風呂場が点灯されていないことはしばしばなので、日帰り客にも丁寧な宿だと感心しました。
浴場には花形のジャグジーと何十人と一度に入れるくらいのおおきな浴槽があります。洗い場の数に比べるとお風呂の大きさが目立ちます。一方の壁はなんと九谷焼で描かれた壁画になっていました。豪華さはなかなかのものです。その大きな湯舟が放流式になっていて、湯舟のふちから滔々とお湯が溢れています。これまた贅沢なお湯の使いぶりで、驚きました。自家源泉を持つとはいえ、これだけの量のお湯を注ぎ続けるのはたいへんなことでしょう。
外には小ぶりな露天風呂があります。風呂自体は小ぶりですが、その周りに配された岩は迫力があります。ただ、この露天風呂は宿の庭からよく見えるので、注意が必要です。女湯はしっかり目隠しされていたようで、心配ありません。
帰りに庭を拝見しました。お風呂に案内される途中、「よろしければお庭もご覧になってください。」と女将から勧められていたので、ちょっと覗いてみたのですが、これも驚きでした。建物の近くは瀟洒な庭で、まあどこにでもあるような庭なのですが、やや離れたところに自然の川(谷の深さ3mほど)が流れていて、橋まで架けてあります。その向こうも宿の敷地で、裏の山まで道が続いていました。その規模の大きさには参りました。
入浴料が1000円と高めですが、訪ねてみる値打ちはありそうです。ちなみに裏山は桜の木が多く、花の季節を狙っていくとさらに楽しめます。7人が参考にしています
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白馬の玄関口にある足湯 白馬駅前の湯。
源泉名 白馬八方温泉1・2・3号 混合泉 源泉温度52度
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
乗降客が、だれもいなくて貸切状態でした。
電車の待ち時間には、最適ではないでしょうか。
(2008年10月11日)2人が参考にしています
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立寄温泉を探し偶然見つけて入りました。割引券がなかったので千円もとられ今時ロッカーに100円。温泉はとにかくぬるい。露天に出ることができませんでした。
館内も普通で汚くはないですが、広くもない。千円は高い。そしてお湯が悪い。ここ最近ではめずらしいほど低レベル。値段を見直すべき。3人が参考にしています
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サービスの割りに値段が高すぎる。
まず晩飯ですが、あわびの蒸し焼きが終わると鍋が出てきて、鍋が終わると、お肉って感じで毎回仲居さんが皿を入れ替え&火をつけにくるんですが、くるのが遅い遅い。ご飯食べるだけで2時間くらいかかりました。。。。
おまけに露天風呂は周りが柵で囲まれてて内湯とほとんど変わらない。。。内湯がもうひとつあるみたいな感じでしたよ。
部屋に戻って連れと将棋をしようと思って、仲居さんに将棋借りたら帰りのとき将棋代金として1575円も請求されましたよ。
あまりにひどかったんでクレーム言ったら誠心誠意やっておりますの一点張り。ひどすぎです。1人が参考にしています
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共同浴場「真湯」のすぐ近くにあります。
2人が参考にしています
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同級生がここで職員をしています。
年末は団体のお客さんが宿泊していて忙しいとか。
入浴料が大人は500円に変更しています。
バスで5分ほどの所にある「さかえ倶楽部スキー場」に送迎もしており、午後4時過ぎにはお客さんが帰って来ます。で、みなさん冷えた身体を温めるべくお風呂へ向かうので、この時間はかなり混雑していました。
茶褐色かかった単純温泉。ちょっと香ばしいような匂いが漂って安らげます。浴場から見る、雪を纏った白い山と夕暮れ迫った青い空のコントラストが美しく、2008年のお風呂締めは気分良い入湯となりました。2人が参考にしています
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10年ぶりに正月を田舎で迎えるため帰省しました。
冬の百合居温泉、プレハブ小屋は雪の中に佇んでいました。
入浴料金が大人200円になっています。
ガラガラッと引き戸を開けると、ほんわかしたアブラ臭がたち込めています。おー、久し振り。
大晦日にこの湯に浸かれるとは思っていませんでした。嬉しい限りです。
午後1時過ぎでしたが、お風呂締めにと訪れる方も結構いました。大晦日の夜は忙しいですからね。
無色透明の湯は適温でじっくり堪能しました。湯の匂いがいいです。本当にあったまる感じがして何とも言えません。こんな共同浴場が村のあちこちにあるといいなぁ、なんて思いながら。
いずれNHKの「ふだん着の温泉」で紹介されないかな、と思ってます。
素朴な浴場、冬場は観光客はほとんど訪れないそうです。0人が参考にしています
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正月3ヶ日に無謀にも早朝ほったらかし温泉に行ってきました。
お目当ては日の出で6時20分に現着。
でも同じような事を考えてる人が多数で駐車場は一杯!
引き返そうかなぁ?って思ったけど、なんと『こっちの湯』もオープンしてる。
明らかに『あっちの湯』へ行く人が多い中、
イモ洗いを避けて『こっちの湯』に行ったら大正解でした。
(お店の人も今日のお勧めはこっちの湯と申してました。)
『こっちの湯』に入るのは何年ぶりだろ?
昔ほどのニュルニュル感は無いものの満足できるお湯です。
日の出までの待ち時間は長いこと長いこと。
今回は耐久レースになることを覚悟でぬる湯に直行。
最初のうちは申し訳なさそうに浴槽真ん中あたりにおりましたが
温泉慣れしてない人達が徐々に脱落していき
気がついたら壁にもたれて日の出が見えるベストポジション。
日頃の温泉鍛錬の賜物ですね。(笑)
そうこうしているうちに富士山が紅く染まりだして、
それから10分程度で日の出を拝めました。
お祈りは「今年も良縁ならぬ良湯に巡り会いますように」と…。
さて、ほったらかし温泉の料金がまた上がって700円になってましたが
人気が出て便乗値上げかぁ?なんて思ってましたがそれなりに設備も充実してましたね。
でも何より驚いたのはまだ未開通ですが新しい道路を作ってたこと。
多分、行きと帰りで道を分けることで渋滞を減らそうとしてるのかな?
なんか益々人気に拍車がかかりそうです。1人が参考にしています










