温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1732ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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創業は寛永年間といわれる老舗旅館。
野沢温泉の中心「大湯」の隣にあり、近くからわき出る源泉4本をひいています。
加水、加熱、循環を行わない、天然のかけ流し温泉。
有名な『光明皇后さまの千人風呂』は、
さかやさんのお風呂と並んで是が非でも一度は入浴したかったお風呂の一つ。
黒御影石と地元産の大鉄平石からなる大正ロマン風の建築。
館内の飲泉所には源泉が自由に持ち帰れるようペットボトルまで用意されている
徹底したサービスぶりですが、残念ながら立ち寄り入浴は不可です。1人が参考にしています
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↓のクチコミ、一部訂正させてください。
他の方のクチコミを拝見すると、
どうやら、「高峰の湯」にあるぬる湯は
加熱しているようですね。
清掃した直後だったのかもしれませんが、
自分には体感的に30度ちょっとに感じたので、
てっきり源泉と思ってしまいました。
湯口より出ている湯は冷たかったものですから、
勘違いしてしまいました。
スイマセン・・・。0人が参考にしています
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大湯の前、道路を挟んで向かい側にある小さな足湯。
閑散期だからか朝だからかここも空いていました。
白い湯花の舞う湯は適温、寒い時期はもう少し熱くても良いかなと思える程度。
でも足から温まると体もポカポカで冬空の下でも元気が出ます。
ここで、新杵製菓と松泉堂の温泉まんじゅう(ばらで購入)を食べ比べ。
どちらも上品で美味でしたが、お土産用は既に到着時、新杵さんで予約済みでした。^_^;0人が参考にしています
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泉質の良さに惹かれ、1週間も経たないのに再訪。最初から露天1本やりで他の湯船には目もくれなかった。ここは湯口のところだけ泡付きがあるのかと思っていたら、湯口から一番遠いところでも泡がつく。結構高い泉温なのに、よく炭酸ガスが溶存しているものだと感心する。
露天の前に大きな木が1本ある。これが視界をさえぎるのがなんとも癪の種。なければ雄大な光景が一望できるのにと、思わないでもない。
だが、露天の端のほうで見る南アルプスの山々は圧巻。冠雪した峰々が迫る光景は最高だ。この露天に入りながら寝ている年配の人を見ると、いかにここの温泉が体にいいかを感じる。
いつも入りにきたいとは思っても、高速料金片道2千数百円は痛い。残念なのはその点だけ。
1人が参考にしています
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11月29日、再訪。開館直後とあって、入浴者はほんの数名。露天は一人占めのような感じだった。循環湯だが、源泉がたっぷりと注ぎ込まれており、40度の泉温で長湯が楽しめた。
この日、晴れており八ヶ岳連峰や南アルプスの山々がよく見えた。これらの山々を見ながらのんびりと湯船に浸かれた。ここの素晴らしさは目の前にさえぎるものがないことだろう。甲府盆地が一望できるのが素晴らしい。それに、この施設の清潔感が何よりだと思う。0人が参考にしています
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お出迎えからお見送りまで徹底された教育があちこちに見られる宿ですね。鍋物には地元産の食材南信州産のプレミアポークを取り入れ意外とあっさりと食べれました。両親の誕生日、結婚記念日、等の記念行事にはサプライズ企画を考えて下さり思い出に残る旅行になりますね。お見送りの時に頂ける手作りの交通安全折り鶴のお守りはこうかてきめんですよ。皆さんも一度お出掛け下さい。心も温まりますよ。是非どうぞ。
0人が参考にしています
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本日(平日)に訪れましたが、最近は平日は午後3時から、土日はお昼からお湯を張っているとのことで、残念ながら諸先輩方に伍しての入湯・書き込みが出来ませんでした。残念!
ついでながら、このnifty温泉の管理人さんへ。料金が大人500円と変わっていました。
次回は時間を見計らい(出来れば訪問前に電話を入れて)訪れたいと思いました。0人が参考にしています
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春に訪れた時、湯船からの景色が素敵だったので、紅葉を期待して、11月23日に宿泊した。残念なことに1週間遅く、既に紅葉は終わった後だった。
4時前にチェックインできたので、内湯と露天に1時間以上も浸かっていた。ここは泉飲もできる温泉で、白い湯の花が特徴だが、とにかく柔らかい温泉がいい。はだがツルツルになり気分は最高だ。
今回は貸切風呂にも入ったが、畳1畳ぐらいの広さで、眼下に御勅(みだい)川が見られ、雰囲気としてはなかなかのものだ。ここは料理もまずまずで、接客態度も悪くない。都会の喧騒を逃れ、のんびりするには、いい宿だと思う。20人が参考にしています
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北陸の湯巡りに初めて挑戦ですが、その中にあって、ここ金沢市界隈は、とても1日2日では、回り切れない程の、私の好物である「温泉銭湯」が、ゴロゴロとある、しかも、そこそこ密集して、私的には「天国」みたいな街に思えます。金沢にお住いの「温泉好き」の方が、恨めしいまでに、羨ましく思えます。
晩秋の北陸湯巡りの旅 2日目スタートです。
高々私レベルでも、その名は、聞いた事のある、人気温泉銭湯のこちらへ、行って見ました。場所は、金沢市赤土町「いしかわ総合スポーツセンター」の北隣にあります。入浴料は「大人420円」です。
さて風呂場の方ですが、銭湯の類で見れば、脱衣所も広々としている、大型の銭湯さんです、日曜の朝10時頃でしたが、混雑するほどではありませんが結構賑わっておりました、こちらの湯船にも「モール泉」が張られてあり、手前の主浴槽には、ほんと「ダージリンかアッサム」か、お上品なお紅茶の色した温泉が、その浴槽について、掛け流されており、湯加減が、少し温めも相まって、とても、いい塩梅でございました、浸かっておりますと纏わり着く気泡も、温泉が良い状態である事の表れかなと感じました。浴場奥には、銭湯らしく加温された温泉も用意されております。
ここは関西で言う所の人気や実力的にも「灘」や「おとめ塚」の様な存在なのかなと感じました、恐るべしでございました。
多少下調べをして、伺ったのですが、急な階段を昇って行くという「露天風呂」が来年4月まで「改修工事の為、閉鎖中」でございました。それでも、私的に☆4つは下らない、良い温泉かと思いますが、それは、いつか、必ず再訪する意味も込めて「評価しない」にしておこうと思います。40人が参考にしています
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何年振りだろうか、以前、随分恥ずかしいクチコミを入れてしまっているが、晩秋の北陸湯巡りの旅、最後はこちらにしてみました。何とか「海に夕日が沈む所が拝めそう」です。
場所は、福井県越前町、R8から日本海沿いを走るR305厨(くりや)海水浴場より敦賀寄り、今の季節、カニが解禁になっており、付近には「海産物屋さん」やら、もちろんカニを売りにした旅館などが、ひしめきあっております。解っていた事ですが、結構にぎわっておりました。って「海水浴とカニ」の時は、流行ってないと、まずいだろうとも思えます。
温泉施設は、越前カニミュージアムの向いにあるアクティブハウス越前の中にあります、入浴料は「大人500円」です。1階で券を買い、2階の浴場の受付で渡します。
さて風呂場の方ですが、右でも左でも、大体同じような、雰囲気、左の方が多少広かった覚えが、今回は残念ながら右でございました。夕方の夕食前の時間帯、客がごった返してるは、当たり前の話でございますが、ほんと、どの浴槽も「カニを茹でる釜」状態でございました。私的に「内湯」には、用は無く、来てから帰るまで、ほとんど露天に居りました。
現在になって思うのですが、多少の温泉経験を積んでまいりまして、改めてこちらに伺いますと「公営+プール併設+そんなに広くない浴室・湯船+結構人気の施設」となると・・・「旅の最後になって「奴」に塗れてしまうとは・・。
しかしながら、ここのポイントは、やはり「露天風呂」から望む日本海の眺めでしょうか、子供連れの方は、そうも行きませんが、特に夕方から、日が沈むまでの間は「ボケ~」っと、何かを考えてみたり、何も考えなかったり、頭の中を整理するには、いい環境かと思います。私だけかなと思って周りを見渡すと、そんな感じの方、結構いらっしゃいました。
今更「泉質的に温泉」として湯を楽しめる温泉では、ないと感じますが、このロケーションは、換えがたいものがあると思え、私的に「奴」に塗れても已む無しと思えるのは、未だここくらいです、訪れるなら「オフシーズン」の方が、ゆったり出来て良いだろうと思います。
私の中の温泉の最高峰は、今やここでは、ありませんが、もし☆を入れ直す事が出来たとしても、また5つ入れてしまうかなと、その内訳は「温泉-5点で、ロケ+10点=☆5つ」って感じかと・・・。33人が参考にしています





