温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1738ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162951
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
普通の浴場。この趣また良し。
4人が参考にしています
-
荷物置場がたくさんある春日居温泉 足湯。
源泉 春日居町温泉県試掘源泉。源泉温度27.9度。PH9.12
アルカリ性単純泉(低張性アルカリ性低温泉)
微褐色、無味、無臭。
ここは無人駅?。
{一番星見つけた}の銅像があるロータリーの横に駐車場と共にある。
温めの足湯しやすい湯でした。
のどかな雰囲気がなんともいえませんでした。
(2007年7月28日)0人が参考にしています
-

まだ温泉に目覚めていない頃
ゴールデンウィークに乗鞍岳に昇った帰りに
立ち寄り 疲れた体を癒しました
他の方のクチコミをみると
相当いい泉質のようですが
まるで記憶に残っていません
とても残念です
まだ500円で入れるんですね1人が参考にしています
-
pHが高くてもヌルヌルを体感できない温泉もありますが、ここはけっこうヌルヌルしますね。
大きな内風呂のほかに25度程度の源泉浴槽があります。サウナの目の前にあってしかも「サウナ後そのまま源泉浴槽に入らないように」というような但し書きが有るように、水風呂の代用という使い方を想定されて作られているようですね。分析表では源泉温度は30.6度となっていましたが、実際源泉浴槽はそれより温度が下がっているような。
で、そのことを受付にいた女性に聞いてみたんですが、「そのまま」という答え。
でもあまりはっきり知らないらしいような口ぶりだったので、「そのまま」がどういうそのままだったのかがわからず。あまり突っ込んで質問しても要領得ないような答えぶりで。温度は処理されての源泉そのままなのか、温度自体何もしていないそのままなのか。
露天の景観はなかなかよいですね。男風呂の方からは大きな橋が見えます。
向こうからは見えるのかなと思いましたが、帰りの時点で確認するとかじかの湯が見えるほうには歩道はないんですね。
平日の午前10時半頃の入館だったのですが、開館してそんなに経っていないのに露天風呂に虫がやや浮いていました。夜の時点では掃除はされるかもしれませんが、たぶん開館直前には露天の浮遊物の除去などのチェックはされていないようですね。細かな接客という点でマイナスポイント。町の施設らしく、細かなものを望むこと自体無理なのか。露天風呂自体はそれほど大きいものではないんだし、さくっとたもで掬うってことは難しくないと思うのですが。
歯磨き時にカランの水を口に含みましたが、かなりの軟水ぽっい味だったので、もしやこれも温泉つかってるのかなと思いましたが、受付の女性曰くただの水道水とのこと。
まぁ前出の女性だったので、正しいのかどうかわかりませんが。でも、このあたりの水道水自体軟水に近いってことなのかな。
あと、館外のバイキングレストラン「旬採厨房しゅふふ」は美味しかったです。
野菜のメニューが多い点がとてもよかった。
敷地内には陶芸工房もあり、作陶もあわせて楽しむことも出来ます。手びねりやロクロ体験をするのもよし。この敷地内だけで一日楽しめれそうです。
【施設設備や景観など】4/5
【接客・清掃など】2/5
【ヌルヌル体感度】4/5
【塩素】 感じない
【クールダウンできる場所】 露天。椅子3つあり。
【サウナの大きさ】8人程度
【サウナの温度】 温度計表示86℃(高さ2mの位置)。体感的に低く感じる
【水風呂の大きさ】水風呂はない。25℃程度の源泉浴槽あり。広さ8人程度。
源泉名 阿南温泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH10.3、泉温30.6℃、湧出量365L/m(掘削による動力揚湯)
8.69×10 -10乗 キュリー/kg(2.39M・E)
Na 62.7、K 0.2、Nh 痕跡、Mg 痕跡、Ca 1.1、Al 0.3、Mn 痕跡、Fe(II) 0.1、
F 6.2、Cl 0.1、OH 2.7、HS 0.7、SO4 10.3、CO3 46.5、
メタケイ酸 44.0、メタホウ酸 1.3、
蒸発残留物 0.167mg/kg
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り
分析終了年月日 平成5年2月2日0人が参考にしています
-

9月29日、宿泊してきました。友人やサイトの評価がよかったので、期待して行ったのですが、期待はずれでした。
露天も内湯も最高に満足しました。しかし、食事はいただけませんでした。すべて、味が今一で、こんな食事を料理長が出すのかと思ったものです。満足したのはたった二つ、牛肉のステーキとご飯だけでした。
朝食は結構いけました。しかし、肝心の香の物が最低でした。老舗を誇るなら、香の物だけ破棄を配ってほしいと思ったものです。
接客はいつもながら満足でした。施設よし、風呂よし。あとは。食事を何とかとおもわずにはいられません。13人が参考にしています
-

先ほど帰ってきました。
炭酸ガスを含む塩化物泉だそうで、露天の、流れ出る源泉のところで、目をパチパチすると、とても気持ちよくさっぱりします。
内風呂では、高い天井からくる(圧迫感のない)開放感は気分を開放してくれました。
また、湯船への源泉の注ぎ口ひとつひとつに木彫りの仏像?が置かれていました。私はそれを、湧き出る温泉自体を大切にしている気持ちの表れのように思い、入浴する私たちも、その気持ちに応えての湯浴みをしようと・・・・・ずーと寝ていましたが・・・。
10月は紅葉の季節だそうです。
「旅館のみなさんの、笑顔は特に素敵でした!感謝しております。」17人が参考にしています
-
2007/07/07入湯。
知り合いのインドネシアの方たちと午後3時過ぎに待ち合わせて行きました。彼の地は富裕層でない限りスパ銭はおろか、シャワーもおぼつかないとうことで、大変喜んでいただきました。
画像は別料金で入れるソフトサウナで貸し出される、甚平(風)の服でリラックスしている連れの2人です。甚平ほど野暮ったくなく女性の方たちにも良く合う、着心地のよいものでした。
私が知る限りでは、素晴らしい温泉が長野や山梨には数多くありますが、温泉というものをあまり意識しない国の方たちにとっては「おぶ~」はとてもリラックスてきて、色々な種類の風呂を体験できる好ましい施設だったようです。
泡々だったり、白濁したり、ヌルスベだったりと、日本に住んでいる私は温泉の基準が彼らとは少し違うので「おぶ~」は個人的には「設備が整っているスパ銭」という意識なのですが、違う文化を持った方たちが、そういう「スパ銭」を存分に堪能する様を見ていると『湯に入るのはキモチ良ければ理屈は後回し』というような気がしてきました。
一緒に入った人が自分と一緒にニコニコできるって、やっぱり湯は良いです。それが、できたら温泉であればベストなのですが、「おぶ~」は施設や料金体系、スタッフの応対など、ある程度自信をもって海外の方たちとも出かけられる施設だと思います。
※再訪ですから評価は付けませんが★4つくらいあげたい気持ちで、この感想を書いています。11人が参考にしています










