温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1682ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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能登の温泉巡りの宿としてお奨め。
実直そうなご主人と、猫と犬が好きな優しげな女将さんが暖かく迎えてくれる。
ここは本物の宿。
心のこもった接客、
「美味しいものを提供したい。」というお料理に、心から癒される。
夕食も朝食も素晴らしかった。
見た目で高級とみえるような飾った内容ではないが、味は本物。
よくある観光旅館の形だけの接待と見栄えだけの料理が、
いかに、くだらないものか、この宿で思い知らされた。
この素朴で心のこもった接客とおいしい料理は、なかなか巡りあえない。
よくこのお値段でやっていると思うが、接客はきっと気持ちなんだ。
宿の裏手から1,2分歩くと直ぐ海がある。
荒涼とした景色が広がる。
おそらく年十年も変わっていないであろう町並みと海。
太平洋とは違う厳しい寂しい風景がある。
ご主人も女将さんもこの厳しさを知っているから実直で優しいのだろうか..。
宿に天然温泉は無く宿の窓からの風景はよくないが、
暖かい気持ちと美味しい料理がある。
温泉や風景は旅路の温泉巡りにとっておこう。
ド田舎の景色と新鮮な魚料理と本物の温泉が能登半島にある。
そして、この宿には優しさがある。
のと鉄道「珠洲駅」から徒歩7分ほど。2人が参考にしています
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内湯が2つと露天風呂が1つあります。
村営ということもあり地元のお年よりがたくさんきて世間話を
してました。
露天風呂は源泉ということでぬるめです。5人が参考にしています
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城崎や草津のように外湯がたくさんあって楽しめたりというようなことはないが、若女将・仲居さん等の心あたたまる対応に思わず気持ちがほっこりしちゃいました。
こじんまりした宿ですが、とってもきれいでセンスもよく応対も何一つ不満を持ちませんでした。
料理もとっても美味しかったです。
また、露天風呂や展望風呂からの夕日は絶景です!
遠くに東尋坊タワーが見えてました。
いつかはもう一度訪れてみたい宿のひとつですね。
昔、書き込みした時は4点にしてましたが、今にして思えば5点をさしあげるのが妥当だったかと思っています。3人が参考にしています
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帰省往路、深夜出発だったので、24時間営業との事で
入浴しました。
お風呂の種類がたくさんあり、広いです。
イベント湯もあり、露天もあり。
正統派の健康ランド!と言った感じです。
でも、天然温泉でも、この価格は痛い。
バーデゾーンを利用するのであれば、この価格でも問題ないのかも
しれないですが、深夜の入浴目当てであれば、そんなに距離もないし、
同じく24時間営業の湯~園に行った方が良いです。
お風呂の数こそ違えど、眺望も良いし、価格も半額位なので。3人が参考にしています
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ここの露天が好きで、よく出かけます。
隣接のレストランの食事が美味しく、ショップでは勝沼生産のワインが取りそろえてあるので、
ワイン好きの方にもオススメです。
料金も手頃な上に、比較的空いています。町民の方はビジターの
半額で入れるのですね。羨ましいです。
内湯は狭めなのですが、葡萄の香りのボディソープが素敵なせいか、程よくリラックス。
露天は広めで甲府盆地を望む眺めは最高です。夜景も良いけど、昼間の景色も素敵です。
お湯も柔らかくて温まります。1人が参考にしています
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葛にある三軒の温泉宿はどこも素敵なお湯と景観をもっているので、同伴する人によって宿を使い分けているのですがすが、一人でのんびり湯に浸かる時は『高瀬館』になってしまいます。もともとお湯が使い切れなくて他の温泉地まで配湯している温泉場だけあって内湯、露天の湯船に贅沢なほどお湯が注がれていて、内湯は温度差のある二つの浴槽にたっぷりとお湯が流れ込み、黒と白の湯の花が浮かぶ混浴露天(女性用の露天もあるので、ほとんどの女性はそちらを使われています)ではいたるところからお湯が流れ落ちてきます。カランのお湯も源泉の冷まし湯がでます。
露天風呂の高温のお湯にじっと我慢して浸かり、近くの山々の景観を眺めながら岩場に腰掛けて3千メートル級のアルプスから吹き降ろしてくる涼しい(冷たい)風で火照りを冷まし、もう一度お湯に浸かる。こういった楽しみ方ができるのでいつも長居してしまいます。夏場は湯温が高すぎてゆっくり浸かることができないこともありますが、先週訪れた時には山から吹き降ろす風がだいぶ冷たくなり、かなりいい感じで露天風呂も楽しめました。特に降雪の時期は楽しみな温泉です。
また、葛温泉までの道路や道端には野生のニホンザルの群が日向ぼっこをしている様がかなりの高確率で見られるし、行き交うダンプが少なくなる時間にはまれにニホンかもしかにも出会えるのが、ここにやってくる楽しみのひとつです。
地元の方にもファンが多く、立ち寄り可な温泉宿です。翌日まで温泉の匂いが取れません。3人が参考にしています
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常連さんで何時いっても賑わっている愛すべきお湯です。内湯は新鮮な
お湯が掛け流され、混浴の二つの露天は掛け流しの湯船と数日寝かせたお湯?に足し湯をしている湯船(色はほとんどオレンジジュース)があります。お湯自体は温めで、小一時間ほど浸かっていかれる方も多く見られます。
ここのお風呂の名物は、お湯の色や、湯船や床にびっちり付着した鉄分が描く模様、コップ一杯ですら飲み干せないほどに塩っ辛いお湯、内湯から露天風呂まで手ぬぐい一丁で湯小屋の外を移動する男達、昔ながらの湯治場を感じさせる年季の入った湯小屋、そして、お湯屋の親父さんのきさくな人柄と、初めて訪れた方が全員受ける名物の源泉講座(気化した炭酸の濃さにはのけぞります)です。リゾート系温泉を好まれる方にはハードルの高いお湯かもしれませんが、お湯屋の風情を楽しむ向きの方には貴重なお湯なのではないかと思います。
*洗髪をされる方は、ご注意ください。鉄分と塩分が多く含まれるため髪がごわごわになり、ブラシがとおりらなくなります。常連さん達は、家でシャワーを浴びなおすそうです。そうしないと翌朝の髪型が・・・。7人が参考にしています
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