温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1580ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯殿に入ったとたん鯉のクチから噴出す温泉にびっくりする。惜しげもなく源泉が注がれ、ほのかに硫黄の匂いが漂う。洗い場は湯船からあふれた湯で川ができているほど。からんも湯のほうは源泉そのものを使っているという。
露天はそう大きくはないが、開放感はたっぷり。ここも源泉掛け流し。温まりすぎたら、横のベンチで体を冷ますようになっているところがにくい。
難点といえば休憩所。あまり大きくはないのはいいとしても、カラオケが耳にうるさい。常時やっているわけではないが、年配の人が興に乗ってやりだすと、あまり長居はできない。それがなければ文句はないのだが…。2人が参考にしています
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一見すると料理屋に見えるしゃれた建物です。月に一度は訪れています。ここの内湯のぬるいほうが源泉掛け流しで、褐色の湯。まったり感があり、長湯が可能です。私はいつも1時間ぐらい入っています。
隣には加熱されたあつ湯があります。ジャクシー風呂になっていて、源泉風呂で冷えた体を温めるのに都合がいいです。
ここにはいろいろな湯船があり、広々とした露天、サウナ、寝湯、桶風呂など心ゆくまで楽しめます。
食事どころでは、うなぎがお勧めです。ここは元うなぎの養殖をしていたところです。オーナーが養殖するうなぎが病気にならないことを疑問に思って、掘ったところ温泉が噴出したという話です。つまりうなぎのプロなのです。
2階に有料の休憩所がありますが、無料の休憩所は大変狭く、6畳ぐらいしかありません。食事をする人は問題ないとしても、同伴者を待つ人にとっては、少し困るかもしれません。
この難点があっても、温泉のよさがカバーすると思います。それほどにいい湯です。0人が参考にしています
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瀬波温泉の日帰り専門の施設として一手を担っており、入口の看板にも書かれてました。
840円と高めですが、加えてロッカー代100円かかります。
湯は高温の為加水されてるのは致し方ない、しかし露天はかなりのぬる湯で加水しすぎな感じがしました。
露天の一つの泡風呂は替わり湯(この日はレモン湯)なのはちょっとね‥純粋に温泉のみで充分かと思います。
露天の雰囲気自体は庭園風呂でよく手入れされてる感じでした。
あとシャワーの湯が温泉使用なのは好感持てました。
休憩所は畳敷きでやや狭い、あまりゆっくりできなかったです。
旅館経営のものなので多少高いのは仕方ないが、入浴料相当の満足感を得られなかったのが残念です。
瀬波温泉自体初めて訪れたので足湯と高台にある源泉塔を散策、
足湯はやや熱めで狐の石像があり手湯も可能、熱めなのは苦手な方の為に水が出る蛇口もありました。
源泉塔では温泉卵を作れる設備もあるので作りたい方は用意されるといいでしょう、ただ高温(80度弱)なのでやけど注意です。
(2005.7.16入湯)5人が参考にしています
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R113沿いの道の駅関川に併設されており、大型車用の駐車場もあるのでトラック移動の方も利用しやすい温泉です。
芒硝石膏泉ですが源泉温度が高いので加水されているのは致し方ないところです。
露天はぬるめで長湯できそう、浮いてしまうくらい強い泡風呂は薬湯です。
休憩所は畳敷きのまあまあの広さでしたが夕方だったこともありややすいてました。
薄暗いリラックスルームが奥の方にあるので仮眠される方はそちらに行くといいでしょう(12席)。
近くの共同湯は安価ながら地元の方専用の趣きなので、気軽に立ち寄るならこちらの湯を利用するといいかと思います。
(2005.7.16入湯)2人が参考にしています
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R113沿いの上関交差点の2つ続いた信号の間にあるのですが、
車の場合は反対側の村立体育館のそばに駐車場を利用とのことです(徒歩3分)。
玄関に100円投入するとブザーがなるのはご愛嬌ってとこですね、
そばに「無賃入浴は詐欺・窃盗です」と書かれてたので必ずカネを払って入湯しましょう。
こちらも地元の方ばかりでいかにも共同湯の雰囲気、
湯舟はやや広めで湯は掛け流しだがとても熱く、沢水で加水してるにもかかわらず熱くて入ってられませんでした。
地元の方もあまりじっくりと浸かってなかったですね。
源泉をちょっとなめてみたらわずかに塩分がありました。
あまりの熱さに10分ほどで退散、熱湯好みの方なら納得しそうな湯でした。2人が参考にしています
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新潟の湯沢と聞くとまず魚沼・湯沢町の温泉街の方を思い浮かべますが、
こちらは県北部にある関川温泉郷の一つで、荒川の温泉橋を渡って左手の湯沢集落にある共同湯に入ってきました。
壁に向って150円を投入後こじんまりした湯舟に、共同湯らしく地元の方が数人入ってました。
湯舟の横から湯を入れてますが蛇口から源泉が出るので飲湯できます、湯舟の湯よりちょっとぬるめでした。
若干硫黄臭がするやや熱めの湯が湯舟からあふれ出ており、湯自体は無色ながら床や湯舟は赤く変色しており、
しかし地元の方は床にどっかり座って体を洗っておりました。
よそ者の目で見られてたので、寄られる際は集落共同の湯に無理に入らせていただく気持ちで行かれるといいでしょう。
湯上り後外へ出ると前の林から虫の声のみが聞こえ、とても静かな所でした。4人が参考にしています
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5月に初めて行ったときのアブラ臭の湯の感動が忘れられず再訪しました。
今回は朝7時頃に一番風呂を目指して行ったのですが既に常連さんが数人入湯してました。
前回は朝9時頃で湯は白濁してたのですが、今回は澄んだ白緑色で時間とともに色が変わるのかもしれないですね。
しかしあのガソリンに近いアブラ臭は相変わらずでした、この匂いたまらないですねえ。
湯上り後もなかなかアブラ臭がなかなか取れないので、その後にどこかへそのまま行くのはやめましょう
(その後新潟競馬場でアブラ臭の残り香をまき散らしてたのは私です(笑))。
なるほど次々と入りに来る年配の方の多くはみんな顔見知りのようで相変わらず聞き慣れない濃い新潟弁で話してましたが、
狭い湯舟だからこそそこらの日帰り施設にない共同湯らしいコミュニケがある場ではないかと思いました。
鄙びた浴場ですが湯と共にずっとそのままであってほしい場ですね。
(2005.7.16再入湯)11人が参考にしています
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施設も新しく、清潔感があふれている。広い湯殿は天井が高く、それだけでゆったりできる。内湯は2つの湯船があるが、広いほうに源泉が掛け流され、柔らかなあたりの湯である。
露天もうまく作られているが、なぜかこちらではカルキの匂いがわずかに鼻をつく。
吊り橋を渡って、施設に向かうアプローチが何よりで、源流近い多摩川の清流を見ると、来たぞ、と期待感がいつも膨らむ。0人が参考にしています
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晴れた日に訪れると、気分は最高になる。露天に入りながら富士山を楽しめるからだ。又、夜ともなれば、甲府盆地の夜景に満足すること請け合いである。
だが、泉質派にとっては、この温泉はあまりいただけない、加温循環していて、温泉の力が弱いからだ。
まあ、少しましだと思えるのは内湯かもしれない。あっちの湯、こっちの湯も、ともに同じことが言える。施設がよくなるたびに、温泉が悪くならないようにしてほしいものだ。2人が参考にしています
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立ち寄った日がちょうど曇だったので、富士山は見えませんでした。
浴室に入ると本当にカルキ臭がして、スーパー銭湯と思うぐらい温泉に特徴はありません。脱衣所の片隅に温泉成分表が見つけ正真正銘に温泉なんだなと思ったほどです。中の作りも面白く多少迷路になっている感じを受けます。子供には、恰好な遊び場です。0人が参考にしています



