温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1581ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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南魚沼市(旧六日町)の街中にある一見銭湯の趣がある共同浴場で、六日町郵便局の隣にあります。
薄暗く大雨が降りしきる中駐車場を探してたらオバちゃんが出てきて浴場の手前に案内され無事停められ一安心、
そのまま案内され入湯、無色無臭のやや熱めの湯が惜しげもなく流されてました。
なめてみると若干塩分が含まれているようで、芯から温まる感じだが肌には優しい湯でした。
地元の方がほとんどでお邪魔する感じで入らせていただいたのですが、
ほんと250円でこの温まる湯にいつでも入れる地元の方がうらやましいですね。
魚沼方面のR17を転がす時にはまた立寄ってみたい共同湯でした。1人が参考にしています
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みなさんのご意見を参考に言ってきました。湯の花が浮いて、雰囲気はすごくいいです。
ただ、休憩所はなく、代わりにカフェテリアがあります。家族連れだと厳しいかも知れません。私が丁度、行ったときは、駐車場待ちでしたが、係りの人がいるので割り込み等がなく安心です。
あと、無料で温泉が飲めます。浴室の入り口にちょろちょろと流れています。
初めて飲みましたが、ちょっと苦めです。0人が参考にしています
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越後湯沢駅からは少し離れてますが、温泉街などを散策しながら行かれるといいでしょう。
手前には「雪国」の舞台にもなっている、車でもカーブがきつい急坂が待ち受けてます。
朝8時半頃入湯したのですが地元の方が次々と入ってきており、まさに混ぜて入らせていただく感じでした。
浴場に入るとほんのり硫黄臭がして長旅の疲れを一気に癒してくれました。
単純泉と単純硫黄泉の2つの源泉を混合してるとのことですが、加水加温循環なしの掛け流しで、
若干湯の華が混じった湯が湯舟からあふれてました。
300円の共同湯にもかかわらずシャンプー・ボディーソープが備わってるのはありがたいです。
浴場からの眺望はありませんが、玄関先からの駐車場からは湯沢の街や魚野川対岸の山々が見えます、
湯に浸かった後景色を眺めて、越後湯沢に立寄ってわざわざここに寄ってよかったなあと感じました。
(2005.7.15入湯)0人が参考にしています
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こんなにいい温泉が無料なんて、とてもウレシイです。気持ち
として妻と100円ずつ納めさせていただきましたが(;^_^A
7月中旬の平日に行ってきたのですが、口コミにあったように
アブがすごかったです。でもそんなことなんか気にならなくなる
くらい温泉はサイコーでした!大自然の中でハダカになるのって
気持ちいいものです。猿なんかが浸かりにくる雰囲気がありました。
でも皆さん、この手の風呂に入浴する時って貴重品はどうされて
いるんでしょうか?自分の場合は常に荷物の見えるポジションに
陣取って8割入浴、2割荷物に気持ちを集中って感じで、100%
温泉という風に出来ないのが残念なのです。妻と順番に荷物番
しながら入るっていう手もありますが、時間がもったいないし、
待ったり、待たせたりっていうのも嫌ですし・・・。
話は変わりますが、男湯は脱衣所と温泉が小道を挟んだ位置に
あるので、ハダカをさらす造りになっています。男湯/女湯の
看板のある場所では女性は右側を見ないほうがいいです。ウチ
の妻は知らないオジさんのお尻を見てショックを受けてました。5人が参考にしています
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お湯は非常によく、しかもすいています。
ご飯もおいしく、熱々てんぷらの天丼セットはお勧めです。
静岡県側から行く方は、道が狭いので注意が必要です。
でも苦労して行くかいがあります。0人が参考にしています
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最初のくちこみで写真をアップしていませんでしたので今回の宿泊時に撮って着ました。
この写真はジャグジーです。1人が参考にしています
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NASTIVIEW(ナステビュウ)とは、NA(nature 自然) S(spa 温泉) TI(time 時間) VIEW(風景) という意味だそうで、豊富な温泉に身を委ねながら、充ち足りた時間を過ごして欲しいと名付けたものとか。
近くに有名な「鷹の湯」や「凌雲閣」がありますが、地元の人は利用しやすいこちらを選ぶ人も多いとか。90畳もある大広間が何しろ広く、湯上りにビールや温泉たまごで寛ぐ家族連れがたくさんいます。私も久しぶりに親父やお袋と温泉に利用しました。
古くは日本三大薬湯として呼ばれた塩化物泉で、ホウ酸の量は日本有数の温泉。ガソリンのようなアブラ臭が強く、とてもよく温まります。内湯よりも露天の方が私には熱めに感じられ、ジックリつかっていると、体の痛みが引いていくような気持ちになるから不思議です。
6人くらい入れる小さいサウナもありますが、やはり目の前に広がる山々を眺めながらの露天が爽快です。隣にサンデッキのようなお休み処もあり、ゆっくりと景色が堪能できます。四季折々いろんな風景が楽しめそうです。
露天の岩でボーッとする人たちが失礼ながら猿のように見えました。私も露天に浸かり温泉の香りと、ひと時の時間を存分に堪能できました。14人が参考にしています
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