温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >14ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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源泉名 河原湯 源泉温度78.2度、PH8.8
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
コンクリートの建物で、1階が女湯・2階が男湯になっています。
湯船が広い方に分類されると思った。
若干黒い湯の花が舞っていた。
★4。地元の方へ感謝。(2007年8月19日)2人が参考にしています
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源泉名 大湯 源泉温度66.2度、PH8.5
単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
あつ湯・ぬる湯に区画されている。
白い湯の花が舞う。
天井の大空間は圧巻。
午前9時すぎ、混雑感ほとんどありませんでした。
★4。
地元の方へ感謝。((2007年8月19日)1人が参考にしています
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スキーで越後湯沢に泊まる時はこの宿と決めています。理由は、やはりお風呂!内湯の良質なお湯と、露天からの景色は最高です。特に露天からは眼下に新幹線が走っているのが見えるということで外国人の友人はとても気に入っていました。私自身は近くの山が迫ってくる感じがとても好きです。
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2007年11月23日入湯。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。国道52号線から峡南橋で富士川を渡り、右折したすぐ先にある町営の日帰り温泉。施設は新しくて広くて清潔感がある。内風呂は35℃の源泉浴槽と加熱した浴槽があり、小じんまりした露天風呂は42℃ぐらい。お湯は舐めると少ししょっぱい味がする。祝日の昼頃なのに比較的空いていてゆっくりと静かにお湯が愉しめた。
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2007年11月23日入湯。ナトリウム塩化物泉。富士川沿いの国道52号線を十谷入口から大柳川渓谷方面に3㎞ほど山間に分け入ったところにある。施設全体が少し古びていてウラぶれた感じ。内風呂などは少し照明を明るくした方がいいと思う。小じんまりとした露天風呂は42~43℃と少し熱め。お湯は舐めると少ししょっぱい味がする。
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2007年11月23日入湯。アルカリ性単純泉。甲府盆地を南から一望できる高台にある日帰り温泉施設。人気の施設らしく、営業開始前に到着したが、既に沢山のお客さんが待っていた。施設は新しくて清潔感があり、広々としているのでそれほど混雑感はなかった。お湯は茶褐色でちょっとうがい薬のイソジンのようなニオイがしていかにも効能がありそうな感じ。露天風呂は40℃ぐらいと少しぬる目で、甲府盆地と周辺の山々の絶景を眺めながらゆったりと長湯を愉しめた。内風呂は42℃と38℃の浴槽があり、この日は42℃の浴槽が冷えた身体に心地良かった。ボディーソープの他に檜の香りのする石鹸あり。
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精進湖から甲府盆地に下る途中にある。みたまの湯に向かう途中に通ったが、まだ営業開始していなかった。「上九」と言えばあのサティアンがあった上九一色村だったところだが、今は甲府市に吸収合併されている。硫酸塩泉。
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2~3年前に友人二人と共に宿泊。白川郷からスーパー林道を通っての旅。ここは友人が見つけての予約。こんな処があるとは知らなかった。スーパー林道が恐くて、帰りには遠回りをしてもらい高速で帰宅。
温泉は少々熱めでゆったりと風情を愉しむと言う訳にはいかず、ジッと我慢しながらの薬湯に浸かっている様子。食事は山の食材を使いよかったという記憶しかない。金沢へ出る道も渓谷には温泉があちこちに散見され、もう一度には勇気が要るが入ってみたい。15人が参考にしています
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南信州スタンプラリー「湯~らり~南信州」で日帰り入浴で訪れました。
名前のように普通の旅行者ではなかなか訪れ難い施設です。
建物の外観も飾りっけがまるでない感じで。
ただ、受付の方は地元のおばちゃんという感じで建物の外観とは違った
温かい応対でした。
お風呂は2階。青い「湯」と書いたのれんをくぐっても、すぐの所に有る扉は女湯(訪問時)ですので、
気を付けなさってください。男湯はその奥で、危うく間違うところでした。
脱衣所にはロッカーはありません。また貴重品入れも無いので、受付であずかってもらうか、
館内に持ち込まないようになさった方がいいでしょう。
温泉は12名ぐらいが入れる内湯浴槽が1つだけあります。カランは7つ、シャワーが2つあるだけ。
露天も、外気で休憩するスペースのようなものも無し。
じっくり湯浴みをするというわけには行かないです。
昼神温泉は源泉を集めて集中管理をしており、そこから各施設に配湯といった形を取っています。
ここ昼神荘もそこからの配湯です。昼神特有のヌルヌルは今まで行った施設の中ではここは弱め。ただ、硫黄臭が弱めですが、ここでは感じられました(分析表では硫黄泉となっていますが、昼神で硫黄臭を感じたことは有りませんでした。)
配湯なのに、その管理方法でこのような違いが生まれてくるのでしょうか。
お湯は昼神の中ではやや熱め。塩素は感じません。
ニュースで見たのですが、松茸の話でここ昼神荘が映っていたことがありました。
日本全体では不作だったと言う松茸ですが、今年この当たりでは大豊作だったということです。
その話だったのかも知れませんが、もうすでに松茸のシーズンは終わり。来年できれば松茸のシーズンに訪れてみたいと思っております。
源泉名 昼神温泉混合泉(源泉タンクにおける分析)
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH9.7、泉温 42.7℃(湧出地による調査より)、湧出量 記載なし、
Li 0.1、Na 122.1、K 0.6、Ca 2.2、Al 0.04、
F 15.0、Cl 47.6、OH 0.9、HS 2.1、SO4 75.6、HPO3 0.09、HCO3 13.4、CO3 42.0、
HSiO3 48.1、BO2 12.7、
蒸発残留物 361mg/kg、溶存物質 382.4mg/kg、成分総計 382.4mg/kg、
分析終了年月日 平成15年5月23日
「昼神温泉郷 安心・安全の温泉表示」より
湧出量 混合泉 700L/m、塩素殺菌、
引湯の状況 100トン共同貯湯槽から温泉管で引湯。
≪施設別の状況≫内湯供給量(男湯) 7.5L/m(女湯)7.5L/m、
加温あり、加水あり、循環あり、換水7日に1回1人が参考にしています
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