温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1358ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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パートナーや仲間と混浴ばかりに行っている私ですが、白骨温泉では毎年ある時期になると、地元民対象に謝恩価格が設定されます。
13000円という通常よりも5000円近く安い料金設定なので、ついつい脚が向いてしまいます。基本的には温泉が大好きなので・・・。
料金の割に施設・接客・食事内容は満足ができるものです。安価だからといって手抜きをしないところには老舗のポリシーを感じます。
但し、肝心のお風呂はイマイチです。
白骨温泉名物の白濁したお湯は当然として、それ以外には見るべきものはありません。というか苦言がたくさんあります。
お風呂は内湯・露天ともに男女別です。
女性用露天風呂は男性用よりも5mほど高い場所にあるので覗き放題です。
その上、男性用のすぐ横には一般道が通っていて、車両や人の往来が結構あります。道を通る人と目が合ってしまうことが頻繁にあり、全く落ち着けません。
垣根も何も無いのでそんな情況になってしまうのですが、景色は良くありません。道路の反対側にある白船グランドホテルとその従業員寮、えびすや旅館に建物が視界を覆っています。
立地条件はあまり変わりないので、女性用からの眺めも似たりよったりではないでしょうか?(通行人と目が合うことはないと思いますが)
初めて白骨温泉を訪れる方には良い印象が残るかも知れませんが、リピートしようとは思わないですね。
お風呂以外の印象は良いだけに勿体無いです。
15000円以上出して泊まる価値はないと思います。7人が参考にしています
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一昨年、全国放送で一陽館が無くなる!(後継ぎがいない)といった内容のTV番組が放映されました。
それから俄かに入浴客が増加して、週末などは入る隙間がないほどの混雑です。後継ぎ(ご子息)も戻ってきました。
古くは宿泊可能の旅館だったそうですが、現在は入浴&休憩のみの利用です。
ここのご主人お話好きで、初めてのお客様には源泉を見せ、その効能について講釈を聞かせてくれます。
これを聞くために初めてのふりをして訪れる方もいるようです。
母屋(受付&ご主人のお住まい)と浴舎(1階は内湯、2階は休憩室)に分かれています。
初めてのお客様は建物の鄙びた感じと温泉の色に感動されますね☆
お風呂は内湯(男女別)と露天風呂(混浴)があります。どちらもオレンジ色の濃い温泉ですが、源泉のブレンド方法の違いから微妙に差があります。
脱衣所は内湯にしかないので、露天風呂へ移動するときは素っ裸で(タオルで前を隠して)庭先を20mほど移動しなくてはいけません。
男女を問わず、端からみると滑稽です。(笑)
内湯(脱衣所)に寄らず、直接露天風呂へきて湯壷の周りで着替える常連さんもいらっしゃいます。(実は私です)
温泉成分がとても濃いので、肌に浸透する感じがよく判りますよ。
いかにも効きそうって感じです♪
タオル禁止ではありませんが、ほとんどの女性は裸で入浴されていますね。
何故って?
タオルを入れるとアッという間にオレンジ色に染まってしまうからです。洗濯しても全く無駄です。
お湯の中に入ってしまえば、色が濃いので全然見えませんから大丈夫ですよ。
と~っても温い(38℃前後)ので長湯が楽しめます。6人が参考にしています
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温泉はパートナーや仲間と混浴が基本の私ですが・・・、ここの露天風呂(男女別)は大好きです。
ホテルとは別棟にあるので、玄関を出て駐車場を横切ります。冬は浴衣1枚では寒いかな??
お風呂は内湯(露天併設)が男女各1と貸切1に分かれています。
地元のメディアにはよく取り上げられているようで、この日もTV局が取材にきていました。残念ながらリポーターはおじさんアナウンサーでしたが・・・(笑)
「遠見の湯」という名の通り、木島平~長野市~戸隠方面の景色が遠くに眺められます。眺めは最高ですが、ちょっと狭いのが難点です。
夜には素敵な夜景にかわるので、1人だとちょっと寂しくなりますね~。パートナーや仲間と入れたらもっといいだろうな~。
旅行会社のプランが結構出ているので、1泊2食付でも1万円以下で利用できます。
食事はビュッフェですが献立が少ないですね。(価格相応ですが)
客室は変哲の無い洋室ですが、使い勝手が悪いことはありません。
総額1万円以下なら十分満足できると思います。それ以上は払う価値なしです。0人が参考にしています
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脱衣所の入口には「甲信地方随一の露天風呂」と書かれています。
随一という表現が曖昧ですが、1つの湯壷の広さでは確かに長野・山梨では一番だと思います。
駐車場から露天風呂まで坂道を100mほど歩かないといけないのが難点(とくに冬は積雪・凍結で危険)ですが、それを払拭するに十分な満足感を得られます。
脱衣所・内湯は男女別になっており、内湯は女性用の方が広くてバラエティーに富んでいます。
ここの女将は女性に優しい&嬉しい温泉にすることが経営理念なのだそうです。
内湯から外へ出ると甲信地方随一の混浴露天風呂があります。
男性用出口から、女性用出口が離れている&死角で見えないのも、女将の知恵によるところです。
また露天風呂には女性専用ゾーンもあり、タオル着用可(水着不可)なので、女性には本当に至れり尽せりの混浴です。
お風呂について残念なことが1つ、利用時間が19時までなのです。
宿泊・日帰りを問わずこの時間に閉まって、清掃タイムとなります。
ゆっくり長湯を楽しみたい、星空を眺めながら、といった入浴ができないのが惜しいですね。
宿泊も可能ですが、部屋は山小屋、食事は食堂で定食メニューになりますから素っ気ないです。私は自炊をおすすめします。
宿泊:食事付 8000円前後 自炊 5000円前後
宿泊する場合は、割切った利用方法が賢明だと思います。8人が参考にしています
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夜行列車で新潟に降り立ち、早朝の営業開始と共に利用させてもらいました。
予想外と言うべきか、予想通りと言うべきか、先客のおじいさん達が5名居り、(決して広い浴場ではないだけに)既にごったかえしていました(汗)。
こちらでの評判を聞きつけて訪れたわけなのですが、石油臭のするお湯は見事なものの、個人的には豊富温泉の様なものをイメージしていただけに、若干期待が大きすぎた感はありました。もう少し油膜が浮いていたら嬉しかったでしょうか…。
ただ、飲泉してみると、しょっぱさとえぐみが混在した味に、立派な温泉であることは間違いないとも感じました。
地元民でもなければ明らかに若輩な人間が自分一人だけだったこともあり若干の緊張も当初はあったのですが、おじいさん達とも楽しく会話することが出来ました。彼らによれば、やはり朝一で入るのが最も良いらしく、日中ともなると一度に十人以上が押し寄せることもあり、夕刻になればお湯のイキが悪くなるのだそうです。そういう意味では午前中の訪問がお勧めなのかも知れません。
設備的には年季の入った建物に内風呂が一つ、足ふきマットは「何時替えたの?」って感じざるを得ない代物なだけに、潔癖性の人にはウケが悪いかも知れなとも感じました。けれども、総じて面白い温泉でした。10人が参考にしています
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10月20日に宿泊しました。ここの口コミも参考にして宿を決めましたが、本当にここに決めて良かったと思いました。ヌルヌルすべすべのアルカリ温泉は想像以上でした。お料理も地元の素材を大切に、そのものの味を生かし美味しく食べさせてくれました。仲居さんの料理の説明も地元の食材と調理法を誇りを持って話されていたように思います。とても自然に----。ロケーションの事が書かれていましたが(目の前に電線---)良い温泉と美味しい料理と感じの良い仲居さんたちと 車が出ても見送ってくれていた女将さん達と--全てにおいて感じよく癒される事を思うと全然気になりませんでした。こんなに又行きたいと思った宿はそうありません。近くに住んでいたらすぐにでも行けるのに----
遠いので残念です。お金を貯めてまた行きます。1人が参考にしています
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施設名「鯰温泉」とは別ですよ。このサイトにも別の温泉として登録されてますよ。
1人が参考にしています
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0歳のアカンボと3歳の幼児連れで宿泊してきました。
フロントもレストランも大浴場の入り口のおばちゃんも、とにかくスタッフの対応が気持ち良かった。
部屋もお風呂も清潔感があったのも良かった。
ただ、大浴場はなんていうか、特徴のないお風呂です。
清潔で新しいけど、景色は楽しめないしね。
露天は男湯は熱かったらしいけど、女湯はぬるめでアカンボでも入れました。
タオルが使い放題なのはいいけど、バスタオルは部屋から持っていかなきゃならないので、使い放題じゃなくても大浴場入り口で渡してくれるとかだといいな。
でもとにかくスタッフがいい感じなので、気持ちよく滞在できました。1人が参考にしています
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旅館内にある内風呂でしょうか?
それとも鯰温泉のことですか?0人が参考にしています
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