温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1356ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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○お湯につかりながら、遮るのものなく甲府盆地を
眺められます。お湯につかりながらほっこり景色を眺め
られる温泉って、柵が邪魔であったりなんかして
なかなかないものですが、ココは紛れもなく本当に
お湯につかって景色眺められるのが嬉しい。夜景が
特にきれい。HPの写真に偽りなし。
○循環されてますが、臭いが気になることなく、
単純泉のお湯が楽しめる。ぬる目のお湯なので、
ゆっくり夜景が楽しめた。
○結構駐車の車は多かったけど、館内はそれほど
ストレスなく湯浴みできた。
日頃のストレスがたまったとき、街中を抜け出して、
ココの温泉につかりながら眼下に街並みを見下ろして
ボーっと眺めると癒されます。
ほったらかし温泉の景色がたまらない人には
こちらもお勧めですね。0人が参考にしています
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○なんといっても、かけ流しのお湯がすばらしいです。
ドバドバと源泉が流れ出る様は豪快です。
○カランからもお湯が出るので気持ちいいです。
○単純泉ながら、硫黄の成分が強いからか、硫黄の
においがよいです。
○こじんまりとした施設のため、温泉目的で来るよりも、
ふらっと立ち寄るのがよいと思います。
地元の人が多い温泉。ぬる目の湯のため、ゆっくり
つかりました。近所なら間違いなく満点つけますが、
遠くから来た自分としては結構お客さんも多く、
ゆっくり休めないので評価★★★です。でもお湯は
すばらしかったです。1人が参考にしています
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日本一ともいわれるpH11.5の強アルカリ性に誘われて行ってきました。
多少のヌルヌル感は感じるものの、期待していた程ではなかった感は否めませんが、ここの個性はどちらかというと野天のようなワイルドさが売り物のようです。
脱衣所はオープン、カランは3つ、5~6人が入れそうな露天風呂のみですが、周囲は川と山のみ。電線が少々目に付きますが、陽の光が透明なお湯に反射し、爽快感は抜群。熱い源泉を巨岩の上からトロトロと流し込んでいる給湯方式も自然そのまま。惜しむらくはこれに衝立を取っ払った開放感があれば文句ナシなのですが・・・。1人が参考にしています
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泉質名はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉であるが、有機物を含むモール泉である。
2階の露天風呂は一見掛け流し風であるが循環である。
1階の大浴槽が掛け流しであり、湯の色は濃い紅茶色で兼六温泉とほぼ同じくらいの色であった。泡付きがあり、ツルツル感の強い良い湯である。味は弱塩味。匂いはモール臭で、源泉のみならず、浴槽の湯からもモール臭を感知できる。打たせ湯からもモール臭がありこれも源泉なのであろう。塩素消毒ありとの表記はあるが塩素臭は感知できず。湯の鮮度が高いため大変気持ちの良い湯であった。40人が参考にしています
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馬力のない軽自動車で、一生懸命登った甲斐があり、駐車場からの景色がもの凄い。祖山ダムにせき止められた庄川の眺めが素晴らしいです。もちろん、露天風呂はこの景色に面しています。もう少し早い時間に立ち寄ればよかったと、煌びやかに輝く看板の前で後悔。既に日が暮れてから随分と時間が経っていた。絶景度は今までで二番目だった。
そんな景色に気分を良くしていたのだけれど、従業員と親しげにしていた常連客と思われる人々のマナーが酷いことにガッカリ。浴槽で電話をしてる人、掛け湯しない人、露天風呂の脇でこともあろうか放尿する人。地域の住民性なのか……どうか施設で利用者のマナーアップに努めてもらいたい。3人が参考にしています
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五箇山の菅沼集落から相倉集落へ。その道中、熊が看板にへばりついていたら、それが「くろば温泉」だ。
はっきり言って、泉質に特筆すべき点はない。ただ、庄川を臨む展望への配慮はなかなか面白い。露天風呂には(特に道路や住宅地に面していれば)何処だって展望を阻害する囲いがあったりするけれど、くろば温泉には、庄川に向かって左側の仕切りに展望を得るための素晴らしい工夫があるのだあ!!
その工夫とは、仕切りを細い板を斜めに重ならない程度に並べて、取り付けられていることにある。この工夫によって、外側から覗かれることもなく、しかし、壁の分だけ展望は広がっているのだ。なるほど!……とは思ったけど、実は正面と右側は従業員用の通路から丸見えなので、左側の仕切りの工夫も光り損ねてしまっているのが玉に瑕だ(笑)
広い休憩室も外側の壁は全てガラス張りで開放的。施設の二階はレストランになっている。4人が参考にしています
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スーパー銭湯とまではいかないものの、サウナから壷風呂までまずまずのバリエーション。
内湯に似つかわしくない巨岩、露天のテレビなど正直センスを疑いたくなりますが、ここに至る温泉街全体のローカルな雰囲気を思えば至極当然の味わいともとれなくもない。
隅々まで清掃が行き届いているとは思えないが、気軽に硫黄泉に浸かれるという点ではリーズナブル。しかし当てのない観光客より更に地元に根ざすのであれば、価格的にもう一声ほしいところ。0人が参考にしています
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10月20日に臨時休業したのは物産館併設の「なごみの湯」でした。せっかくお出で下さったのに申し訳ございませんでした。
しかし、当クアハウス津南は営業していたのですよ。ご縁が無かったのでしょうか、残念です。
次回こちらにお出での際は、是非お立ち寄り下さい。津南観光物産館の下の建物です。
心よりお待ち申し上げます。0人が参考にしています
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その二つのバルブは、男湯なら左が水で右が源泉だと思います。
熱すぎて入れないかと思うときは左を開けて水を入れると温度調節が出来るようです。
私は昨日10月28日夕方5時頃入りましたが、数人のお客さんだけでした。
泉質は、さぶんと入って体を撫でただけでぬるぬるしてきて、色は透明なのですが、いろいろなものが溶けているのだろうなあと感じます。口に含むとこりゃ温泉だ!とすぐに納得できます。僕だけかもしれないが皮膚の弱いところにはぴりぴりきます。
ここは私の一番好きな温泉で、もう何度立ち寄ったか分かりません。冬スキーの後入ると、家に着くまでポカポカが残っていた記憶もあります。そういえば最近はそう思ったことなかったなあ。自分の体質が変わったせいか、泉質が変わったせいか?でも、本当にいい湯です。8人が参考にしています






