温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1331ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯治として何回か行っています。
お湯はとても気持ちよく、気に入ってます。がっ!
蛇口の下の洗面器の中に自分のタオルなどをいれて
場所をとってるひとがたくさんいました。
私が使おうとしたら、
「ここ使ってるんです」と言われて、
移動させられてしまったこともあります(;;)
使おうとした私が悪いのかしら・・・
むむ、受付の方に報告せねばと思い、話をしたのですが、
「そんなことはよくあることです。
誰だかわからないので注意はできませんし、
ほかの施設でもそんなことはよくありますので。
はりがみも指定のものを使ってます」
とばっさり言われました。
あー、報告するんじゃなかったなあ、失敗失敗です。
男性側はそんなことはないそうですよ。
ちなみに、こちらの温泉の露天風呂でアイスクリームを食べてる2人の女性を目撃したこともありますが、場所をとられるより問題ないか。
読んでいただきましてありがとうございます。3人が参考にしています
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スキーシーズンに行きました。ハイシーズンのはずなのに、本館の温泉が一日クローズドなんて信じられない! 仕方なくアネックス館の温泉に行きましたが、移動が寒くて凍えそうになりました。子供連れなので、オムツ専用ゴミ箱とステップ、補助便座を用意してくれていたのは良かったです。
0人が参考にしています
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年末の顧客挨拶の折宿泊しました。
それにしてもここ上、下諏訪は温泉に恵まれて羨ましい限りです。
当たり障りの無いビジネスホテルですが、温泉は循環式とはいえ室内、露天とも温泉です。
濃さは室内の方が強いような気がしましたが、なにしろ風呂上りのサラサラ感はけっこうな物があります。5人が参考にしています
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年末の顧客挨拶の折宿泊しました。
それにしてもここ上、下諏訪は温泉に恵まれて羨ましい限りです。
当たり障りの無いビジネスホテルですが、温泉は循環式とはいえ室内、露天とも温泉です。
濃さは室内の方が強いような気がしましたが、なにしろ風呂上りのサラサラ感はけっこうな物があります。4人が参考にしています
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どこがみはらしの湯のみはらしなのでしょうか?
露天から見えるのは鎮座している大きな鉄塔と電線が視線に一番見えます。
確かに遠くには南アルプスや入笠山などが見えますが・・・。
室内浴槽は熱湯、ぬる湯の大浴場とサウナ、打たせ湯もあり設備は良いと思いますが・・・。
ここも風呂上りのサラサラ感はなかなかです。0人が参考にしています
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久しぶりの入湯ですがリニューアルしたのですね!
とてもきれいでした。
夜八時過ぎに行ったのですが完全な貸切状態でした。
温泉は無味無臭ですが、ここの味噌樽の浴槽は熱めでなかなかです。
風呂上りは、入浴中の温泉?の感じから一転してしっとりとサラサラでした。
三点は入浴中の満足感に欠けるからです。(贅沢ですが・・・)0人が参考にしています
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白山市(旧白峰村)桑島地区に新たな総湯(共同湯)ができたという話は聞いてたのですが、
新たに作ったのではなく廃業した旅館を村が買い取って公民館兼浴場として開放されたものです。
なので館内は旅館名を含め旅館当時の跡が随所に残っており、駐車場もかなり広いです。
浴場浴槽ともまあまあの広さで源泉が流されてるものの加温半循環でした。
お湯は上流の白峰地区の白峰温泉から引湯したものなので白峰総湯と同じ、
ただ引湯してる間に独特の純重曹泉のヌルヌル感が若干薄まっている印象を受けました。
休憩所は浴場そばにあとから畳を敷いたこじんまりしたもので一服する程度でした。
まだあまり知られてないので白峰総湯付近で祭事等が行われてる時の代用、
またはスキー帰りの穴場として利用できそうな所でした。
(2005.12.25入湯)2人が参考にしています
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白山市(旧吉野谷村)のR157沿いにあり、公民館と図書館と植物園「花ゆうゆう」が併設されてます。
310円だったのがいつのまにか10円値下げされてました。
浴場浴槽ともそれなりに広めで、やや熱めの湯と適温の湯の浴槽がありそれぞれ加温循環です。
だいぶ前に行った時は打たせ湯があったはずですが止められてました。
その打たせ湯があったあたりはかなり浅いので浴槽の隅をうまく使えば寝湯も可能です。
お湯は含食塩芒硝石膏泉でカランの真ん中で飲泉可能、若干苦味があります。
広い窓からは手取峡谷とその支流の瀬波川の合流と上流の橋を見ながらと景色はいいですね。
休憩所はこじんまりしており一服する程度です。
なお併設の図書館は冊数が少なく児童書の比率が高かったです。
ここから1km範囲内には「白山里(重曹泉)」・「杉の子温泉(アル単、完全掛け流し)」があり、
公共機関利用の方でも徒歩で移動可能、それぞれ湯が全く異なるので
ここを含め手取峡谷散策を兼ねた湯めぐりをされるのもいいでしょう。
(2005.12.25入湯)0人が参考にしています
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2005/12/24入湯。
無色透明ですがヌルスベのいいお湯でした。画像のように風呂が崖にせり出すように作ってあるため、眺望は抜群。飯田市街や山々(赤岳や烏帽子岳など)が、内風呂と露天両方からきれいに見えますし、源泉かけ流しです。
ただ、以下の2点で800円という入浴料のバランスに疑問があります。
①この時期だというのに、広い脱衣所に小さなストーブが一台。寒い!
②脱衣場の休憩コーナーが3畳と小さく申し訳程度(ロビーなどではくつろぎにくい)。
浴室は広くて洗い場も隣に湯が飛ばないように仕切りが作ってあったり、脱衣所との間に湯上がりの体を拭くコーナーが設けられているなど、「湯に入っている間の施設」はなかなか細かい配慮がなされていますが、「湯から上がった後の施設」はまったくと言っていいほど心遣いがなされていません。素人の私が言うのは僭越ですが、個人的な意見として、よい温泉とは「お湯と休憩がセットで楽しめる場所」ではないかと思いますので、この程度ですと500円くらいが上限ではないかと感じました。
旅館の立ち寄り湯であり、宿泊客中心のコンセプトなのでしょうから多くを望もうとは思いませんが、それにしても800円はバランスがとれた価格とは思えません。お湯がいいだけに残念です。3人が参考にしています








