温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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「塩素臭が残念だがインター近いのは最高!」
●料金:750円
●泉質:天然温泉の掛け流しということだが手触りも匂いも温泉らしさが全くわからなかった。とにかく塩素臭かった。竹炭湯だけが塩素臭があまり感じられずよかった。
●浴室:ジェットバス、寝湯、立湯、座湯、竹炭湯など浴槽がたくさんあった。
●設備:シャワーの数が豊富で密にならないのがよかった。シャワーが何度もレバーを押す必要がないのもありがたい。
●脱衣所:入り口の靴箱も脱衣所のロッカーも100円返却式なのは面倒臭い。
●良かった点:インターから近い。黙浴が守られていて安心感があった。シャワーの水圧が強め。シャワーのレバーを何度も押す必要がなく流しっぱなしにできる。
●悪かった点:お湯に温泉らしさが感じられず、プールのように塩素臭い。支払いにカードが使えない。
●結論:インターから近く設備も満足だが泉質が残念。5人が参考にしています
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古民家の湯屋から望む北アルプスの景色
水芭蕉の群生地である落倉自然園の近くで、3万坪という広大な敷地に佇む、平成6年(1994年)に開業した高原リゾートホテル。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円は、本館の玄関を入って左側側のフロントで。ロビー右手の通路から外へ出て中庭を眺めつつメインダイニングの前を通り、東館の中を通り抜け、突き当たりの貸切風呂の手前を右折。屋根付の通路を進むと、古民家を移築した大きな湯小屋があります。中に入ると男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁が剥き出しになった天井の高い浴室に入ると、奥に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。
中央に太い柱に囲まれた12人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 白馬みずばしょう温泉)が満ちています。泉温52.0℃を加水なし・冬季のみ加温して、43℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、ほんのり鉄臭がして少甘味。源泉かけ流しの木札が置かれていますが、オーバーフローは常時しておらず槽内循環しているので、循環・かけ流し併用でしょうか。
洗い場と内湯の間に、1人サイズの信楽焼壺湯があり、こちらも源泉かけ流しと表示あり。湯温は39℃位とぬるめで、浸かると赤茶色の湯の花が舞い上がります。吸込み口がないので、こちらは確かに源泉かけ流しのようです。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの檜風呂があり、湯温は42℃位。また、その先に6人サイズの岩風呂「こぶし」があり、湯温は43℃位。浴室内は撮影禁止が残念ですが、石庭と林の木々や素晴らしい北アルプスの景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン333.2mg、アンモニウムイオン2.2mg、マグネシウムイオン5.0mg、カルシウムイオン10.8mg、ストロンチウムイオン0.3mg、バリウムイオン0.2mg、鉄(Ⅱ)イオン0.8mg、亜鉛イオン0.1mg、フッ化物イオン2.5mg、塩化物イオン7.2mg、硫酸イオン28.7mg、炭酸水素イオン944.2mg、メタケイ酸66.9mg、メタホウ酸13.6mg、遊離二酸化炭素37.7mg、成分総計1.470g16人が参考にしています
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ゆっくり出来て良かった。お湯も適温。値段もお得感があり、また行きたい!
0人が参考にしています
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最高なのでよく来ます。
スタッフの方達の人柄の良さと、温泉に癒されに来ます。清潔感もあり、素敵な施設です。5人が参考にしています
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サービス最高、クーポン利用でコスパも最高でした。全職員の接客態度は一流です。食堂メニューは安くて美味しい。きっと良い料理人がいるのでしょう。岩盤浴とのセットを是非お勧めします。
2人が参考にしています
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強アルカリ性の高温泉と白馬連山の景色
八方温泉街の入口に位置し、バスターミナルの向かい側に佇む、「第一郷の湯」の跡地に平成26年(2014年)にリニューアルオープンした日帰り温泉施設。通常は午前10時からの営業ですが、木曜日のみメンテナンスで12時から営業開始。木曜日のお昼頃、利用して来ました。
入口で手指の消毒後、コインレス鍵付靴箱に靴をしまい(鍵は自己管理)、入浴料800円は左側の券売機で。右側に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁が剥き出しになった高い天井の浴室に入ると、左右に12人分のシャワー付カランと1人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、DHCのハーブ系です。
窓際に12人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 白馬八方温泉第1号、第3号の混合泉)が満ちています。泉温48.1℃を加水なし・(状況により)加温ありで、43℃位で供給。PH11.4で、肌がツルツルする浴感です。状況により循環・消毒ありとのことですが、塩素臭は全く気になりません。この日は、常時オーバーフローも。湯口の湯を口に含むと、甘味がしてまろやかな味です。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付の8人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。奥の方が深くなっていますが、腰掛けられる岩がいくつかあります。使用状況表示には、内湯のように「状況によりあり」といった文言が見当たらないので、源泉かけ流しなのかな。白馬三山と白馬スキー場の素晴らしい景色を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
湯上りに畳敷きの休憩スペースで、冷えた松田牛乳(普通の牛乳・コーヒー牛乳どちらも150円)が美味しかったです。
主な成分: リチウムイオン0.07mg、ナトリウムイオン40.3mg、アンモニウムイオン0.04mg、カルシウムイオン16.6mg、ストロンチウムイオン0.2mg、バリウムイオン0.09mg、アルミニウムイオン0.07mg、鉄(Ⅱ)イオン0.03mg、塩化物イオン7.7mg、臭化物イオン0.07mg、水酸化物イオン39.0mg、硫化水素イオン0.2mg、チオ硫酸イオン0.1mg、炭酸イオン10.6mg、メタケイ酸イオン7.3mg、メタホウ酸イオン1.1mg、成分総計128.3mg
※館内には平成21年のものしか詳しい分析書がなかったのですが、公式HPに平成31年のものがありました。25人が参考にしています
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黄褐色の濁り湯がかけ流しの絶景露天風呂
白馬村を流れる松川に架かる白馬大橋の近くに佇む、平成6年(1994年)にオープンしたロッジ風の日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
入浴料600円は、玄関を入って右側の券売機で。奥には吹き抜けの高い天井の休憩スペースもありますが、玄関からすぐ左手が男湯(女湯は右手)です。
プラ籠と100円貴重品ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁が剥き出しになった高い天井の浴室に入ると、左右に10人分のシャワー付カランがある洗い場。真ん中に大きな掛け湯槽がありますが、中に入っているのは水でした。アメニティは、一般的なものです。
外に半屋根付の14人サイズの木造り浴槽があり、黄褐色に濁った含二酸化炭素ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 白馬塩の道温泉)が、かけ流しにされています。糸魚川と松本を結ぶ「塩の道」千国街道のそばにあるため、塩の道温泉の名が付いたのだとか。
開業当時の分析書では泉温48.1℃で源泉かけ流しだったようですが、直近の平成28年の調査では湯温が低下してしまっている模様。泉温37.5℃を加水なし・加温ありで、42℃位で供給。PH6.9ながら、やや肌がスベスベする浴感です。消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
湯口の湯を口に含むも、ほんのり鉄臭がして甘みが強く旨じょっぱい。茶色い湯の花も浮いていて、歩くと沈殿した湯の花で滑ります。透明度は30cmくらいでしょうか。
結構深い浴槽ですが、奥の方と両サイドが腰掛けられるようになっています。目の前には、白馬山の素晴らしい景色。いつもより少し早くオープンしたので、しばらく貸切状態でまったりできました。
2階に1時間無料の畳敷きの休憩所もあるので、湯上りにものんびりできますよ。
主な成分: リチウムイオン10.3mg、ナトリウムイオン2382.6mg、アンモニウムイオン4.5mg、マグネシウムイオン198.2mg、カルシウムイオン75.4mg、ストロンチウムイオン3.7mg、バリウムイオン1.8mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(Ⅱ)イオン11.1mg、塩化物イオン2628.8mg、臭化物イオン10.2mg、ヨウ化物イオン1.6mg、硫酸イオン7.5mg、炭酸水素イオン3520.9mg、メタケイ酸75.9mg、メタホウ酸416.1mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、遊離二酸化炭素1094.3mg、成分総計10.575mg25人が参考にしています
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弥彦村では最も温泉らしい温泉施設。自分の感想ですが新潟の温泉施設としてはだいろの湯、じょんのび館と同等かそれ以上に気に入っています。温泉と設備と接客と、どれをとっても文句なしと言えます。ただ、欲を言えばもう少し食事のメニューが多いと尚良し・・・
20人が参考にしています
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>>神奈にお世話になったのは、40年以上前、小学生の頃スキーで泊まった宿です。宿の方は皆スキーの達人で、たしか娘さん(若奥様)は全日本の3冠王とか。
「私をスキーに連れてって」で原田知世の渋峠越えのスキーは神奈の奥さんがやっていた。
0人が参考にしています
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北陸の有名どこの温泉に勝るとも劣らない。泉質はむしろ優っている。異なる泉質の井戸を二つも持つ宿は、そうそう無い。その事もあり、この温泉に入る為だけに宿泊する価値のあるホテル。
3人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~





