温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1262ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161324
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

ヌルヌル系が好みなので出かけてきました。約2時間程度の滞在です。
(東京の東の端っこなので新宿から特急かいじに乗って1時間半+タクシー)皆さんの言うとおり細い小道を曲がりながら住宅地の中にひょっこり現れる立地です。
水曜日11時過ぎの到着で先客も数名ほど。「露天風呂38℃」の表記通りこれはぬるい。でもこのぬるさゆえに20分近く浸かっていました。浸かった時に感じるヌルヌルする湯の質感ですが、あんまり長くいるせいかだんだん感じられなくなり、ここだけ常にヌルヌルした質感を求める私としてはチョット物足りずでした。脱衣所の洗面スペース、ロッカーなどは空いていたので不便は感じませんでしたが、混雑時は気になるかも。ロッカー縦長なのでチョット物も置きにくかったです。
よって点数は1点減。
食事処でいただいた鰻重も丸々としておいしかったです。
何よりもぬるい。「高温浴槽」でさえ42度。よって熱いからこそ温泉だ!という方はやめたほうがいいですよ、というへんなお薦めです。
拭いても拭いても汗が引かずなんてこともなく、湯上りのさっぱり感もいいですね。
ガンガンに暑い真夏に行ったほうがかえっていい気分になるかも。肌寒い気候でしたので湯に浸かってもちょっと涼しかったです。0人が参考にしています
-

入ればわかりますが思いっきり掛け流しで、湯の華が浮いています。素晴らしい立ち寄り湯で、おすすめです。
駅から歩いても行けますが、少し遠いかな。0人が参考にしています
-

-

泉質は正直たいしたことないけど、
きれいで立派な施設でのんびり楽しめる。
1100円という値段は賛否両論あるみたいだけど
東京でこの程度の施設なら絶対2000円以上すると思う。
レストランで地元の魚がたくさん食べれるといいなあ。
ちなみにふだんはとても空いていてさみしいくらいだが
正月だけは帰省客や観光客で大混雑する。
夜9時以降に行くのがおすすめ。0人が参考にしています
-

湯涌温泉や湯楽のさらに奥、r10金沢湯涌福光線沿いにあります。
ここより先は冬季閉鎖時には富山県側からアクセス不可なので、金沢最奥と言っていいでしょう。
ここには入浴のみで何度か行ったことがあったのですが、
元々は料理屋で食事もしてみたかったので、職場の同僚を誘って昼食を兼ねて行きました。
玄関を入ると右手に岩魚と鯉のいけすがあり、予約客用の鯉を獲っておりました。
まずは風呂、湯は含食塩石膏芒硝泉で湯涌の湯と似た感じですが完全掛け流し、
ただ自噴で自然にまかせてあるとのことで、湯口からドバドバ出てきたかと思えば全く出てこなくなったりします。
だいたい10分間隔で出たり出なかったり繰り返してるので、湯が出てこなくなっても焦らないように。
飲泉も可能で若干苦味があるまろやかな味でした。
内湯のみですが立派な檜風呂で、浅野川の源流の谷底を見ながらの湯です。
男湯は6人で一杯でしたが、女湯は若干広かったです(誰もいないことを確認してからのぞいてきました)。
料理ですが、まず予約してあったので玄関や浴場がある新館ではなく本館での食事でした。
この本館、加賀前田家が鷹狩りの休憩所として利用してた庄屋の建物で歴史を感じさせる立派な建物です。
まさか本館で食事できるとは思ってなかったので、いいのかなと半信半疑のまま席に着きました
(予約なしでの場合は新館での食事らしいです)。
私は岩魚御膳を頼みましたが、今まであちこちで食べた岩魚と比べても味は格別でした。
他の方がぼたん鍋を頼んでたのでおすそわけさせてもらったのですが、こちらも上々の味。
風呂はもちろん食事も満足して帰宅しましたが、同僚の方からも
「なんでこんないい所知ってたんだよ」と言われ、誘ってみてよかったです。
確かにここは立地条件からも隠れ家的存在です、あまり地元でも宣伝してないそうな。
3000円以上の食事で入浴無料で、さらに次回食事(平日限定ランチなど)の際の入浴無料券をいただきました。
なお宿泊は本館・新館各1組限定なので、特に週末は予約が一杯とのこと(特に本館)なので予約はお早めに。
(2005.9.18入湯)1人が参考にしています
-

雰囲気は同じ共同浴場の山の湯ににていました。こじんまりしています。湯沢フィッシングパークに隣接し、リゾートマンションがすぐ近くにあります。そのマンションの開発業者が佐工不動産、源泉名が「佐工不動産温泉」になっていますので、このマンションの開発と関係があるかも知れません。脱衣場近くのトイレのドアがたまたまかも知れませんが開けっ放しで、トイレ臭が脱衣場にも入ってきました。
魚野川に面しているのに、必ずしも眺望は良くありません。町の観光案内に載せるぐらいなら、もう少し工夫があればな~といったところです。3人が参考にしています
-

平日でしたが結構な人手、人気あるんですね。
雰囲気もお湯もそこそこなんですが、1200円はイタイかな。
おしゃれな作りだし、温泉に慣れない人でも安心して
利用できるのはいいと思いますが、よそ者としては何度も
行きたいかというと、微妙。
軽井沢という土地の特殊性を考えれば、こういう温泉の
ありかたもあり、だと思うのですが、財布が許してくれない
だろうなぁ。28人が参考にしています
-

標高2000mという環境で通年営業を守るのは
さぞかし大変なことだと思いますが、宿の
皆さんの努力か非常に居心地のいい空間が
作られています。
過度な設備は無く、清潔で静かで、とても
落ち着きましたし、食事も地物の松茸ごはんや
山菜の揚げたての天ぷらなど地のもので献立が
作られていて美味しかったです。
温泉は、大浴場や露天を期待する方には
少し物足りないかもしれませんが、こぢんまりとして
お湯が大切にされていて、最高でした。
源泉浴槽があるのが何よりいいと思います。1人が参考にしています
-

10月に一泊させていただきましたm(__)m
最初に部屋を案内して頂いたのですが、浴衣など用意するのが大変遅くてイライラしました!!それに夕食を頂くのがどこか言ってもくれませんでした!!
お風呂なのですがいったん一階に行ってから階段で2階ぐらいまで上がらないと女風呂がなく、エレベーターでも行けないのが不便でした…おばあちゃんと行ったのですが階段がある為、せっかく京都から行ったのですが入れませんでした!!お年寄りが行けるように階段ではなくエレベーターなどで行けるようにしていただけたらと思いました!!0人が参考にしています
-

白馬で気軽に入れる温泉は、倉下の湯とここの湯だけです。
ほかの湯は「沸かし湯」「循環湯」「スポイト湯」「塩素湯」ばかりなので、気をつかいます。[僕肌弱いのヨネ~」
温泉の街として生きていくつもりの町じゃないから、それでいいのかな?1人が参考にしています



