温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1192ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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まだ温泉に目覚めていない頃
ゴールデンウィークに乗鞍岳に昇った帰りに
立ち寄り 疲れた体を癒しました
他の方のクチコミをみると
相当いい泉質のようですが
まるで記憶に残っていません
とても残念です
まだ500円で入れるんですね1人が参考にしています
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愛知より恵那を通ってその後、国道418号を通りましたが、車1~1.5台ほどの幅の道が結構有り、大変疲れました。素直に国道151で南から進入したほうがよかったか?
川沿いと道路の間のちょっとした場所に作ったような。こじんまりした作りですね。
平日の午後3時ごろでしたが、そこそこの人のいり。土日は大変でしょうね。
内湯浴槽は3つ、露天が1つ。それぞれ適温からややぬるめといったところ、気持ちよくじっくり浸かれます。
同じ日かじかの湯へも行きましたが、あちら程ではなかったですがでも結構ヌルヌルしますね。
ここは脱衣室に細かな分析表がなく、どうも受付の壁に掛かっている書類のみのよう。
受付の方にお願いしましたが、温泉分析書を気前良く拝見させていただきました。
【施設設備や景観など】2/5
【接客・清掃など】4/5
【ヌルヌル体感度】4/5
【塩素】 感じない
【クールダウンできる場所】 露天にて。やや狭い。長いす3つ。
【サウナ】なし
【水風呂】なし
源泉名 天竜温泉 おきよめの湯
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH9.53、泉温29.8℃、
6.95×10 -10乗 キュリー/kg(1.91M・E)
Na 88.5、K 0.5、Mg 痕跡、Ca 0.9、Sr 痕跡、Br 痕跡、Al 0.03、
F 6.4、Cl 0.6、NO3 0.1、OH 0.5、HS 0.5、SO4 痕跡、HPO4 痕跡、
HCO3 118.1、CO3 46.2、
メタケイ酸 27.8、メタホウ酸 21.2、
溶存物質 0.313mg/kg、成分総計 0.313mg/kg、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り
分析終了年月日 平成14年10月28日
湧出量202L/m(掘削による動力揚湯)
平成4年6月2日0人が参考にしています
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評価し忘れました。
0人が参考にしています
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pHが高くてもヌルヌルを体感できない温泉もありますが、ここはけっこうヌルヌルしますね。
大きな内風呂のほかに25度程度の源泉浴槽があります。サウナの目の前にあってしかも「サウナ後そのまま源泉浴槽に入らないように」というような但し書きが有るように、水風呂の代用という使い方を想定されて作られているようですね。分析表では源泉温度は30.6度となっていましたが、実際源泉浴槽はそれより温度が下がっているような。
で、そのことを受付にいた女性に聞いてみたんですが、「そのまま」という答え。
でもあまりはっきり知らないらしいような口ぶりだったので、「そのまま」がどういうそのままだったのかがわからず。あまり突っ込んで質問しても要領得ないような答えぶりで。温度は処理されての源泉そのままなのか、温度自体何もしていないそのままなのか。
露天の景観はなかなかよいですね。男風呂の方からは大きな橋が見えます。
向こうからは見えるのかなと思いましたが、帰りの時点で確認するとかじかの湯が見えるほうには歩道はないんですね。
平日の午前10時半頃の入館だったのですが、開館してそんなに経っていないのに露天風呂に虫がやや浮いていました。夜の時点では掃除はされるかもしれませんが、たぶん開館直前には露天の浮遊物の除去などのチェックはされていないようですね。細かな接客という点でマイナスポイント。町の施設らしく、細かなものを望むこと自体無理なのか。露天風呂自体はそれほど大きいものではないんだし、さくっとたもで掬うってことは難しくないと思うのですが。
歯磨き時にカランの水を口に含みましたが、かなりの軟水ぽっい味だったので、もしやこれも温泉つかってるのかなと思いましたが、受付の女性曰くただの水道水とのこと。
まぁ前出の女性だったので、正しいのかどうかわかりませんが。でも、このあたりの水道水自体軟水に近いってことなのかな。
あと、館外のバイキングレストラン「旬採厨房しゅふふ」は美味しかったです。
野菜のメニューが多い点がとてもよかった。
敷地内には陶芸工房もあり、作陶もあわせて楽しむことも出来ます。手びねりやロクロ体験をするのもよし。この敷地内だけで一日楽しめれそうです。
【施設設備や景観など】4/5
【接客・清掃など】2/5
【ヌルヌル体感度】4/5
【塩素】 感じない
【クールダウンできる場所】 露天。椅子3つあり。
【サウナの大きさ】8人程度
【サウナの温度】 温度計表示86℃(高さ2mの位置)。体感的に低く感じる
【水風呂の大きさ】水風呂はない。25℃程度の源泉浴槽あり。広さ8人程度。
源泉名 阿南温泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH10.3、泉温30.6℃、湧出量365L/m(掘削による動力揚湯)
8.69×10 -10乗 キュリー/kg(2.39M・E)
Na 62.7、K 0.2、Nh 痕跡、Mg 痕跡、Ca 1.1、Al 0.3、Mn 痕跡、Fe(II) 0.1、
F 6.2、Cl 0.1、OH 2.7、HS 0.7、SO4 10.3、CO3 46.5、
メタケイ酸 44.0、メタホウ酸 1.3、
蒸発残留物 0.167mg/kg
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り
分析終了年月日 平成5年2月2日0人が参考にしています
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随分と前で恐縮ですが
妙高山登山後
汽車待ちの間 銭湯にと思い駅から銭湯にタクシーで行ったのですがあいにくの休み
仕方なく歩きで駅まで戻っている時に発見し
温泉に入った 思い出があります
登山後で ホテルに似つかわしくない出で立ちだったにもかかわらず
ホテルの方の気持ちのよい対応がとてもありがたかったです0人が参考にしています
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浴槽に入る扉を開けると既に入浴されている年配の方から『おはようございます』と挨拶され、洗い場で使用する桶とイスも使い終わったらさっと洗って元の場所に戻すなどマナーが良いのには驚きました!!泉質は薄茶の炭酸泉で、内風呂は高温槽と42℃~43℃程の泉温槽、外には露天風呂があり泉温はやはり42℃~43℃程だと思います。
内風呂にある高温槽には誰も入浴していませんでした。
全体的には熱めの泉温に感じました。
地元の方も露天風呂の縁に腰掛けクールダウンしながら入浴しておりました。一人の年配の方が『泉質は良いのだが長湯が出来ない』と笑って話していたのが印象的でした。
各浴槽は6名程入ればいっぱいになる位の大きさで決して広くはありません。更衣室の表示には”加温・加水なし”とありました。掛け流しの湯口から浴槽に流れ込んでいる所は炭酸の気泡で白く濁っておりました。同じ炭酸泉で『山口温泉』が近くにありますが、泡付きは山口温泉の方が良かった様に思います。
夏入浴するなら山口温泉、冬向きはこちらのフカサワ温泉といった感じです。
地元密着型の銭湯に近い良い温泉だと思います。8人が参考にしています
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岩組みの露天の眼前には森が広がり、本館の露天とは違った風情がある。露天は4,5人も入れば一杯といった大きさだが、入浴できる時間が違うのがありがたい。本館にはいれない時、白濁の含イオウーマグネシウム、カルシウム、ナトリウム炭酸水素塩泉に浸かってみたい向きには最適。9月29日、午後2時半頃に到着。本館の大露天は入浴時間が終了したあとだったが、ここの存在を知っていただけに、慌てることなくすんだ。この日、誰も入浴者がおらず、約1時間貸しきり状態。のんびりと湯浴みが楽しめた。ただ、内湯も本館の内湯と同じ温泉にしてくれたらいいのにと思った。
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