温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1196ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

施設、コンセプト、スタッフ、雰囲気などなど、★4~5です。とても快適な湯浴みができました。感謝いたします。
でも、『あらかじめ決められた快適さ』の中で遊ばされている気がして、私個人の感想は★3つ、平凡です。快適さを演出するのは商売ですから当たり前だと思いますが、わがままをいってすみませんが、そういう演出をすること自体が『野暮』だと思います。
そういう意味でこの湯は、素晴らしく『人工的に心地よい施設』だと思います。それが、良いとか悪いでなく、私は1回で十分です。だって、決められたルートで湯浴みをしても、ツマランです。27人が参考にしています
-
2007/07/07入湯。
知り合いのインドネシアの方たちと午後3時過ぎに待ち合わせて行きました。彼の地は富裕層でない限りスパ銭はおろか、シャワーもおぼつかないとうことで、大変喜んでいただきました。
画像は別料金で入れるソフトサウナで貸し出される、甚平(風)の服でリラックスしている連れの2人です。甚平ほど野暮ったくなく女性の方たちにも良く合う、着心地のよいものでした。
私が知る限りでは、素晴らしい温泉が長野や山梨には数多くありますが、温泉というものをあまり意識しない国の方たちにとっては「おぶ~」はとてもリラックスてきて、色々な種類の風呂を体験できる好ましい施設だったようです。
泡々だったり、白濁したり、ヌルスベだったりと、日本に住んでいる私は温泉の基準が彼らとは少し違うので「おぶ~」は個人的には「設備が整っているスパ銭」という意識なのですが、違う文化を持った方たちが、そういう「スパ銭」を存分に堪能する様を見ていると『湯に入るのはキモチ良ければ理屈は後回し』というような気がしてきました。
一緒に入った人が自分と一緒にニコニコできるって、やっぱり湯は良いです。それが、できたら温泉であればベストなのですが、「おぶ~」は施設や料金体系、スタッフの応対など、ある程度自信をもって海外の方たちとも出かけられる施設だと思います。
※再訪ですから評価は付けませんが★4つくらいあげたい気持ちで、この感想を書いています。11人が参考にしています
-

今回従姉会でちょっとリッチにお泊りしようと色々調べて山代温泉白銀屋に決めたのですが、ビックリ!まず、部屋に入ってお茶を頂こうとしたら、急須の中に使った後のティパック。洗ってない急須に驚き、お茶の葉でないことに驚きました。その上、テーブルには小さなゴミが散乱。非常階段を見に行けば、掃除がしてない上、ドアには上から下まで埃が蜘蛛の糸のように絡みつき、食事の前にお風呂に行けば露天風呂の庭に白いゴミ袋!最後は夕食時。三人で半個室の部屋に入ると一人分だけ箸置きのみ置いてあり箸はなし。一体どういうサービスなんでしょうか?若いスタッフばかりで行き届かないのは再生後の経営者のせいでしょうか?老舗と言うならもっとプライドを持ってください!
3人が参考にしています
-

河口湖の帰り、「ゆらり」と迷ったあげく、こちらに初めて来ました、どうせなら夜景に移り行く、1番美しい時間帯と思い、18時前に到着、想像通りの景色で癒されました、お湯の温度もぬるく、露天には遮る物も無く、ゆっくりと景色を堪能しながら浸れました、サウナからも夜景が見える所も良いですね(テレビはいらないですね)お湯は他と比較すると(山梨県内)決して上位とは行きませんが、行く価値は十分にあります、また日々の生活でストレスが溜まったらこちらにお世話になりに来たいと思います。
0人が参考にしています
-
上高地へ向かう白なぎトンネル脇に佇む温泉旅館、玄関には豊富な源泉が随所に流れ、飲泉や持ち帰り用に用意されたペットボトルで汲むことができます。源泉はかなり熱く、気楽に触れるとびっくりします。こんな外観を見ただけでも期待が持てます。館内は品のある山小屋風旅館、シーズンは登山客で賑わうでしょう。スリッパを履かずに館内に入れるのがいいですね、全体的に和風な造りで清潔に保たれています。温泉は内湯と露天がありますが行き来はできません。まずは露天へ。館内奥から階段を降りて行きます。そこは露天というより、野天並みの開放感、脱衣所も外にあるため女性は戸惑うかも。湯は無色透明、硫黄臭を感じるNa・Ca-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉で加水有り、上から大量にかけ流されており、白や灰色の細かい湯の花が舞っています、飲泉すると白骨温泉に似た味、ワイルドな浴感。入るとき中の岩が滑りやすいのでご注意を。あまりに開放的なので周りの目が気になりますが、少なくとも女風呂は心配無用です。次は内湯へ。正直言うと坂巻温泉は露天のイメージが強かったので内湯はおまけ程度に考えていたのですが、これがまた極上、ドバドバと源泉がかけ流されています。湯船が狭い分、湯に新鮮さを感じます。露天同様湯の花が舞い、床いっぱいに常に湯が流れていました。こんな内湯に入りたかった!たまたま露天も内湯も貸切状態、最高の幸せでした。内湯にはボディソープ、シャンプー、ドライヤー完備。また2階には日帰り客でも利用できる休憩所があり、湯上りにお茶など飲みながらゆっくりくつろげます。宿の方も落ち着いた対応をしていただき安心できました。白骨、乗鞍などの温泉に比べるとマイナーですが、温泉の質、旅館の雰囲気ともに引けをとらない隠れた良宿です。写真は内湯です。
14人が参考にしています
-
渋温泉外湯めぐりの軌跡。
5番湯・松の湯
外湯の中で一番奥?に位置する場所にあります。最初に訪れたので。成分表等よく廻りを見渡しませんでした。
とにかく熱い湯でした。でも、いい湯でした。加水させてもらい入湯しました。風呂は5人くらいで、イモ洗い状態になります。タイル張りの浴槽でした。
4番湯・竹の湯
硫酸塩泉・(低張性弱アルカリ性高温泉)
タイル張りに木の縁どりの浴槽でした。こちらもかなり熱く加水させてもらいました。いい湯であることに変わりませんでした。
6番湯・目洗いの湯。
硫酸塩泉・(低張性中性高温泉)
細長い大きめの木の浴槽でした。湯の花がかなりありました。人気があるのもうなずけました。
7番目・七操の湯。
硫酸塩泉・(低張性中性高温泉)
タイル張りの浴槽で若干小さめでした。大変鉄分が多い為、赤茶色の湯花が沈んでいます。と張り紙にありましたが、入湯した時はありませんでした。
8番湯・神明滝の湯
塩化物泉温泉。訪れた時、栓が抜かれていて湯が半分程度になってしまっていました。子宝の湯として有名のようで、熱めのいい湯でした。
3番湯・綿の湯
源泉温度75.7度PH4.3 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
無色澄明、弱鉄味を有する。
一番手前に位置する場所にあります。湯の花が若干ありました。小さめの風呂でした。
2番湯・笹の湯
源泉温度75.7度PH4.3 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
無色澄明、弱鉄味を有する。
綿の湯を大きくしたタイル張りの風呂でした。
1番湯・初湯
源泉温度75.7度PH4.3 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
無色澄明、弱鉄味を有する。
一番モダン的に感じました。40℃に調整されているため、一番入湯しやすかった。
9番湯・大湯
源泉温度59.6度PH4.5 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
微褐色、弱鉄味、塩味を有する。
蒸し風呂に入った後、赤褐色に濁った湯に入湯しました。大きさ的には一番です。地元の方が湯底に沈んだ板を取って仕切りを作っていました。
胸を張って高薬師に行ったとさ・・。
どれもこれもレベルの高さに脱帽です。参りました。(2007年7月14・15日)3人が参考にしています
-
渋温泉街を外側から眺めることができる 大陽館ヤマト屋。
源泉名元湯上林温泉・比良の湯・温和会 源泉温度59.0度 PH6.53
ナトリウム-カルシウム塩化物・硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
温泉レベル・施設・雰囲気共に★4。総合★4。
さっぱり感のあるいい湯でした。玄関横に足湯もある。施設は約11年前に渋温泉街の中心地より横湯川を挟んだほとりに移転してきているため、比較的新しいです。また、外湯巡りに不便と感じる距離ではない。食事・サービス等も私としては充分満足できました。外湯巡りで温泉街にかなりの時間いますので、川のほとりで、温泉街を外側から眺める時間があってもいいような気がしました。もっとも宿でゆっくりする暇はそんなになく、疲れから速攻爆睡でした。宿の信条である{小さな宿の大きなやすらぎ}は十分伝わってきました。温泉街沿線・レトロ感(歴史)を求める方は不向きかと思いました。(2007年7月14・15日)1人が参考にしています
-
外湯巡りに疲れたら、渋温泉大湯の足湯。
源泉温度59.6度PH4.5 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
微褐色、弱鉄味、塩味を有する。
外湯巡りの時は、移動時間は完全なるクールダウンタイムで足湯は若干しつこい感はある。
(2007年7月14日)1人が参考にしています










