温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1158ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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一番風呂を狙って、オープン時間を待って入りました。
建物自体新しくキレイです。
泉質は若干ヌルヌルします。
露天も広くて気持ちいいです・・が、湯船には髪の毛&虫達等の『湯の花』では済まされない物が浮いていて、
本物の『湯の花』も怪しくなってきたので入っていられませんでした(T◇T)
(気にしすぎって言われればそれでオシマイ)
これからの季節は日焼け覚悟で露天に入るべし!!0人が参考にしています
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先日、母と2人で宿泊しました。柴山潟が一望出来るお部屋でしたので眺めは良かったです。ただ、虫が入るので窓を開けない様に窓にシールが貼ってあったのですが、窓には虫のフンとか蜘蛛の巣がありちょっと不快でした。全体的にとても古い印象のホテルで、錆とかカーペットがはがれかけていたり、トイレも掃除はされてはいるもののちょっと利用したくないトイレでした。
従業員の方は感じが良かったのですが、10時のチェックアウトなのに、9時半前くらいにせかされる様な感じで部屋に来られた為、10時まで眺めを堪能しようと思っていましたが、9時半にチェックアウトをする事になりました。
料理は、時間を聞かれていたにも関わらず、天ぷら,焼き物等が冷めた状態で出されたのが少し残念です。
もう一度訪れたいとはちょっと思わないかな・・・1人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
浴槽のタイルが想像以上に綺麗で、加えて源泉かけ流しのうす黄茶の湯が奥から大量に噴出しているのも美しくて、とても心地よく入浴できました。軽いモール臭とヌルスベ感あり。ただ、私の時は泡着きはほとんどありませんでした。
湯質は、同じ山梨の国母温泉と比べると少し新遊亀の方がサラサラしているような気がします。モール臭はあちらの方が強かったかな。
いずれにしろこういう湯が銭湯で日常的に楽しめるというのは素晴らしいですね。私のホームグランドである長野の盆地も日常的な湯は多いですが、無色透明無味無臭というのが多いので、湯を楽しむということでは山梨の方が数段上ではないかと個人的には感じています。ここといい、国母といい、玉川といい、まったく周辺に住んでいる方がうらやましい限りです。
※@nifty温泉のスタッフの方へ
新遊亀温泉の入浴時間ですが、『営業期間・時間 通年 13:00(日曜 7:00)~22:00』となっていますが、『通年 14:00(日曜 7:00)~22:00』の誤りです。画像を参照ください。私午後1時に訪問したら開いてませんでしたので、まず間違いないと思います。16人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
健康ランドというイメージよりも、普通の温泉施設といった感じでした。画像は入り口なのですが、さしたる看板もなくシンプルな造りです。
脱衣所は、珍しい木製のロッカーで、休憩スペースも広々として清潔感があります。浴室のドアを開けるとまず左手にサウナ、正面に水風呂。右には内湯へと続く通路があり、その横に寝湯が付いた露天(といっても開口部があるだけの完全な室内風呂 推定36℃前後)。内湯は3つに分かれており、高温浴槽(推定41℃前後)、中温浴槽(推定40℃前後)、低温浴槽(寝湯が併設 推定36℃前後)があります。カランは12。シャンプーと液体石鹸あり。
加温はしてありますが、すべての浴槽に「ナトリウム-塩化物炭酸水素塩泉(アルカリ性単純温泉)」の源泉が掛け流されています。湯色はやや黄色をおびたうす濁り系で、弱い金気臭。飲泉するとハッキリとした金気を感じます。ややツルスベ。
特に強烈な個性を感じる湯ではありませんが、500円という料金で源泉掛け流しが楽しめるのですから、まずまずの湯ではないでしょうか。
健康ランドらしさといえるのは、浴室内にテレビがあることと、ホールにあるイスが健康ランドっぽいリクライニングだということぐらいですから、街中にある気軽な立ち寄り湯という感覚で利用できる温泉だと思います。3人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
建物外観は公民館のような造りで、内部もさほど飾り気がありませんが、お湯は素晴らしいものでした。
湯質は「ナトリウムを主成分とした単純温泉(施設の説明書きより)」で、薄茶色。加温の内湯(40℃)と源泉そのままの露天(34℃)がありますが、どちらも掛け流しです。特に、露天(画像参照)は今の時期ですとぬる湯が心地よく、いくらでも入っていられます。そして特筆すべきなのは泡着きの良さで、韮崎旭温泉などと比べるとやや大きめの泡が全身にビッシリと着き感動ものです。
カランは7つありますが、シャワーは1つのみですし、固形石鹸だけの設置ですが、湯質が素晴らしいのでまったく不満を感じません。施設は至れり尽くせりだけれど湯質は平凡で塩素ゴッテリという施設よりは、こちらの方が温泉本来の楽しみが満喫できるのではないでしょうか。
ただ必殺介護人さんのおっしゃる通り、入館者は職員の方をのぞけば本当にご老人の方ばかりで、かなり「浮き」ます。特に露天などは朝一で常連の方たちがズラリと浸かり、「朝早起きして消毒してきた」などと楽しい会話している中に入っていくのは、少し勇気(?)が入ります。
でも、ここはあくまでご老人の福祉を目的とした湯ですから、私のような若輩者は「場違いですが、皆さんの湯を少しお借りします」といった感覚で入湯するのが当然と思います。間違っても多人数で押しかけて、我が者顔で大はしゃぎする不心得者が行く場所ではありません。穏やかに、粛々と湯を楽しむ場所だと思います。2人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
浴室は加温があるかないかという違いこそあれ、すべての風呂(内湯3つ)が源泉掛け流しです。ドアを開けたすぐそこにある内湯(41℃)、中庭の廊下を渡った奥にある内湯(40℃)は加温ですが、やや泡着きがあるヌルスベの素晴らしい湯でした。
しかし!ものすごいのは、奥の奥にある加温なしの源泉(36℃近辺)です。山梨には「泡々の湯」が点在しますが、私感から言わせて頂くと、山口温泉や韮崎旭温泉よりも泡々度はこの源泉湯の方が上でした。
皆さんの口コミで、ここが泡々というのは予備知識でありましたけれど、まあ、いままで経験した範疇(はんちゅう)だろうと高をくくって入浴していたところ、数十秒で「プツプツパチパチ」なにやら背中が騒がしいのです。
で、ちょっとビクッっとしまして、ぬる湯に浸って閉じていた眼(まなこ)を開けてみたのです。そうしたら、目の前に差し出された光景は私の体一面にビッシリ着いた細かい泡、泡、泡!…そうか、背中のはじける音の正体はこれかっ!
思わず体を起こして湯中を見ると、なんと目の前の湯の中を泡の大群が舞い踊っているではありませんか。湯素人の私ですから当たり前なのかもしれませんが、それでも目前の湯に泡が乱舞している姿を目撃したのは今日がはじめてで、大変感動しました。
施設的には、真新しいというわけでもありませんし、格別な工夫が湯殿にあるというわけではありませんが、この泡々度は★5つの価値ありと判断しました。泡々温泉好きの諸氏にはぜひお勧めしたい湯だと思います。背中が泡で痒(かゆ)いというのは、けっこう気分の良い経験です。
※画像は腕に巻き付いた泡群ですが、撮影技術が稚拙なために、あの「背中が騒がしい」ほどの泡着きをこの程度にしか表現できない未熟さに歯がみする思いです。実物はもっとスゴイです。0人が参考にしています
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やめて、せっかくのお気に入り、何もしなくても勝手に混んでたのに~、ますます混むでしょ!
ああなつかしい、道ばたに滔々と流れる硫黄泉、最初はドラム缶、翌年はポリ浴槽がありました。「誰か入ってる!」と疑念は確信に。
ある年こつ然と「だいろの湯」が現れ、びっくりしたついでに飛び込み、「打たせ湯」をご存じない地元の方々に裸で滔々とレクチャーした事を。
新潟県民が羨ましい。新潟美人に磨きがかかる。それも東京の半値。
腹の立つ事に、食事も美味しいのです。
むかつくから☆一個減らします。3人が参考にしています
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いかにも行政が造ったというイメージの施設です。
プールも造れば客が集まるといった安易さが見受けられますが
地元の方にとってはいい設備でしょうね。
全体的に古めかしく、情緒といったものとは無縁です。
金額は800円、17時より500円と以前より安くなり努力の跡が
伺えます。
ネスパの意味は、NewSpaの略語で、ヨーロッパの最新健康温泉
理論を元にした健康増進を目的にしたもののようです。
唯一評価できるのは、露天風呂が結構な深さがあり面白いです。
ぬるめの設定も私好みです。但し泉質は特徴を感じることが
できませんでした。21人が参考にしています







