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北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(1131ページ目)

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北陸・甲信越地方の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 先週とまらせてもらいました。

    投稿日:2008年4月2日

    先週とまらせてもらいました。湯元 上山田ホテル

    Terukazuさん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    お風呂が良かったです。

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    3人が参考にしています

  • ハイビジョンと高張性(2)

    投稿日:2008年4月2日

    ハイビジョンと高張性(2)みかた温泉きららの湯

    ほっとくんさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    (続き)
    内湯にある<岩風呂>と露天にある<露天風呂>は同じお湯で、無味無臭若干の塩素臭、無色透明でほとんど白湯のような感じです。湯の使い方が書かれた掲示が脱衣所にありましたが温泉を使っているが加水されていて、循環ろ過装置使用とのこと。

    内湯にある<源泉内湯>と露天にある<源泉露天風呂>は同じお湯で、浴槽の湯の色は茶色と少々の緑を混ぜたような色がうっすらと。透明度はやや濁り気味。よく湯を見ると茶色の湯の花が少量舞っています。
    脱衣所にあった掲示によると循環ろ過装置使用とのこと。<源泉内湯><源泉露天風呂>とも上部投入口がありましたが、そこからは一定時間をおいて湯の投入←→休止を繰り返してます。その上部投入口から流れてくる湯は35℃程度の湯が流れていました。金気臭。舐めてくるとはっきりした塩味、弱め鉄味、さらに微弱に苦味。それらの特徴は浸かっている湯より強く表れていたのでどうもこれは源泉のようです。
    浸かってる湯は磯っぽい香り。その香りに隠れているが塩素臭も少々感じます。
    それぞれ2つの浴槽とも底面吸入口と底面湧出口があり、そこからは浴槽の湯より若干高い湯が湧き出ていて掲示のように循環されています。
    上部投入口より源泉投入、底面より循環させていて、形としてはいわゆる半循環という形でしょうか。まぁ確かに源泉は投入されていますが、「かけ流し」という言葉は使っていないとはいえ、「源泉」という言葉の使い方は誤解を生みやすいかと思われます。

    ただ、私自身は源泉かけ流しにこだわっているわけではないので、このあたりに少ない高張性の湯を充分満喫させていただきました。
    浴後はつっぱり感。弱めですがべとつき感。それらは乾ききると消えていきました。

    源泉名 みかた温泉
    ナトリウム-塩化物強塩温泉(弱アルカリ性高張性温泉)
    [湧出地]pH 7.20、泉温 39.0℃(気温26℃)、湧出量 190L/m(掘削による動力揚湯)、
    [試験室]分析終了年月日 平成18年6月26日、密度 1.0079(20℃において) 1.0061(20℃/4℃)、
    Li 4.5、Na 5934、K 20.4、NH4 痕跡、Mg 34.2、Ca 767.9、Sr 54.5、Ba 0.8、Mn 0.8、
    Fe(II) 2.2、Zn 痕跡、
    F 2.4、CL 10650、Br 33.7、NO2 痕跡、OH 0.02、HSO4 0.1、SO4 痕跡、HPO4 53.7、HCO3 2.4、
    メタケイ酸 18.6、メタホウ酸 92.8、CO2 16.2、H2S 痕跡、
    溶存物質 17690mg/kg、成分総計 17700mg/kg、

    「『縄文の湯』浴槽表示」より
    《源泉露天・源泉内湯》
     ・加温しています。
     ・循環ろ過装置を使用しています。
     ・消毒処理をしています。塩素系薬剤を使用。
    《岩風呂・露天風呂》
     ・加水しています。
     ・加温しています。
     ・循環ろ過装置を使用しています。
     ・消毒処理をしています。塩素系薬剤を使用
    《水風呂・足湯》
     ・源泉を使用していません。

    館前にある「源泉井戸の状況」より
    「 掘削作業は1日平均約36mの早さで進められ、約2か月で地下1500mの深さまで掘り下げました。そこに10箇所に穴が空いたスリット管(孔あき管)を埋め、その穴から湧き出た温泉です。
    掘削工期 平成13年10月19日~平成14年3月31日
     (以下略)」

    【新規クチコミ:203湯目】

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    29人が参考にしています

  • ハイビジョンと高張性(1)

    投稿日:2008年4月2日

    ハイビジョンと高張性(1)みかた温泉きららの湯

    ほっとくんさん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    「温泉シールラリー」で平日の営業開始後しばらくしての訪問。
    玄関前の横には足湯スペース。ただ、寒い時期は稼働させていないようです。

    館内に入ると空いていました。
    フロントの向かいあたりに畳敷きの休憩スペース。
    浴室・脱衣所は2階。今回、男性湯は「縄文の湯」でした。

    内湯内は
    ・源泉内湯と書かれた浴槽
    ・岩風呂と書かれた浴槽
    の2つ。

    露天スペースには
    ・源泉露天風呂と書かれた浴槽
    ・露天風呂と書かれた浴槽
    ・舟形の足湯
    ・水風呂
    ・水風呂の奥にサウナがあります。

    #それぞれ写真参照

    サウナから。サウナは露天スペースにあるので内湯からだと一度外に出なきゃならないです。
    温度計表示88℃で体感的にはやや温め。12人ほどの広さで座面は2段。乾燥しています。
    温浴施設で私は初めて地上デジタルのハイビジョン放送をサウナの中で見ました。もうすぐ地上アナログ放送が終わるわけですが、こういう細かいところ、先のこともちゃんと考えている姿勢は素晴らしいと思います。

    水風呂は2人ほどの広さ。外にあるので外気温に多少左右されると思いますが結構冷ためでした。

    露天には椅子が3つほどあり。周りは囲まれているので景観はほとんどないと言っていいでしょう。国道27が近くにあるので車の走行音がよく聞こえてきます。
    (続く)

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    28人が参考にしています

  • いい湯・アットホームな宿

    投稿日:2008年4月1日

    いい湯・アットホームな宿咲花温泉ホテル丸松

    なつきさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    佐渡への旅の途中、急遽一泊追加することにし、利用しました。施設は昭和の雰囲気がして、特に囲炉裏がある個室の食事処がよかったです。お風呂は、脱衣所に入ったとたん硫黄の匂いがして、また色も緑がかっためずらしい色であり、大満足でした。
     翌朝、新潟港までナビでいくつもりでしたが、ご主人がもっと早い道があると、港の近くまで先導してくださり、感謝感激でした。

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    1人が参考にしています

  • (イメージ追加)

    投稿日:2008年4月1日

    (イメージ追加)セントピアあわら

    ほっとくんさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    セントピアあわらの館内図

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    4人が参考にしています

  • イメージ追加

    投稿日:2008年4月1日

    イメージ追加セントピアあわら

    ほっとくんさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    「地の湯」の図です

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    0人が参考にしています

  • {地の湯} クールダウンする場所がほしい

    投稿日:2008年4月1日

    {地の湯} クールダウンする場所がほしいセントピアあわら

    ほっとくんさん ゲスト


    評価 星2つ2.0点

    「温泉シールラリー」で平日の午後5時頃到着。
    セントピアとグランドホテルの間にある駐車場に止めました。平日でしたのですんなり車を止めることができましたが駐車場はかなりこじんまりしています。
    他に駐車場があるのか確認するのを忘れましたが、休日は注意が必要かも。

    夕方のこの時間帯は仕事を終えた地元の方で賑わっておりました。
    観光者向けの面もありますが、地元の方の温泉という場所でもあるようで、今の時代の「あわら温泉」の総湯であることを感じます。

    入ってすぐに皆さんお話しの温泉卵体験コーナーがあり。(写真左上。写真では奥にある一段高くなった四角い形のものが温泉が入っているところ)。湯の入った所の中を覗きましたが、平日のこの時間帯は地元の方が多いせいか誰もやっていなかったです。
    作り方は
    ・2階の喫茶コーナー横で30円を払い卵をもらいその卵にマジックで名前を書く
    ・カゴの中に卵を入れ1階の体験コーナーへ持っていきお湯の中に浸ける
    ・40分待つ
    ・出来上がったら2階の喫茶コーナーでお皿、塩、スプーンをもらって食べる
    となるようです。

    40分待たなければならないわけですが、温泉を長く浸かる方だと微妙な時間ですね。体験コーナーをやってみるにはある程度時間の調整が必要かもしれません。結局、今回は時間が合わなく体験しなかったです。また、喫茶コーナーは結構早く終わるようでそちらを利用される予定の方は注意が必要。

    温泉卵体験コーナーの上には階段状に設けられた芦原温泉の歴史・文化・観光の紹介スペースがありちょっとした歴史資料館のようです(写真中上)。
    芦原温泉の歴史について書いてある掲示がありそれによると、明治16年頃長い日照りが続き灌漑用井戸のため40mほど掘ると湯が湧き出た。するとその話が広まりあちらこちらで試掘が始まり空前の掘削ブームになったそうです。明治19年に県が乱掘を避けるために試掘を禁止。地域を限定して現在(掲示が作られた時点)ではそれでも74もの温泉井戸があるようです。しかし、74って凄い数ですね。大丈夫かって心配になってしまいます。

    2階がフロント。今回、男性は「地の湯」でした。「地の湯」は階段を下りて1階にあります。
    ちょうど外観写真での三角形になった所が「地の湯」になります。
    浴室内は
    ・飲泉所
    ・寝湯
    ・高温浴槽
    ・低温浴槽

    飲泉できるところがあり、口に含んでみるとそれぞれ微弱な塩味と鉱物味があり。比較的のみ易い方ですが、それだけ濃い温泉ではないということになるかと思います。
    うたせ湯は厚生労働省の指針(レジオネラ症防止対策)に基づき、現在は稼動していないようでその掲示もありました。
    寝湯は時間がなく浸かっておりません。
    高温浴槽と低温浴槽ですが、それほど温度差はありません。せいぜい1~2℃程度。もう少しメリハリあったほうが私は好きですね。浸かる浴槽からは飲泉のお湯のような温泉らしさは感じませんでした。
    加水ありとのことですが、それは実感できますね。でも湧出量が少ないですから、加水も止むを得ないでしょう。ありがたく浸かりたいと思います。
    ただ、高温浴槽はあまり感じませんでしたが、低温浴槽の方は強く塩素臭を感じました。
    これに関しては塩素投入量を調整なさるか、塩素以外の銀やオゾンを使ったものへの変更または併用を考えていただきたいところ。

    内湯から扉を開けて風除室を過ぎるとちょっとしたスペース(写真左下)。3人ほど座れる長椅子が1つ。本当にそれだけのスペースですので、この長椅子が使われていると外気で休憩・クールダウンという事が出来なくなります。
    そのスペース奥に釜風呂(写真中央下、写真右下)。「地の湯」の方は、サウナはないですが釜風呂があります(水風呂はないです)。釜風呂内は、板の上にござが敷かれちょっとした腰掛が5つほど置かれています。温度計表示45℃程度ですが、意外と早く体の中に熱が篭った感じになり、温まり感は結構パワフルであると感じました。

    源泉名 芦原温泉泉井第28号
    ナトリウム・カルシウム-塩化物(低張性弱アルカリ性高温泉)
    泉温 源泉44.3℃(気温24.5℃)
    Na 431.0、K 22.8、Mg 1.4、Ca 291.6、Sr 4.0、
    F 5.1、CL 1095.6、SO4 112.0、HCO3 50.5、Br 3.6、
    メタケイ酸 52、メタホウ酸 13、CO2 4.4、
    温泉の分析年月日 平成16年10月29日
    加水あり・・・温泉(泉源)の供給量の不足を補うため加水しています。
    加温あり・・・入浴に適した温度に保つため加温しています。
    循環ろ過あり・・・温泉資源の保護と衛生管理のため(衛生基準を満たすため)に、循環ろ過装置を使用しています。
    消毒あり・・・衛生管理のため塩素系薬剤を使用しています。

    「温泉シールラリー」の案内より
    溶存物質 2.074g/kg、湧出量 42.0L/m、pH 7.8。

     【新規クチコミ:199湯目】

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  • 前はよかったのに。。。

    投稿日:2008年3月30日

    前はよかったのに。。。和倉温泉 総湯

    うっしーさん ゲスト


    評価 星1つ1.0点

    3月28日に行ってきましたが、がっかりでした。
    お客さんが地元の人ばっかりで、能登弁?が飛び交っていて観光してる~って気分はいいけれど、おばちゃん達の態度が気に入らない。洗い場の場所取りがすごくて、数はまぁまぁあるのに全部サウナに入ってるおばちゃん達のカゴが置いてあって最悪でした。荷物置きの台もあるのに誰一人使ってないし。
    あと、毎日来て慣れてるんか知らんけど、カラダも拭かずに脱衣所へ。。。それはアカンやろっ!!!
    そこらの銭湯なら印象悪くてもいいけど、『開湯1200年』とか宣伝しているんなら、地元の人にも呼びかけて印象良くした方がいいのでは?
    お湯はいいので、1点!!

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    2人が参考にしています

  • 色。

    投稿日:2008年3月30日

    色。長野裾花峡温泉 元湯 うるおい館

    たけぞうさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    長野県庁の近く うるおい館。
    源泉名 裾花峡温泉 源泉温度46.6度、PH7.27
    ナトリウム-塩化物温泉(中性等張性高温泉)
    源泉名 保玉湯乃花温泉 源泉温度14.6度、PH8.96
    含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
    温泉レベル★4。成分ぼちぼち濃い系の湯である。
    ほとんどが裾花峡温泉で、一画が保玉湯乃花温泉エリアである。
    施設★4。雰囲気★3。総合★4。
    帰宅前の休憩がてら立ち寄りました。
    施設はほぼ揃っています。ゆっくり休むことができました。
    ただ、混雑感はかなりのもの。
    色で楽しめる温泉でもありますが、
    訪れたときは、日が沈んだ後だったので、色の印象が正直あまりありません。
    色を楽しむには、日が昇っているときでないといけませんね。
    赤褐色・濃い系の好きな方にとっては、一度は訪れておきたい施設ではないでしょうか。
    さて、私のタオルの変わり様はといえば、
    疲れからそんなこと何も気にとめていませんでした。
    (2007年10月7日)

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    8人が参考にしています

  • つきまとう。

    投稿日:2008年3月30日

    つきまとう。野沢温泉共同浴場 横落の湯

    たけぞうさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
    含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
    (低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
    3階建ての建物の1階にテナントとして入店している感がある。
    運良く、ここも貸切状態だった。
    しかも、加水されていない状態だった。
    入湯のための最低限の加水のみをさせてもらい、
    あとは源泉のみで湯呑みを楽しめた。
    硫黄臭漂い湯の花が舞い、だんだんと体に熱さが染み込んでくる。
    鼻からは、いやおうなしに硫黄臭が迫りくる。
    この状況を待ち望んでいた。
    熱くてでたいけど、この状況を楽しみたい・・。
    なんとも言えないこの状況。
    ギブアップして出ると出たで、体からは、硫黄臭がつきまとう。
    私にとって最高の形で野沢温泉共同湯を締め括れました。感無量。
    ★4。地元の方へ感謝。(2007年10月7日)

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    2人が参考にしています

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