温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1132ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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源泉名 大釜 源泉温度83.2度、PH8.7
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
1階建てのコンクリート造である。
本日、初の貸切状態だった。
ただ、ここは加水の量を予め調整されていて常に適温に保たれるようになっている。
若干薄まった感がある。人の出入りがあまりなかったのか、湯の花も見ることができた。
なんとなく野沢に戻ってきたことを実感できた。
★4。地元の方へ感謝。((2007年10月7日)2人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
作りは大湯チックである。大きさ的にはおそらく一番だろう。
イモ洗い状態寸前の混雑感があった。浴槽が板で区画されていた。
熱い方は、源泉がそのままで、加水されていない。
もはや手のつけられない状態である。
ぬるい方は、2本のホースで加水されていて、
硫黄臭等が完全に吹っ飛んでしまっている状態である。
やはりこの状況を打破できないと判断し湯船をあとにした。
評価はまたの機会にしようと思った。
地元の方へ感謝。((2007年10月7日)1人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
野沢温泉に戻ってきました。
ここは、浴槽と脱衣所が引き戸で区画されている。
本日は多くの方が訪れているのだろう。
なぜならば、
入湯すると適温で温かい感はあるが硫黄臭等が完全に吹っ飛んでしまっている。
加水量が源泉を明らかに上回った状態が続いていたのだろうと簡単に憶測ができた。
混雑感もあり、この状況を打破できないと判断し湯船をあとにした。
評価はまたの機会にしようと思った。
地元の方へ感謝。((2007年10月7日)4人が参考にしています
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12時半すぎ到着。営業時間は13時からだ。
だめもとで訪れた。
だれもいなかった。
黄色いチェーンが寂しく掛かっていた。
残念入湯断念。次回に・・。(2007年10月7日)0人が参考にしています
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3月30日、志賀高原でのスキー後に立ち寄りました。場所は、志賀高原の山道を下りきり、上林を過ぎてすぐです。信州中野ICへの帰り道沿いで、寄りやすいので、過去10回位利用しています。料金も500円と安いです。
内湯はなく、大きめの露天風呂だけの素朴な施設です。洗い場は、更衣室横に3つ。露天横の小さな建物に3つの計6つだけですので、混んでいると順番待ちです。
泉質は塩化物硫酸塩泉、無色透明で若干の濁り、硫黄臭が香る、とても良い湯です。かなり多量の源泉がかけ流されており、湯口を籠で受けていて、その籠の中には、真っ白な湯の花がたまっています。スキー後には嬉しい、かなり熱めの湯で、芯から温まります。
志賀高原周辺には、熊の湯、発哺温泉、渋温泉、湯田中温泉等、たくさんの素晴らしい温泉があり、さながら温泉の黄金地帯ですが、「わくわくの湯」は、手軽に良い泉質が楽しめる事において、存在価値が高いと思います。1人が参考にしています
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春で天気も良かった事もあり、豊野駅から歩いて行ってみました。
しばらく歩くと、りんご畑が広がる平野の中に建っているのが見えてきました。
青りんごのような色というと少し違うのかもしれませんが、そんな感じの濁り湯です。
源泉かけ流しで鉄分も含まれる塩化物泉です。
露天からはりんご畑が広がっているのが見え開放的です。
それから、ここのそばも美味しかったです。2人が参考にしています
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秋葉の湯に続いてこちらにも朝訪れました。
静かに佇んでいましたが、中に入ると利用客でごった返していました。
湯は無色透明に硫黄臭。
ちょっと人が多すぎてすぐに退散してしまったので評価無しです。
浴室とは別に洗濯場があり、どんなものだろうと中を覗いてみると風呂と称しても問題ないものでした。
すごいですね野沢温泉は・・・。3人が参考にしています
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朝風呂で利用しました。
コンクリート造りで、入口から中に入りさらに男湯、女湯に別れています。
最初は入口で男湯なのか女湯なのか一瞬迷いましたが。
朝から地元の方や他の観光客で賑わっていました。
朝から硫黄泉というのも良いものです。2人が参考にしています
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バスターミナルからはかなり離れています。
向かっている道中では小さめを想像していたのですが、なんと野沢の共同湯で最大級を誇り、貫禄の風貌でした。
無色透明で湯の花が無数に舞い硫黄臭が漂っています。麻釜からの引き湯です。
源泉はかなり熱めなので、湯船は熱めと温めの2つに分かれていました。
他の利用客も多かったにもかかわらず、天井の高さと広さの中、ゆったりとした気分で硫黄泉を楽しめました。2人が参考にしています
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(続き)
食事後軽く休憩。休憩所は2箇所あり、大広間と小さめの休憩スペース。
大広間の方は賑やかでしたので小さめの休憩スペースでゴロ寝。
なお、大広間の方は利用時間が決められているようです。月~金は午後4時まで。土日は午後9時まで。午後4時~5時の間と午後9時からは掃除の時間とのこと。
休憩後、新館の方の浴槽へ。脱衣所は2階。新館の2階の方には宴会所などがあるようですが、平日でほとんど使われておらずひっそりとした雰囲気。
新館の脱衣所は棚だけの所と、脱衣所内に鍵のかけられるロッカーがあります。ですので、最初にフロント前の鍵のかけるロッカーに入れっぱなしにしておくのもよいですし、改めて新館脱衣所のロッカーに入れなおすことも出来ます。
脱衣所から浴室へ。浴室は1Fですので、階段を下ります。
まず大きな浴槽。洗い場ももちろんあります。飲泉もできます。
湯の感じは旧館と同じ。温度もやや熱めでこれも変わらず。
目の前には野菜を作っているのでしょうか、温室がどんとあり。景観は全くよくありません。
温室と新館内湯との間に歩行浴場があります。ただ、夏季のみとのこと。
大浴槽の奥に別室になっていて砂利風呂があります。
砂利風呂の奥の扉が歩行浴場への出入口のようですが、鍵がかかっていて出られないようになっていました。
ということで、新館の方のお風呂は外へは出られませんし外気でクールダウンという事はできません。
砂利風呂は30~1時間程度時間をかけるとよいとのクチコミでしたので充分時間を作ってのチャレンジ。
砂利の上には片手ですくえる程度の金属製のスコップが1つ用意されています。また木製と塩化ビ製のパイプで作られた枕があり。入ってみると砂利というよりは小石といった大きさの物が多いです。湯面の高さは砂利をかき分けた底からは20cm程度、底から15cm程度の厚さに砂利が敷き詰められています。砂利風呂とはいうもののどちらかというと砂利敷きの寝湯といった方が良いような。がんばってある程度掘り広げてそこに横になって寝て、周りの砂利を集めるように体にかけて行きます。脱衣所の入口に体が隠れるほどてんこもりの砂利の中に横たわっている人の写真がありましたが、とても一人では無理ですね。砂利かけ人が必要です。お腹や胸の上に載せるのがせいぜいで足の上などはある程度足が埋まらないと載せるのは無理ですし、また肩の位置は一人で砂利をかけるのは不可能。結局一人では体が隠れるまでかける事はできずに、体の半分は湯から露出している形になりました。
また床面まで掘るとわかるのですが保温用のパイプが真横に通っていてその部分はやや熱を持っているので(火傷する程の熱さはないですが)あまり掘りすぎると接触しているそこばかりやや熱くなってしまいます。それを避けるべく位置を変えてまた砂利をかけて。そのパイプの熱を避けるようにするなら上がり場の方に頭を向けて横たわると良いようです。結局そこまでで20分ほど悪戦苦闘してしまいました。
良い位置に決めてからその後30分ほど浸かりましたが、腹や胸などに一部砂利がかけられているとは言えしばらくするとそれも冷えていき、浸かっている湯温もそれほど高くなく、砂利かけの人に砂利をかけてもらってたまに温まった砂利を追加してもらうとかしないと、イベント性は高いとは思いますが、実際長時間浸かるのはこの季節少々厳しいものがありました。なおこの砂利風呂ですが毎週火曜日の11:00-15:00は利用できないようです。
あと、別料金(\2100)ですが、女性のみ岩盤浴があるとのこと。岩盤浴は毎週火曜日がお休み。
湯自体は体感的には感じません。ですが、分析書の硫酸イオンの多さはなかなかのものです。昔風でいえば芒硝泉になるかと思いますが、じわじわと利いてその効能が現れてくるかもしれません。
源泉名 佐野温泉
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
[湧出地]pH 8.4、泉温 64.1℃(気温27.5℃)、湧出量 153L/m(動力揚湯)、
[試験室]密度1.0003(20℃/40℃)、蒸発残留物 1.967g/L (180℃)、
分析終了年月日 平成17年1月24日
Li 0.2、Na 330、K 10、Ca 250、Sr 4.9、
F 2.1、Cl 100、SO4 1200、HCO3 19.1、CO3 12、
メタケイ酸 62、メタホウ酸 8.1、CO2 240、
溶存物質 1.981g/L、成分総計 2.234g/L
「成分に影響を与える項目」より
・加水あり。清掃のときなど、浴槽の温度が高くなった際は温度調整のため加水することがある。
・加温あり(泡風呂以外の浴槽)。気温の低い時など、浴槽の温度が低くなった際は、温度調整のため加温することがある。
・循環ろ過あり。衛生管理のため循環ろ過装置を使用している。
・消毒処理あり。福井県公衆浴場条例の基準を満たすため、塩素系薬剤を使用している。
【新規クチコミ:198湯目】2人が参考にしています








