温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1040ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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噂で聞いていた長野県庁至近の施設。この日は仕事が早く終わり、同行していた後輩と訪問。なるほど県庁からは車で1~2分ほどで住宅街を抜けると突如現れてくる。
外観は田舎の健康ランドのような感じですが、設備は意外と綺麗で整っている。しかしそれにも劣らないお湯もさすがに期待通り。お湯は2種類あり、奥塩原の大出館同様、異なる泉質の浴槽が隣り合っている。この時点で奇跡なのですが、露天からの裾花峡の眺めも良く、ここが本当に県庁至近である事を何度も自問自答する。
それにしても長野市内の施設は本当にレベルが高い。泉質は勿論、立地条件を問わないその意外性にも今回は感激しました。8人が参考にしています
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入り口は500円を投入すると回転式のレバーが回り入場できるシステムになっており、基本的には無人施設です。内部は円形の露天風呂のみで周囲にはシャワーが数台あるのみ。全てがセルフといった感じで情緒は感じられません。
お湯は硫黄臭漂う源泉掛け流しで悪くはありません。かなり熱めのお湯が投入されている為、投入付近は熱湯状態。離れても水面レベルは熱いので浸かっていてもまめに攪拌が必要です。
しかしお湯を混ぜて初めて気付くのですが、湯に舞う大量の毛とゴミの類には正直幻滅させられる。ご時勢や事情もあるかと思うのでセルフ式の否定はしませんが、お湯は良いだけに最低限の管理はして戴きたいです。客側の声が反映されない典型的なスタイル。1人が参考にしています
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16時ごろ自遊人パスポートで入浴したが、駐車場が大混雑で順番待ちの状態。
風呂も大混雑で落ち着いて入れない。 温泉力が強いのは感じる。 ここは宿泊してじっくり浸かりたい。
分析表が掲げてないが、フロントでコピーをくれた。
新第3号温泉 含鉄(Ⅱ)-ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉
46.4度 pH6.51 溶存物質 15890 カリウム 444.9 マグネシウム 298.7 カルシウム 1209
ストロンチウム 14.1 鉄(Ⅱ) 21.7 硫酸イオン 295.0 炭酸水素イオン 2089
メタケイ酸 159 メタホウ酸 931.1 酸化還元電位 (ORP) マイナス109 (2008.12.14)8人が参考にしています
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高台の上にそれらしい施設が見えるのだが、アクセスが分かりづらい。 国道403号を往復してやっとたどりついたが、お巡りさんは隠れているしどうも印象が悪い。
脱衣所のロッカーも小さい。 崖の上なので露天から北アルプス・川中島平の眺めは良い。
大室温泉 カルシウム・ナトリウムー塩化物泉
40.5度 ph7.9 溶存物質 8089 カルシウム 1889 ストロンチウム 12.4 鉄(Ⅱ) 0.2
臭素 13.5 メタケイ酸 23.3 メタホウ酸 59.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス8 (2008.12.14)1人が参考にしています
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12月27日、晴れていたので、雄大な景色を見ながら温泉に、と思って訪れた。金峰山や甲斐駒、それに北岳がくっきりと見えた。ここの露天は40度で長湯が出来るのがいい。
入浴者は皆、温泉を楽しみに来た人ばかり。静かに温泉を楽しまれているのがなんともいえない。温度の違う湯船が2つに、露天が2つ。それにサウナと水風呂。いうこと無しの施設である。10人が参考にしています
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12月27日、4度目の宿泊。鉱泉だというがPH10.2の高アルカリ泉で、肌がツルツルになる。訪れたときは時間が早かったせいか、貸し切り状態で、一人ゆったりと入ることができた。
ここの湯船は小さいが不思議に落ち着く。早くから予約したので、定番の石楠花の部屋に泊まることができた。この宿で一番いい部屋らしい。心からくつろげるのがありがたい。
この宿のもう一つの売りが、料理の美味しいこと。今回は無花果のスープが嬉しかった。また、鶉の炭火焼がいつもながらおいしかった。また、訪れたい宿の一つである。14人が参考にしています
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今年最後の温泉行きがここ。28日、快晴だったので南アルプスが見えるかもと、期待して行った。案の定、甲斐駒が見事な雄姿を見せていた。そして東には富士がすっきりと聳えていた。
ここの露天は泡付きがいい。湧出温度は43度というのに、よくも炭酸ガスが溶存しているものだと驚く。とにかく露天1本槍。1時間ほどのんびりと山々を見ながら入るのが、私なりの作法。いつも満足できる温泉である。1人が参考にしています
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残念ながら、循環湯。毎分400リットルも湧出しているのだが、お役所からのお達しで、消毒する関係上、循環になっているようだ。湯船は4つもあり、露天は快適であった。難点はカランが少ないことだろう。掛け流しでなくてもいいのであれば、清潔感だけでも満足できる施設である。
4人が参考にしています
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2008年の入湯納め(終わり)に訪れました。
11時到着で休憩室を利用しましたが、終始3組しかいませんでした。
14時すぎから、浴場がかなりの賑わいになりました。
ただ、
日常を忘れるには、もってこいの施設かと・・。
ここの素朴感は格別ですよ。
あいかわらずな、至福の時を過ごすことができました。
なお12月28日~1月2日は休みとのことです。
また、狭い1車線のトンネルのところが、
3月15日に新しいトンネル工事完了に伴い
さらにアクセスしやすくなりますよ。
(2008年12月下旬某日)3人が参考にしています




