温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >98ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160629
北海道の口コミ一覧
-

あいにくの小雨になったが天人峡を駆ける車の運転が楽しい
渓谷と原生林と岩が霧の中で動いている
内湯露天とも岩を多く配し眼前には灰色の急峻スラブ
草付きバンドには野生動物も横切るそうだ
途中の横キレットからは伝説があり涙を流すそうな
お湯を張っていない槽もあり寂しい
温泉は土色の赤湯だ、各地の赤湯温泉は塩味多い、が、
ここは甘味を知覚した。
色に比して金気は少なく炭酸泉に似た感じだ
渓谷美原生林のたたずまいは中々お目にかかれない環境だ
旭川中心部、空港とも一時間そこそこの好立地だ
あいにくの雨と草臥れた施設、半端に大きく行き届かない掃除、
近くのホテルは屋根崩落している
縮小再構築の余地はありそう6人が参考にしています
-

柱状節理の岩壁と立派なホテルが並んでいる
広場周囲は黒板材とレンガ、石造りの壁と敷石
白いテーブルと色鮮やかな花を咲かせたポットが
絶妙な間隔と曲線を持って置かれている
視覚色覚にメリハリを与えているわけだ。
アルプスっぽい雰囲気、
およそ温泉地らしくない風景だ。
実行力のあるプロデューサーがいると感じられる
和風だろうが欧州風だろうが統一感のある風景は
これからの街並み造りの必須要件だろう
1階は軽食イタリアン喫茶2階がフロント、
設備等は良スパだ
開店時刻早々に入ったのだが、
元々湯質のせいか循環湯のせいか判らないけど
鮮度のないヘタリを感じたんだ
こんな素敵な街並みなんだから
立ち寄り≪泉質≫も演出してくれよ、頼んます2人が参考にしています
-

正直言って移動距離的制約で期待せずに泊まった温泉だった。
風呂の大きさに比して新鮮適温ヌルスベ、微硫黄臭もいい掛流し
何より露天を覆う木があるが葉っぱ一つ虫一つ落ちていない
全滞在時間を通してだ。これは一寸今までにない体験だ
芽登温泉をより薄くした感じで、好みのもちっと濃いめではないが
設備と清潔さが上回る
館内はお年寄りのためのスロープ手すりも完備している
宿泊室から芝生公園のような眺めもいい
宿泊して正解だった19人が参考にしています
-

三香温泉絶賛している人は多く熱めモールとアブラ臭の
高評価だ
しかし、ヌルメで何時掃除したんだよってくらい苔が多い、
野湯ならともかく清掃直前とか時期が悪かったのだろうか
先にコタン温泉寄ってみたけど掃除中だった
「生きた温泉だから苔も生える、週2回掃除は欠かせない、
源泉高温なので4時間かけて充たす」と
デッキブラシ手を止めず話してくれたんだ
この差は一体、何
首肯じゃなくて首傾けました11人が参考にしています
-

45℃はあろうかと思える熱さとpH1.8の強烈さ
ここは草津と似てるって話は違う、と思える
かなり尖がっている
一寸丸みがあるなら入りやすいだろうに
3分入ると息も絶え絶えになる
冷水槽は沢水だが入りやすい温度だ
窓外には青い通関箱に収めた熱交換パイプがある
これで沢水と高温源泉を熱交換している
風情もへったくれもないボロ施設だが、
これが川湯だ、文句あるか!の様子だ
被褐懐玉、ボロは着てても、心の錦~
どうぞ弊衣破帽のままで生き延びて下さい5人が参考にしています
-

肌も味もギュッウっとする酸性
段差どころか階段降りていくデザインは面白い
たいていの温泉はヌルイ方は長時間入りやすいものだが、
どの温度槽も3分入ればバテ気味になる4人が参考にしています
-

先ほど行った雌阿寒湖野中温泉の成分の濃さ強烈さとは対極だ、
無味無臭チョイ熱め
施設は草臥れているがお湯にはヘタリは無い掛流し5人が参考にしています
-

噴煙あがる雌阿寒岳麓。
ロビーは硫黄臭漂う。いい感じだ、
脱衣場は事故防止のため工業所用40cm扇風機がガンガン回っている
浴室はなぜか硫黄臭ではなくガソリン臭がする
たっぷり湯の花が舞う酸性湯は刺激十分
浴室の壁と床は温泉成分しみこんでいるが好く掃除されている
露天も樹木と離してあり清潔感十分
夏季は立ち寄りだけで、冬季のみ湯治客を受け付けているそうです
春と秋は如何なのか聞き漏らしてしまいました5人が参考にしています
-

舗装分岐後砂利路が3㌔ある山中にも拘わらず
夕暮れまで立ち寄りに常時10人以上は入湯していたようだ
特に濃さを見せない、ヌルスベ感ある。
浴後はスッキリ感がある掛流し
飲泉もゴクゴクいける
露天は最近新しくなったらしいが
秘湯ぽくて別に悪くはないですけど古びた施設
いい湯だけど特上湯とまでは、言えませんね6人が参考にしています
-

なんか人の気配がしない
電気引き込み線がかなり前に取り外した跡がある。露天跡らしきところに草生している
アリャリャここまで来てしょうがねーな。と思ったところへ別の車がさらに奥の道へ
あった、ありましたよ本館が
湯治棟の先100m。坂道から奥が見えなかった
今見てたのは廃屋となった湯治館だったのだ
見えなかったのは人生だけではなかったゾっと
塵芥離れた北海道帯広然別の奥地、かけ流し3種浴槽+打たせ湯+露天
晴れた空と短い夏を終えた原生林、ふんわり風に共鳴し始めた
評判なんかどうでもいい、良い悪いなんかどうにでもいい
あの露天にいた時間だけが無心になれたかも、しれない14人が参考にしています



