温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >97ページ目
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北海道の口コミ一覧
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結構混んでいた、ひっきりなしに人が入ってくる
白濁柔らかめだがキリっとした浴感。若干緑が入った白濁
露天は場所によってかなり温度差がある
大浴場露天は駐車場展望台から丸見え注意、
なにせ景色いいものだから望遠レンズ持っている人も多い7人が参考にしています
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出湯口がクマさんだった
オレンジ色の湯花と金気というより鉄錆びの臭い
湯質自身は炭酸ヌル感あり湯上りサッパリした
低温源泉の方が気持ちいい
期待した泡付きはなかったのが残念
サイロ湯には溜まっていなかった16人が参考にしています
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さすがの人気温泉地、大型ホテルへバスから大量の人が出てくる
今回の旅行には札幌函館を避けたので、これだけ自動車と人を見たのは北海道で初めてだ(失礼)
浴室も混み合っていた。
白濁湯と泥湯の浴感違いは明瞭、同じ浴室で味わえるのは嬉しい
別府より若干刺激は少ないようだが、
この人混みでもヘタリは見せない強さは十二分だ
なにより入湯者数に比して泉質、清潔な設備の充実ぶりは
さすが天下の温泉横綱である20人が参考にしています
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外装ガラス貼りだが、中身は古い木賃商人宿風だった
ホテルと期待してはいけません
なにより安いので、観光バス運転手の宿泊所になっているらしい
薄茶色モール泉のような色だが臭はない
掛け流しされている素直なツルスベ浴感、
人が少ないせいか新鮮である
扇形浴槽は熱め、長方形は適温、二階展望風呂はヌルい
ハーフミラーなので太平洋は見える
立ち寄り湯の方が十人以上入っていた
露天、五右衛門風呂、サウナ、そして冷凍サウナ!?もある
湯質は本館より人が入っている分一寸落ちるが悪くない
その冷凍サウナだが、何だこれはと入れば
食糧倉庫などにある冷凍設備だった
一分もしないうちに震えがきてしまい、すぐ普通のサウナに入り直した3人が参考にしています
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山小屋風、登山基地らしく玄関靴入れは登山靴がいっぱい
泊まった客室は登山者用数人を前提としているようだ
客室名も山岳名である
標高1280m富良野標高差1000m森林限界まで100m
雨あがった景色は
西に、夕陽が雲を凌ぎ富良野丘陵を照し出す
南は、大きく谷が刻んでいる。原生林が生い茂る。
東は、森林限界直近、盟主十勝岳稜線を望む
雲底は眼前にあり
雲梯は十勝岳へ駆け上がる
巨大岩石がせり出し囲むように浴槽がある
赤湯だが塩気はない苦い熱湯と酸っぱい透明低温湯がある
露天は赤湯で45℃以上ありそうな高温と下段42℃ぐらいだった
翌朝一寸は下がって入りやすくなっていた
赤湯は若干ザラつきがある、低温槽との交互浴が気持ちいい
登山客前提宿と理解しましょう11人が参考にしています
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建物に比べ浴室はこじんまりとしている
酸味と小苦み、茶色うっすり透明、
40℃以下の低温のため、雨あがった露天眺望を
長湯まったりするには好都合3人が参考にしています
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白銀荘近くにも拘わらず、ぽつぽつ雨が降り出していた。
山の天気は変わりやすい
女性客もいたのでその日はいったん引き揚げ凌雲閣宿泊後、
翌日再訪した
翌日は警報出るほどの雨、駐車場には何台も停まっていたが風呂は無人だった
無人露天にも拘わらず綺麗に掃除されている、管理の方に感謝
源泉パーテーションされた槽は9月でも劇熱、
指先だけで引き込める
白銀荘と同じような泉質だが濃いらしい、薄めた状態でもかなり酸っぱい
ハスの実のような香と苦み、透明湯
下段槽は沢水を引き入れ適温、雨に打たれながらも数分入る
上段槽はかなり高温だった、2分も入っていられただろうか
申し訳程度の着替えテントで大分濡れたが、
風が無かったのが幸いした
満足度は低く為ろうはずがない納得の泉質、管理、ロケーションだ
行ってよかった温泉の一つとなった
10人が参考にしています
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館内廊下が広い、駅構内並みだ。
さぞやスキー時期でも歩きやすいだろう
平日でも訪問客多い
透明な酸性泉、酸味あり雑味は少ない。ぎゅぎゅと締まる浴感
内湯は木の香が強い
露天眺望スポンと大きく開けている
38℃~45℃くらいまで各浴槽があり楽しめる
晴れ晴れとして気持ち良いい
宿泊予約しなかったのが悔やまれる、
天候に恵まれれば星空と富良野夜景はかなり期待できるだろう
機会あれば再訪したい10人が参考にしています
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ケンメリの木セブンスターの丘など晴れて
畝りが美しい丘陵を回った
再度山へ向かう、北海道の道は走りやすい
天人峡、湧駒荘と共通甘みと金気が若干強い味
薄土色の湯、浴感は悪くなかった
平日で静かだった3人が参考にしています
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山小屋温泉を想像していたが、ドアマンが傘さして出迎えてくれた
フロント周りも落ち着いた木と白壁
お風呂は、まあ、良くも悪くも普通の設備
3種類の温泉が掛流しされている。35℃~40℃程度で
長湯できる
微妙に浴感が違う、共通するのが炭酸系甘味だ
露天はかなり低温だが寒いほどではなかった
欲を言えば、熱め43℃浴槽が一つほしい所だ
食事は、コースが進むごと給仕してくれた
ヴィシソワーズなんか大きなメロンを種部分だけ繰抜いて
容れてある
ビビりましたね
普段だったら皮まで下顎使いアングアングとシャブリ尽くす
ところだが
果肉中心部5mm程度だけ掬った
いやぁ勇気が要ったぜ
アワビの塩釜包み焼きなんか出た時には、食事コース間違えたかと思った
朝食の味噌汁も出汁の味がした。
山葵も摺おろし立てと分かる粒粒と新鮮さ
出るときに気が付いたのだが料理長は有名店で修業したようだ
登山客湯治客層以外も来ていたようなクラシックホテル風だった8人が参考にしています



