温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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北海道の口コミ一覧
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道南の八雲町、銀婚湯の少し手前に佇む、自然に囲まれた温泉ホテル。日曜日に、一泊二食付で利用してみました。この日は、広縁付8畳和室に宿泊。きれいな部屋で、窓からグラウンドとゴルフ場が望めます。着いて早々に、浴衣に着替えて温泉へ。
玄関から右手に廊下を奥へ進んだ所に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。傘型の屋根の浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場と、浴槽の向こう側にも9人分のシャワー付カランがある洗い場(窓際にも洗い場の痕跡がありますが、カランが撤去)。アメニティは、固形石鹸のみです。中央に石造り内湯が2槽あり、いずれも緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名:上の湯温泉 湯元清龍園)が、源泉かけ流しにされています。泉温98.0°Cを、手前の7人サイズの浴槽は44°C位、奥の14人サイズの方は42°C強位で供給。PH8.4で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、アブラ臭がして旨じょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。広々とした庭園風の造りで、岩風呂が大小3槽あります。右手の東屋風の屋根付20人サイズの浴槽は、湯温42°C強位。巨石を配し、野趣溢れる雰囲気です。この他、内湯そばにある8人サイズの浴槽は、湯温が少しぬるめの40°C位。そして、サウナ小屋手前にも、3人サイズの浴槽があって、湯温はぬるめの38°C位です。日曜日の夕方とあって、日帰り入浴のお客さんもたくさん来られていました。
夕食は、部屋で頂きます。通常は食事処を利用しますが、この日は混んでいたため部屋食へ変更という気遣いが嬉しいです。お品書きは無く、お造り・天婦羅・海鮮酢物・蛍イカの醤油煮が並びます。山菜釜飯と蛤の吸物、茶碗蒸し等が出ましたが、量は少なめでした。
就寝前や翌朝は、日帰りのお客さんもおらず、ほとんど貸切状態でかけ流しの湯を満喫。週末は日帰り利用者が多いので、うまく時間をはずせれば、大きな湯船に浸かってまったりできます。
朝食は、大浴場手前の食事処へ。焼鮭主菜の和定食です。体に優しいメニューながら、気付けば御飯を食べ過ぎてしまいました。旅館のようなもてなしは無いけれど、安い料金で手軽に温泉と料理を楽しめる宿ではないかと思います。
主な成分: ナトリウムイオン2323mg、アンモニウムイオン0.5mg、マグネシウムイオン8.7mg、カルシウムイオン19.1mg、第一鉄イオン0.4mg、フッ素イオン2.0mg、塩素イオン2397mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン1295mg、炭酸水素イオン656.0mg、炭酸イオン84.9mg、メタケイ酸153.3mg、メタホウ酸130.8mg、遊離二酸化炭素4.4mg、成分総計7.200g
※なお、分析書は平成14年の少し古いものだったので参考までに12人が参考にしています
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ゆっくり のんびり 入れます
フロントに激かわいい娘居るよ(⌒‐⌒)
てか、ほとんどかわいい系だし
笑顔で入って笑顔で帰れます オススメです
今日も居ました かわいい(^з^)-☆4人が参考にしています
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八雲町の森の中にポツンと佇む、個人所有の温泉。オーナーのご厚意により、地元の方々をはじめ、一般にも開放して頂いています。日曜日の午後、利用させてもらいました。
銀婚湯に向かう道道67号線、その約2km手前に唯一の看板があります。そこから、右へ別れる砂利道へ。落部川に架かる黄色い橋を渡って、約800mほど進むと、右側に現われるオレンジ色のカーブミラーが目印。曲がってすぐ、車2台分の駐車場スペースがあります。すぐ脇を流れる小川に架かる木製の橋を渡って、右手に見える青い湯小屋が目的地です。
確か小屋に看板があるはずですが、この時はなぜかありませんでした。サッシ戸を開けると、湯船と脱衣場。手作り感が、全面に出ています。来訪者が記帳するノートが置かれ、ご厚意に感謝して寸志は奥の木箱へ。プラ籠に服を放り込んだら、いよいよ浴室へGO!
一応、固形石鹸はありますが、シャンプー類は空っぽ。常連さんのもののようです。2人サイズの石造り浴槽には、うっすら茶褐色がかった透明の温泉(源泉名:不明)が、源泉かけ流しにされています。湯温は、42°C位で適温。肌がスベスベする浴感です。口に含むと、旨じょっぱい。茶色の湯の花が、大量に舞っています。窓からは、青空と森の景色。大自然に囲まれ、貸切状態でまったりできました。
上がって車に戻ると、駐車場で次のお客さんが待っていました。小さな湯小屋なので、気を遣ってくれたのでしょう。マナーと感謝の気持ちを忘れずに、皆さん利用されているのですね。これからも、温泉好きの方々に開放してもらえるよう願って、次の目的地へ出発しました。
ちなみに、分析書等は無い為、主な成分などはわかりません。ここを選んだ時に見た本によると、泉温46.0°Cの自家源泉で、毎分20L湧出しているそうです。15人が参考にしています
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点在する小さな宿がそれぞれ自家源泉を有し、泉質も少しずつ異なる濁川温泉。本当は五色の湯で日帰り入浴したかったのですが、玄関に鍵が掛かっていて電話しても応答無しの為、やむなく断念。帰りがけに田んぼの中に佇む、こちらの旅館にやって来ました。
入浴料300円は、玄関を入って左側の受付で。右手奥に進むと、男女別の大浴場があります。棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。日曜日の午後ですが、誰もいません。浴室に入ると、強烈なアブラ臭。右側には、2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸とボディソープのみ。この組合せは、神泉館と同じですね。左側に、6人サイズのタイル張り内湯が1つ。緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:濁川温泉 中央荘1)が、源泉かけ流しにされています。源泉64.8°Cを加水・加温せずに、42°C位で供給。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むとアブラ臭がして、ちょっぴり酸味。床や浴槽のタイルは、温泉成分により赤茶色に変色。窓を開けると源泉筒があり、新鮮な湯が近くから届いていることを実感できます。その先には、田んぼとビニールハウス、山々の景色。こちらも貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン527.4mg、アンモニウムイオン7.7mg、マグネシウムイオン11.1mg、カルシウムイオン76.4mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン1.3mg、塩化物イオン534.7mg、硫化水素イオン0.2mg、硫酸イオン8.0mg、炭酸水素イオン737.5mg、炭酸イオン1.4mg、リン酸イオン0.4mg、メタケイ酸116.7mg、メタホウ酸64.8mg、遊離二酸化炭素48.8mg、成分総計2.165g17人が参考にしています
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カルデラ盆地に湧く濁川温泉の中心地に建つ、平成元年に開業した木造平屋建ての温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
敷地の手前には古びた建物が建っていますが、旧館でしょうか?この奥に、広い駐車場と新しい建物があります。入浴料400円は、玄関を入って右側の受付で。奥に進んだ廊下の左側に、男女別の大浴場があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、強烈なアブラ臭が脳を刺激します。右側には、6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸とボディソープのみです。
左側にタイル張り内湯が2槽あり、どちらも緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 濁川温泉 天湯)が、源泉かけ流しにされています。というか、気持ちいい位のオーバーフロー。泉温46.1°Cを加水・加温せず、手前の6人サイズの円形浴槽で42°C位、奥の8人サイズの浴槽で41°C位で供給。PH6.4で、少しキシキシするような浴感です。アブラ臭と金気臭が混じったような匂いがし、口に含むと酸味と少し塩味。赤茶色の湯の花も、舞っています。
外に出ると露天風呂もあるのですが、お湯が張られておらず残念。とはいえ、貸切状態でこの個性ある湯をしっかり満喫できました。次回は、やっぱりトド寝かなぁ。
主な成分: ナトリウムイオン405.7mg、アンモニウムイオン4.3mg、マグネシウムイオン35.2mg、カルシウムイオン63.0mg、マンガンイオン0.2mg、第一鉄イオン4.7mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン563.8mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン8.4mg、炭酸水素イオン524.9mg、リン酸イオン0.7mg、メタケイ酸162.3mg、メタホウ酸46.9mg、遊離二酸化炭素0.3mg、成分総計2.458g
※なお、分析書は平成12年のもので、少し古い為参考までに12人が参考にしています
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濁川温泉では最も手前の方に位置する、森の中に佇む日帰り温泉施設。元湯と名の付くようにその歴史は古く、かつて間宮林蔵も訪れたのだとか。日曜日の午後、利用してみました。
入浴料は、玄関を入って右側の受付で。通常は500円ですが、JAFの会員証提示で100円割引になります。奥に進むと、男女別の大浴場。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、1回50円の有料ドライヤーがあります。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、右側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ボディソープのみです。左側に、タイル張り木枠内湯が3分割され、いずれも少し茶褐色に濁ったナトリウム・マグネシウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:濁川温泉 神泉館6号・7号 混合泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温49.4℃を加水・加温せず、奥の5人サイズの浴槽が45℃位、真ん中の7人サイズの浴槽で43℃位、手前の4人サイズの浴槽は41℃位で供給。PH6.7で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、アブラ臭がして円やかな味。小さな白い湯の花も浮いています。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付5人サイズの石造り浴槽があり、湯温は41℃位。赤茶色の湯の花が舞っています。囲まれていて、景色が見えないのは残念。でも、午後の早めの時間だった為か、数人しかお客さんが居らず、源泉かけ流しの湯を十分満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン392.3mg、アンモニウムイオン6.6mg、マグネシウムイオン84.3mg、カルシウムイオン92.6mg、マンガンイオン0.6mg、第一鉄イオン1.9mg、フッ素イオン0.2mg、塩素イオン332.9mg、リン酸イオン0.4mg、硫酸イオン34.4mg、炭酸水素イオン1274mg、炭酸イオン0.5mg、メタケイ酸201.8mg、メタホウ酸30.5mg、遊離二酸化炭素266.4mg、成分総計2.754g
※なお、分析書は平成16年のもので、少し古い為参考までに15人が参考にしています
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ご近所なのでよく利用させて頂いております。
設備は他の方が詳しく書いておりますので印象のみとさせていただきます。
日替わりで交互に男湯、女湯が変わるので気分が変わってよいですね。
個人的には向かって左側の電気風呂、サウナが好きです。
サウナは特定の時間になるとスタッフの方が水を差しに来ますが、
その瞬間、熱波が体に染みわたり発汗を促進させます。
熱すぎて鼻呼吸と口呼吸を交互に繰り返す始末ですが(笑)
とても気持ちが良いですね。
スタッフの方は比較的年配の方が多いのですが、違和感なく接してくれます
ので、とても好感が持てます。
価格、設備、とても良い施設ですが、唯一残念なのが清算カウンター前のスペースが喫煙スペースの点。
モワモワした空気は、せっかくお風呂でサッパリしても、髪の毛がニコチン臭くなるような気がしてなりません。
僕は喉がやられてしまうので近づかないようにしておりますが、それでも全館に
臭気が漂います。
過去喫煙していたので、お風呂上がりの一服は気持ちが分かりますが、これだけは正直つらい。
たった1名の喫煙で、せっかくのお風呂が台無しになっているような気がします。
分煙、もしくは禁煙して頂ければと思います。
2人が参考にしています
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濁川温泉のメインストリートである道道778号線から、看板に従い濁川小学校沿いの道を入って行った突き当たり。田園風景の中に佇む、明治時代に開業した鄙びた温泉旅館。3棟からなる建物は、左側が開業当初からあるという浴舎、真ん中は大正時代に改築された旧館、そして右側は昭和になって建てられた新館と、宿の長い歴史を今に伝えています。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料400円は、旧館の受付でご主人に。玄関から左へ廊下を進み、突き当たりを左折。階段を少し下りた先に、男湯(混浴)があります。(女性専用の内湯は、新館にあるのだとか)。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、一応仕切りはあるものの、ほとんど男女一緒。ドライヤーは、雰囲気的にもやはりありません。サッシ戸を開けると、梁が剥き出しになった高い天井を持つ、かなり鄙びた浴室。奥には、すのこ板を敷いた洗い場。カランなどはありませんが、アメニティは置かれてます。趣ある石造りの内湯が3つあり、いずれもうっすら黄褐色透明の食塩泉が、源泉かけ流しにされています。源泉は56℃のようですが、脱衣場から見て左側の4人サイズの浴槽で41℃位。右側には、3人サイズの浴槽が2つ並び、奥は42℃強位で、手前は43℃強位で供給。肌がスベスベする浴感です。少しアブラ臭と土類臭が混じったような匂いがして、口に含むと円やかな味。白い粉のような湯の花も、浮いています。床は、長年の温泉成分の析出物でこんもり。明治からある渋い湯船に身を沈め、ずっと貸切状態で至上の湯浴みを楽しめました。
ちなみに、分析書は昭和10年の板に墨で書かれた物が掲示。もちろん自家源泉ですが、詳細は不明です。24人が参考にしています
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天然ガスの試掘中に偶然発見されたという長万部温泉に佇む、昭和34年に開業した木造二階建ての温泉宿泊施設。というか、壁に「大衆浴場」と書かれているとおり、まさに町の温泉銭湯的な施設でもあります。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。
実は長万部温泉には早めに到着しましたが、宿の前やら隣の駐車場やらに、ひとっ風呂浴びたと思われるお客さんがわんさか居たので、ちょっと時間をずらしての訪問。朝混むあたりも、地元の方々に愛され続ける銭湯といった感じですね。入浴料440円は、左手のホテルの受付で。脱衣場入口の扉が自動ドアなのが意外でしたが、中に入るとそこはもう公衆浴場の雰囲気。実際、棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、番台があります。そして、浴室もまた然り。右側の洗い場には、7人分の固定式シャワーとプッシュ式のカラン。アメニティが、あるので有難いです。タイル張り内湯が2槽連なり、いずれも緑褐色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:長万部温泉 長温R2号)が、源泉かけ流しにされています。泉温47.9℃を加水せず、手前の2人サイズの扇形浴槽で44℃強位、そこからオーバーフローして奥の6人サイズの円形浴槽で42℃位で供給。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、アブラ臭がして旨じょっぱい。時間をずらした甲斐があってか、少しだけ貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン3393mg、アンモニウムイオン21.1mg、マグネシウムイオン13.5mg、カルシウムイオン137.4mg、マンガンイオン0.1mg、第一鉄イオン0.3mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン5637mg、リン酸イオン0.3mg、硫酸イオン1.4mg、炭酸水素イオン442.4mg、炭酸イオン30.6mg、ヨウ化物イオン3.6mg、臭化物イオン22.2mg、メタケイ酸142.0mg、メタホウ酸29.4mg、遊離二酸化炭素7.5mg、成分総計10.02g14人が参考にしています
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道央自動車道の長万部ICから、車で約5分。市街地に隣接した長万部温泉に佇む、昭和37年に開業した温泉旅館。日曜日の朝、長万部温泉ホテルが賑わっていた為、混雑回避ですぐ向かいにあるこちらに、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って左側にある受付で。真っ直ぐ廊下を奥に進み、左折した先にある男女別の浴室へ。毎日入れ替わりで(入口に、浴室が変わりましたという看板あり)、この日は左側の浴室が男湯です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。板とタイル張りの趣ある浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。タイル張りの木枠内湯が2槽連なり、いずれも黄褐色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:長万部温泉 長温R2号)が、源泉かけ流しにされています。泉温47.9℃を加水せず、手前の4人サイズの方で44℃位、奥の3人サイズでは41℃位で供給。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。飲泉コップが置かれ、口に含むとアブラ臭がして塩味。淡茶色の湯の花も、舞っています。
続いて、奥の露天風呂へ。長万部温泉で唯一露天風呂がある宿と聞いていましたが、とっても小っちゃいです。ある意味、かわいいサイズ。屋根付2人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。囲まれていて、景色は望めません。でも、新鮮なお湯を貸切状態で楽しめ、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン3393mg、アンモニウムイオン21.1mg、マグネシウムイオン13.5mg、カルシウムイオン137.4mg、マンガンイオン0.1mg、第一鉄イオン0.3mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン5637mg、リン酸イオン0.3mg、硫酸イオン1.4mg、炭酸水素イオン442.4mg、炭酸イオン30.6mg、ヨウ化物イオン3.6mg、臭化物イオン22.2mg、メタケイ酸142.0mg、メタホウ酸29.4mg、遊離二酸化炭素7.5mg、成分総計10.02g17人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代










