温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >72ページ目
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北海道の口コミ一覧
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綺麗な宿ではありませんが応対、料理は最高でした。
お風呂は普通の露天風呂ですが川湯温泉なのでお湯は最高でした。効いたという感じです。また行きたい
2人が参考にしています
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先日宿泊してきました。
お風呂からの景色、周辺の山の紅葉がとても綺麗でした。
泉質も肌がすべすべしてとてもよかったです。
秋がおすすめですね。2人が参考にしています
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2年8ヶ月ぶりの再訪。当時はそれほど好印象をもっていたわけではなかったのですが、月日が経つにつれ、白銀の静寂にすっぽり包まれた宿、そして露天風呂でのひと時が脳裏をめぐり、「宿泊して日がな一日身を置いてみたい」という願望が強く湧くようになり、今回晴れて初の宿泊を実現させました。
待っていてくれていたかのように迎えられた露天風呂は秋枯れの景色の中、午後3時だというのに木々の間からは既に落日が。ゆっくり移ろいゆく景色をぼんやり眺めながら、思い焦がれていた情景とオーバーラップさせます。
幸いにも今回の訪問では入浴中に他の宿泊客と顔を合わせることは一度もなく、朝昼晩、それぞれの表情を独り占めできました。設備、接客、料理etc・・・、そんなものはどうでも良くなるような素晴らしい環境、そして温泉がここにはあります。4人が参考にしています
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ゆったり入れる私の大事な温泉です。
肌にもよさそう。つるつるする気がします。
一応飲泉もできるっぽいです。地元の方が汲んでいるの見かけました。
神の湯だなんて、なんかありがたい感じがよりいっそういいじゃないですか。5人が参考にしています
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養老牛温泉、と言う鄙びた温泉地ですが、サービスは天下一品です。
実家が道東のため、母に薦められて夫と尋ねましたが、露天風呂つきの客室はとても綺麗でお風呂も部屋付きのものとは思えないほど大きくてのんびり。
お食事は山菜や川魚(山女など)がメインですが、お腹いっぱいになる美味しいものでした。
混浴の露天風呂、これは女性が「誰か来たらどうしよう」とドキドキしながらでも入る価値あり!目の前を流れる渓流と、せせらぎの音に癒されながらのんびり。私は夫と一緒に入ってずっとしゃべっていた(要は、女性が入っていますよ、とアピッていました)ので、ほぼ貸しきり状態で楽しむ事が出来ました。
お部屋の露天風呂はシマフクロウの声がBGM。残念ながらお姿を拝む事はできませんでしたが、手付かずの自然を楽しみにがら入浴できました。
木の匂いあふれる、いい意味で「とても鄙びた」、でもサービスは極上のお宿です。
※看板犬、イチは今年6月に亡くなっちゃったそうです。9人が参考にしています
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初めての訪問となります。冬期休業間近の10月15日(気温8℃)かなり温めだという認識をもっていたので、果たして耐えられるのか心配でしたが、好天にも恵まれたせいか、意外と快適な入浴となりました。最もあたたかかったのが露天の湯口近く。露天の中ほどまで行くと、さすがに温すぎて長居はできません。
ここの最も素晴らしいのは、何と言っても周囲の環境。そしてその素晴らしい環境の只中にいることを肌で感じられる温泉のもつ開放感です。もちろん露天の広さ、造りも開放的ですが、そこを管理されている方、訪れている方々との、ささかですがとても心温まる会話によって、その開放感は私のなかでとても大きく感じられました。
主観が大いに含まれますが、個人的には「2007年ナンバー1(道内)」をここに宣言します。0人が参考にしています
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施設、サービス、食事どれも最高でした。立地も源泉公園のすぐそばでよかったです。
泊まる前は少し価格が高いと思ってましたが、泊まってみてとても格安だと思いました。0人が参考にしています
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阿寒湖温泉の帰りにふらっと立ち寄り、今時300円?!で景福さんの温泉につかってきました。洗練されてる今時のホテルとは違いますが大自然の中にたたずむ景福さんには、なにかしらホッとさせられます。温泉の泉質は、今までの温泉では味わえないような気持ち良さがありました。ご主人の人柄は決してサービス旺盛ではありませんが、話してみると純朴で、なかなか味のある方で、とても気楽に過ごすことができました。時間もあるので泊まることにしましたが、リーズナブルな宿泊料金で食事は豪華ではありませんが、我が家に帰ったような家庭的な料理がとても良かったです。
2人が参考にしています
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9月半ばの金曜日、お昼ごろ、登山帰りに立ち寄りました。
湯煙を下界に見ながら、クタクタで下山してきたら、硫黄臭の誘惑には勝てません。
クチコミを見ていると、展望のいい浴室は、男女で異なるようですね。
手前の大浴場(女子)は、眺望もなく、熱かったので、すぐにからまつの湯に移動。
からまつの湯は、比較的新しいとはいえ、ホッとする雰囲気。
内湯は、これまた熱いので短時間で出たものの、
雪が降ったら、温度、雰囲気ともに最高だろうなーと再訪を夢見ます。
からまつの湯の露天風呂(女子)では、湯口付近に寄ると、
たった今登ってきたニセコアンヌプリが見えます。
展望台からこちらが見えそうなので、立ち上がることはできません。
加水により、適温。
虫も多少浮いていますが、この環境なら仕方ないです。
湯口間近で見る、初秋のアンヌプリの美しい山容。
この最高の特等席で、ほとんどの時間を過ごしました。
晴れた日のからまつの湯(女性)ではベストポイントです。
気づかずに、見ないで上がっていく方もいました。もったいない!
登山の基地として場所がいいのと、大衆に好まれそうな雰囲気で、混むのもうなずけます。
ここに連泊して山と温泉を繰り返したいなあ・・・。
東京の会社員にとっては、小さいようで、大きな夢です。
ちなみに、昼食の立ち寄り利用はお断りとのこと。
空腹状態での到着は避けたほうがいいです。1人が参考にしています



