温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >65ページ目
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北海道の口コミ一覧
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フロントの対応が、とても感じがよかったです。
8人が参考にしています
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北海道上川郡下川町の市街地から南へ約6kmの山間に佇む、ログハウス風の外観をした五味温泉の一軒宿。明治35年(1905年)の冬、五味さんという方が雪原に一ヶ所だけ雪が積らない場所に鉱泉が湧き出るのを見つけ、宿を開いたことから五味温泉というのだとか。その後、企業の保養所になったり、一時閉鎖や増改築を経て、現在では公営の温泉宿泊施設となっています。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
この日は、別館2階の8畳和室に宿泊。トイレ共用(本館はちょっとだけ高くてトイレ付)で、窓の外には針葉樹林を望む景色。夕暮れ時の到着でしたが、既に布団が敷かれていました。
早速浴衣に着替え、玄関から右手に進んだ突き当たりにある、男女別の大浴場へ。棚にプラ籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に9人分のシャワー付カランと、衝立の向こう側に3人分のカランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際にタイル張り石枠内湯が2槽あり、奥が16人サイズ「大浴槽」で湯温42℃位、真ん中に6人サイズ「中浴槽」で湯温は43℃位。また同じ並びに、外に設置された6人サイズの岩風呂「露天風呂」があり、湯温は41℃位。森の景色が望めます。しかしながら、これらはいずれも白湯(水道水)です 。
温泉は右側奥の7人サイズの石造り内湯のみで、緑褐色に濁った含二酸化炭素ーナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 五味温泉)が満ちています。泉温14.1℃を、加水なし・加温ありで42℃位で供給。PH5.8で、ややキシキシする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。浴槽の隅に飲泉湯口があり、微かに土類臭がして少苦味炭酸味。まったりしてたら、少し泡つきも見られました。
この時は日帰り入浴客が多く訪れていましたが、日帰り入浴できるのは夜10時まで。休憩室が三ヶ所もあり、日帰り客にも優しい点は流石公営です。一方、宿泊客は一晩中入れるのがいいですね。
夕食は、1階の食事処「りんどう」で。お品書き付で、前菜に温泉玉子・枝豆豆腐・茄子の素揚げ。刺身は、鮪・ハマチ・帆立・牡丹海老が出ます。山の中なのに、牡丹海老が新鮮。天婦羅は、海老・茄子・インゲン豆・南瓜・帆立・椎茸と山女魚。山女魚は変わってますが、できれば塩焼で食べたかった。陶板は鮭のちゃんちゃん焼きで、帆立や海老も入っています。台物のメイクイーンのグラタンは熱々で旨く、思わず生ビールを追加。最後の寿司は小さなちらし寿司で、鮪・ハマチ・甘海老の他、イクラも乗っていて満足。浅蜊と三つ葉の吸物も美味しかったです。
翌朝も、しっかり朝風呂へ。温泉浴槽には、白い膜のような結晶が浮き、昨晩と違って緑白色の濁り湯に。湧出量は少ないのかも知れません(分析表に記載なし)が、自然湧出の湯のポテンシャルは侮れません。すぐ前にサウナ用の水風呂もあり、交互浴しながら朝一は貸切状態で存分に楽しめました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で。鮭の塩焼主菜の和定食で、こちらはいたって普通でした。観光で訪れる人には日帰り入浴より、リーズナブルに泊まれる湯宿としての方が利用価値が高そうです。
主な成分: ナトリウムイオン231.3mg、アンモニウムイオン1.2mg、マグネシウムイオン110.6mg、カルシウムイオン111.4mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン6.2mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン138.1mg、硫酸イオン28.8mg、炭酸水素イオン1281mg、炭酸イオン0.1mg、リン酸イオン0.8mg、メタケイ酸111.8mg、メタホウ酸53.1mg、遊離二酸化炭素1809mg、遊離硫化水素0.3mg、成分総計3.915g
※なお、平成20年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。23人が参考にしています
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源泉掛け流しの優しい温泉です。ナトリウム塩化物泉で、長湯が楽しめました。
2人が参考にしています
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国道232号線(オロロンライン)沿いに位置する道の駅「風Wとままえ」に併設された、平成12年にオープンした日帰り温泉施設。コンクリートの壁と白いドーム屋根が特徴の近代的な外観で、苫前町のシンボルでもある風力発電から、「ふわっと=風W(Wは電力のワットより)」と命名されたのだとか。平日の午後、温泉だけ利用してみました。
入浴料500円は、玄関から左斜め前のフロント横の券売機で。左手に進むと、廊下の右側に男女別の大浴場があります。造りの異なる2つの浴室は男女日替りで、この日の男湯は手前の浴室です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側奥に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
最奥の窓際に、ジャグジー付4人サイズ石造り円形内湯「湯の池」があり、茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: とままえ夕陽ヶ丘温泉)が満ちています。泉温46.4℃ですが、加水なし・加温ありで42℃位で供給。PH7.6で、ややが肌スベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。石組みの湯口から注がれ、口に含むとアブラ臭がして塩辛い。ジャグジー付で、浴槽の周りがちょっと低くなっていて、最初湯がたまってないのかと勘違い。むしろ溢れて、周りも湯だまりになっています。
また、窓の近くに2人サイズの石造り内湯「薬湯」があり、こちらも湯温は42℃位。本来はハーブ湯なのでしょうが、この日はただの白湯でした。
左側には6人サイズの半円形石組み浴槽があり、こちらも湯温は42℃位。ドーム型のガラス天井で、浴槽内に腰掛けがあります。
また手前のサウナの前に、4人サイズの石組み円形浴槽があり、湯温はやはり42℃位。こちらからは景色が見えず、屋根がないオープンエアな露天風呂となっています。日本海に面した露天風呂に入りたかったのですが、残念ながら女湯の方だったようです。
「湯の池」の右手に、ウッドデッキのリラックスルームがあります。一面ガラス窓で、火照った体をクールダウンしつつも、焼尻島や天売島、右手に利尻島まで見える素晴らしい景色。ほとんど貸切状態だったので、戻ってのんびりと湯浴みも楽しめました。
女湯の前にロッカールームや、奥に休憩室も2つあるので、オロロンラインを走るドライブの休憩にも良さそうです。お昼時や夕暮れ時なら、レストランで地元特産の甘エビ丼も食べてみたかったなぁ。
主な成分: ナトリウムイオン9647mg、アンモニウムイオン45.4mg、マグネシウムイオン77.6mg、カルシウムイオン649.9mg、マンガンイオン0.6mg、第一鉄イオン4.9mg、第二鉄イオン1.3mg、ストロンチウムイオン6.1mg、バリウムイオン2.5mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン16140mg、リン酸イオン3.7mg、炭酸水素イオン251.1mg、炭酸イオン0.6mg、ヨウ素イオン21.0mg、臭素イオン25.0mg、メタケイ酸51.1mg、メタホウ酸382.0mg、遊離二酸化炭素35.4mg、成分総計27.40g17人が参考にしています
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少し熱めの湯(大浴場)、ジャグジー湯(小浴場)、サウナ、洗い場10ヶ所があります。
ボディソープが完備されてます。
後は、用意していくのが良いです。
大きすぎず小さすぎず、丁度良い広さの公衆浴場というイメージです。
泉湯は基本熱めです。
ぬるいのが好きな方はジャグジー湯が良いと感じます。
休憩所も寝っ転がれる位広いのでゆったりできます。
マッサージ機2台(無料)あります。
3人が参考にしています
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天文台やキャンプ場を備える「みさき台公園」の一角に佇む、平成13年にオープンした温泉宿泊施設。眺めが良いと聞き、平日の午後に日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、券売機で。受付右側の廊下を奥へ進み、右折してずっと奥へ進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。棚にプラ籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右手奥に19人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓に沿ってタイル張り石枠内湯が3槽ありますが、手前の5人サイズのジェット水流付「圧注浴」と、ジャグジー付「気泡浴」はいずれも真湯です。
奥の16人サイズのタイル張り石枠内湯には、緑褐色がかった透明のナトリウムー塩化物強塩泉(源泉名: しょさんべつ温泉 岬の湯) が満ちています。泉温21.2℃を、加温して42℃位で供給。PH7.6で、やや肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、モール臭と塩素臭が混じったような匂いがしてしょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。7人サイズのタイル張り石枠浴槽があり、湯温は40℃位。ガラス越しに、海岸線と遠く利尻島を望む絶景。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態でまったりできました。
ゲームコーナー脇に休憩室もあり、湯上がりにのんびりとできそうです。また夕日が綺麗なようで、日没時刻の表示がありました。昼間でも景色がいいのですが、夕暮れ時の景色も(混むかも?)一度見てみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン5613mg、アンモニウムイオン54.8mg、マグネシウムイオン39.5mg、カルシウムイオン133.1mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン4.3mg、フッ素イオン0.2mg、塩素イオン8640mg、硫酸イオン6.5mg、炭酸水素イオン446.1mg、炭酸イオン1.3mg、臭素イオン36.0mg、ヨウ素イオン1.9mg、メタケイ酸72.6mg、メタホウ酸365.0mg、遊離二酸化炭素6.2mg、成分総計15.51g17人が参考にしています
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クポーンを利用し入浴料が半額になったにも関わらず、ポイントカードを作ると1人500円分のお買い物券までもらえました。
施設は年季が入っているものの、清掃はしっかりされてます。
何よりも接客がとてもいいです。7人が参考にしています
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稚内から留萌へとオロロンライン(国道232号線)を南下し、海岸線から内陸へと向かう道道971号線へ。熊出没の看板を見かけながら、約6kmほど山道を進んだ先にある、昭和52年(1977年)に創業したえんべつ旭温泉の一件宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
茶色の板張りの壁に、赤い屋根が印象的な外観の建物。通常は入浴料500円を券売機で払いますが、今回はJAFの会員証提示で100円割引で入浴。玄関から右手に廊下を進み、すぐ左折した先に男女別の大浴場があります。
浴室は洋風と和風の雰囲気の異なる2タイプがあり、男女日替りです。この日は、左側の和風風呂が男湯。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、クマノコスメティック社製です。
右側の窓に面して、2つに仕切られたタイル張り石枠内湯がL字形に配置。共に茶色に濁ったナトリウムー塩化物強塩冷鉱泉(源泉名: 旭温泉)が満ちています。泉温10.8℃を、どちらも加水なし・加温ありで42℃位で供給。PH7.2で、少しキシキシする浴感です。奥は8人サイズで浅く(座って胸の深さ)、右側の10人サイズは肩まで浸かれる深さ。 透明度は、5cm位でしょうか。どちらも冷泉が湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして塩辛い。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
続いて、外の露天風呂へ。半屋根付8人サイズの石造り浴槽には、濃いウーロン茶色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名: 旭温泉 E-1、E-3、E-6、E-7の混合泉)が満ちています。泉温12.2℃を、こちらも加水なし・加温ありで42℃位で供給。PH8.2で、肌がスベスベする浴感です。こちらも循環・消毒ありですが、塩素臭なし。白い泡が湯面に浮き、湯中にも多く漂っています。浸かっていると、ほどなく身体に泡付きも。湯口は浴槽内で、浴槽の湯からは微かにモール臭。時間帯が良かったのか、森の景色を眺めつつ貸切状態でまったりできました。
2種類の源泉を楽しめる湯処は数多くありますが、茶褐色(赤)と濃い琥珀色(黒)の組み合わせは珍しいかと思います。循環・消毒ありの湯使いが残念ではありますが、消毒臭が気にならないレベルで、湯の個性がそれぞれ感じられた点は良かったです。
内湯: 旭の湯
主な成分: ナトリウムイオン5698mg、アンモニウムイオン16.2mg、マグネシウムイオン40.6mg、カルシウムイオン758.8mg、マンガンイオン0.4mg、鉄(II)イオン6.8mg、塩化物イオン9660mg、チオ硫酸イオン0.1mg、炭酸水素イオン203.9mg、炭酸イオン0.2mg、リン酸イオン0.2mg、臭化物イオン21.8mg、ヨウ化物イオン0.9mg、メタケイ酸18.7mg、メタホウ酸747.6mg、遊離二酸化炭素141.6mg、成分総計17.62g
露天風呂: 富士見の湯
主な成分: ナトリウムイオン860.2mg、アンモニウムイオン30.2mg、マグネシウムイオン8.7mg、カルシウムイオン4.5mg、鉄(II)イオン0.6mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン411.7mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン0.5mg、炭酸水素イオン1684mg、炭酸イオン20.2mg、リン酸イオン14.5mg、メタケイ酸109.2mg、メタホウ酸26.9mg、遊離二酸化炭素92.4mg、成分総計3.309g21人が参考にしています
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日本の名湯百選にも選ばれた豊富温泉の中心地に佇む、平成元年に開業した鉄筋2階建てのアットホームな湯宿。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って右側のフロントで。その奥に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に10人分のシャワー付カランと1人分のシャワーのみがある洗い場。アメニティは、フェニックスの泡系です。
奥に16人サイズのL字形タイル張り石枠内湯があり、茶褐色にに濁った含よう素ーナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 豊富温泉 R-1A号井、R-4号井、R-10号井混合)が、かけ流しにされています。泉温35.0℃を、42℃位に加温。PH7.8で、ヌルスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、アブラ臭がしてしょっぱい。白茶色の湯の花が、大量に舞っています。湯面に、ギラギラとした油膜も。清掃後すぐの入浴だった為か、ずっと貸切状態でまったりできました。
源泉かけ流し浴槽や露天風呂はないものの、温泉自体はふれあいセンターに次ぐこってり系。豊富温泉ならではの「油風呂」に満足出来る、湯宿かと思います。
主な成分: ナトリウムイオン4389mg、アンモニウムイオン36.6mg、マグネシウムイオン23.7mg、カルシウムイオン54.0mg、塩化物イオン5734mg、炭酸水素イオン2302mg、炭酸イオン11.0mg、リン酸イオン0.3mg、臭化物イオン13.9mg、ヨウ化物イオン13.0mg、メタケイ酸35.2mg、メタホウ酸550.0mg、遊離二酸化炭素28.4mg、成分総計13.22g
19人が参考にしています
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実に14年ぶりの訪問。前回は河畔にまだ雪が残る初春の平日で、露天という露天を終始、独り占めした記憶があります。そんな淡い期待を抱いて訪れた今回は日曜日の昼下がり。お世辞にも広いとは言えない駐車場は8割方埋まっており、この瞬間、希望を捨てたのは正解でした。玄関の集金BOXは相変わらずで嬉しかったですが、料金は500円をマジックで消して700円に上がっていました。でも、もともとが安過ぎるくらいなので、気にしてはいけません。建物の外観、内装、露天風呂に続く廊下など、以前との違いは細部の記憶に自信がありませんが、川べりの露天に下りる階段がむき出しのハシゴ?から囲いの付いた階段に変わっていたことは印象的でした。すだれのかかった半露天風呂も健在で、ロケーション、温泉とも文句なく、さらに、今どき混浴を守り抜いている姿勢には頭が下がる思いですが、唯一、かつ致命的なマイナス点は、入浴客の数はさておき、その質に問題があること。なまじ狭い空間なだけに、街中のスーパー銭湯よりたちが悪い、と思ったのは私だけかもしれませんが・・・。自分の中で思い入れの強かった(というほど行ってませんが)温泉だけに、とても残念な気持ちで温泉を後にしました。もし、次回、行く機会があったとしたら、必ず平日に行こうと思います。
11人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~








