温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >47ページ目
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北海道の口コミ一覧
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転勤で函館を去る前に奮発してシングル一泊しました。 部屋は3階で眺めも何もありませんでしたが、露天風呂からの眺めはとても開放的で気持ちがよかったです。 函館山が近いせいか、風が吹く日はけっこう風が強く感じられました。
お湯はよかったです、利用者が少なかったのでゆっくり楽しめました。
部屋着が二着用意されていたのもポイントが高いです、汗をかきますから。 内装も大正ノスタルジックな感じで落ち着けます。
湯の川に比べると少しハイグレードですが、たまの贅沢にはいいと思いました4人が参考にしています
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お食事が朝夕飯お部屋食で1万以内のお安い旅館を前日雑誌見て予約。社長さんが料理長でお料理は最高に美味。お風呂の露天風呂の岩は社長さんが長い月日をかけて集めた岩で創られたそうでお湯の温度質は良いです。帰り温泉卵沢山お土産ありがとうございました。又必ず行きたくなる温泉宿に巡り逢えました
8人が参考にしています
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出張の折りに立ち寄りました。湯治の湯と新館の湯に入りました。泉質はどちらも同じということでしたが、湯治の湯は、湯治の方のために湯温が低めに設定され長湯ができるように配慮されています。まず、浴室に入るとガソリンスタンドや石油ストーブのタンクの入れ替えの時に嗅ぐあの臭いです。湯治の湯には、噂のオイルフェンスも備えられていました。身体を洗う際の腰掛けは、油分でぬるっとし、湯に浸かっても重曹泉やアルカリのヌルヌル感とはちがうまさしく油のヌルヌル感があります。自然の贈り物を十分に楽しめた温泉でした。
1人が参考にしています
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空港に向かう前に屈斜路湖畔の温泉に入ろうと思いコタン温泉を利用させてもらいました。
こちらは無料で利用できる露天風呂で脱衣所ありで入浴するのみの施設になっています。
丁度管理人さんがおりましたので入浴の挨拶もすましていざ入浴。
泉質:Na-炭酸水素塩泉、掛け流し。分析表は脱衣所にありました。
入ると屈斜路湖と一体化するような感覚は言葉も出なくなる程の美しさで時間を忘れてしまう程の物。
入浴中は新客が来ず1人での貸切入浴となり日々の喧騒を忘れる事のできる最上の湯浴みとなった。6人が参考にしています
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別館の素泊まり専用のラルゴに泊まった際に本館利用チケットが渡されます。
一回のみの利用になります。
泊まりの翌朝に入らせてもらいました。
泉質:酸性・含硫黄・鉄(Ⅱ)・Na・Al-硫酸塩・塩化物泉(硫化水素型)。
川湯温泉は源泉掛け流し宣言をしており全ての温泉施設が掛け流しとなっています。
別館とはうって変わり大きな浴槽で100人程入れる大きさのようだ。
色は透明感が強く少し白みがある程度。酸味と腐った何かのような味がして顔をしかめる程。硫黄臭も感じられます。
湯の花は無く別館と比べると湯質は落ちますが利用しやすさという点においては断然本館です。5人が参考にしています
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日本有数の食塩泉ということで来訪しました。褐色の湯でなめてみたら海水よりもしょっぱく熱い温泉でした。リフレッシュプラザと銘打つだけにサウナやジャグジーなとも整備され、老若男女が好む施設でした。入浴されていた地元漁師の方と話も弾み、楽しく温泉を楽しむことがでしました。浴感は、肌がなめらかになる感じがしました。お土産の湯の花998円も買いました。家に帰っても楽しめます。
2人が参考にしています
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これほどの泡がつく湯は入ったことがありません。絶対におすすめです。
三大秘湯ということで是非とも行かなければと思い立ち寄りました。
濁り湯、透明湯ともに、水深のある底面湧出の温泉で、濁りには湯底がゴロゴロした岩でこのような底面湧出ははじめてで感動ずくしでした。
透明湯は、プールにあるようなはしごで入る深い湯でこちらは、透明なだけに肌への泡の付きがはっきり見え、すごい泡付きで拭ってもすぐにまとわりつき、身動きをするだけで身体から泡立ち、これまた感動しました。
今度は、宿泊をしてゆっくりと湯を楽しみたいと思います。0人が参考にしています
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温泉付き「スパツイン」に宿泊。安いとはいえないが、大きく窓がとられた部屋付きの温泉は最高に気持ちいい。カランの使用方法を書いたシールが既に読めなくなっており、これを試行錯誤で理解するのに少々時間がかかった(調度品も凝ってる。おそらく輸入品なので、操作方法がややこしい。)のが唯一の難点。浴室とトイレが広めなため、その分部屋はあまり広くない様だが、普段ビジネスホテルに馴れ親しんでいる身には十分であるし、いわゆる旅館の「露天風呂付き浴室」と同等の設備を安めの料金で楽しめる。
接客も非常によろしく、単に愛想だけでなく、食事場所を尋ねたらちゃんと「子連れOKの店」ガイドを作成しているという手際の良さ。スタッフ個人の努力だけに頼るのでなくちゃんとサービスをシステムとして提供できている証拠だと思う。
朝食も美味しく、夕食はホテルで摂らなかったが思っていたより安く食事できるようだ。帯広一のホテルとして、今後もそこそこの料金で上質のサービスを提供して欲しい。
大浴場は浴衣可だが、「結婚式中はご遠慮ください」ということなので、式の雰囲気を壊さないよう浴衣のまま新郎新婦に近づかないよう注意されたし。6人が参考にしています
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よくこんな所に作ったなって感じです。テトラポットは確かに視界を遮られますが、それだけ海面に近いということで納得します。
5人が参考にしています
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お湯の泉質がいいのは勿論なのですが、ここでじゃなきゃ中々味わえないのが『湯舟に浸かりながら髪の毛が凍る体験』。厳冬の夜明け、マイナス20度以下の世界で露天風呂に浸かると、身体は温かいのにお湯のすぐ上の襟足から凍ってパリパリに。露天風呂の岩には析出した氷が矢羽みたいについて降雪とは明らかに違う不思議な入浴が出来ます。
5人が参考にしています





