温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >40ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10470 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162414
北海道の口コミ一覧
-
だだっ広い離れの露天風呂、泊まらないと入れない内湯ともに、単純泉とは思えない臭いがして、温泉に入ってるんだな~という気にさせてくれます。
設備は新しくはないですが、懐かしさのある、こじんまりとした宿です。
食事は山菜や野菜が中心のメニューで、豪華ではないですが、美味しかった。
この宿、以前より閉館の話があり、買い手が決まったら宿を辞めるということらしいですが、いつまでも続いていて欲しい宿です。8人が参考にしています
-
川湯温泉郵便局の隣にある公衆浴場で、250円で入れます。
設備は簡素ですが、お湯は良い。
源泉ままかけ流している熱い湯と、水でうめている温い湯の浴槽があります。
温い方、水でうめているからと甘くみていたら、これがまたよい。
両方の浴槽を交互に入りましたが、しばらく汗がひきませんでした。5人が参考にしています
-
フェリーで苫小牧東港に着き、近くの温泉をカーナビで検索しました。道の駅に併設された温泉です。
ナトリウム泉で塩っ気が有り、芒酸や重曹を含み、汗の引かない湯です。
内湯は大きな湯船に緑褐色の湯が張られ、内部で静かなジェット水流を掛けていました。
露天風呂は下から泡を立てた丸いジャグジーと四角い湯船の二つで、こちらは橙褐色に見えました。露天風呂は高い塀に囲まれていて、辺りの景色が全く見えないのは残念です。
シャンプー.ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で450円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
-

宿泊しました。お風呂の数は少ないです。
1、深さ120センチの温水プール。周りをぐるぐる歩くとジャグジーの刺激が全身に当たります。疲労回復にピッタリ?
2、2~3人入れる丸いバスタブ。ジャグジーボコボコ。
3、高温風呂。
4、水風呂。
1と2は水中を照らすライトがあり、勝ち組になった気分に浸れます(?)
高温サウナとスチームサウナ。スチームサウナは月替わりで香りが違うようです。今月は○○の香りの表示がありました。
22階なので景色は良さそう…ですが、蒸気で曇って見えませんでした。
シャンプーとリンスはマシェリ。メイク落としや洗顔、ボディソープ、タオル完備なので手ぶらで大丈夫。
スパだけの利用もできます。18歳以下は利用できません。11人が参考にしています
-

「木の温もりを感じてもらいたい」と中村屋さん、でも、単なるログハウスもどきではない。木製の装飾を散りばめたものでもない。木が自然体で使われているように感じる。木が温かく包みこんでくれるような。中村屋さんと言う「木のゆりかご」の中で身も心も和ませてもらった。
5人が参考にしています
-

口コミ評価は満点若しくはかなりの高得点が散見。期待を裏切らず。予想を超える。大満足。費用対効果というか効用は 凄いぞ!具体的なことは諸々の口コミに 委ねるとして~。中村屋さんの基本姿勢は自然体にあると思う。過剰接待や過剰販促など一切なし。有名宿泊施設にありがちな、自己誇示なものなど微塵もない。心を和ましてくれるホスピタリティーの宿と言われる所以かな。糠平湖畔に佇む廃線となったタウシュベツ川鉄道橋梁。ひがし大雪の大自然と見事に調和し、輝きを保ってる。どこか中村屋さんの姿とオーバーラップしないかと頭をよぎる。看板犬のあずきちゃん。生後5ヶ月。70kgの巨漢にもなる。カナダのニューファンドランド種。指の間に水掻きかあり、水難救助犬としても活躍できる。甘噛みするのも可愛らしい。成長が楽しみ!
6人が参考にしています
-
数多くの温泉マニアの方が絶賛されているこちらに、立ち寄る機会を得ました。健脚の方なら帯広駅から余裕で歩ける距離ですが、駐車スペースもあります。佇まいは小奇麗で、何の変哲もない至って普通の銭湯です。
確かに凄い泡付きです。湯は全国レベルと言って差し支えなく、浸かって数十秒で全身が細かい気泡まみれとなりました。前日泊まった雌阿寒温泉の匂いが体にこびりついていたので、正確な匂いは感知できませんでしたが、色は褐色で、この周辺のモール泉と同系色なのだと思います。尚、湯は浴槽の中から注入されておりました。
浸かった感じでは結構な高温に感じたんですが、上がった後に脱衣所に掲示の分析書を見たら泉温が40度そこそこだったので、受付の方に沸かしているか聞いたところ、笑顔でやんわりと否定されました。また、泉源至近で薄めてもいないし、回してもいないとのこと。そりゃ、そうですよね。そうでなけりゃ、あんなに泡が付きませんよね。20人が参考にしています
-
こちらへの宿泊は以前からの念願でありましたが、宿に到着し受付を済まそうとしたところ、何やら帳場に不穏な空気が・・・。もちろん事前に電話で予約を入れたんですが、その予約内容に行き違いがあったようです。幸運なことに、この日宿側としては宿泊客ゼロの予定だったようで、事なきを得ました。というわけで、宿貸切です。
◎内風呂
お隣の野中温泉(旧ユースホステル)と同じく、アブラ臭の強い綺麗に澄んだ無色透明の湯ですが、男湯は足元湧出です。小石の敷き詰められた底からは、熱めとぬるめの異なる温度の湯が湧いており、湯船ではちょうど良い湯加減となっておりました。言わずもがな、湯質は最高レベルです。この男湯は女湯と扉一枚隔てて繋がっており、男湯が無人の場合は女性も入れますので、女性の方も機会があれば是非男湯にも入ってみてください。我が家の鬼嫁曰く、段違いで男湯の方が良いとのことです。
◎露天風呂
内湯と違い濁り湯となっており温度はぬるめですが、匂いの強さに内湯と大差は感じませんでした。夜、野鳥のさえずりだけが聞こえる静寂の中での湯浴みは、何とも幻想的でした。尚、脱衣所別の混浴で、女性側入口とはポリカか何かの波板で仕切られていますが、開放感や風情を考えると、この仕切りはマイナスです。ちなみに、内湯・露天とも朝4時~6時は入浴不可とのことです。
◎サービス
家庭的な雰囲気です。私達は3人1室の予定でしたが、当日は他に宿泊客がいなかったので、宿の方のご好意で、2部屋使わせていただきました。
◎食事
値段相応です。
宿泊での感想となりますが、こちらは万人受けしないと思います。湯治場的な宿に慣れていない方は、泊まりはきついかなとも思います。が、湯は★5つでも足りないくらいのクオリティですので、個人的な好みによる肩入れで、総合も満点とさせていただきました。4人が参考にしています










