温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >36ページ目
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北海道の口コミ一覧
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この宿は結論から言うと最高、
施設のセンス、食事、共に言うことなし、
従業員は20歳そこそこの若者がほとんどだが、この宿の従業員はお金の為に働いているのではなく、客をもてなす為に働いている様に感じる。是非、また再訪したい感動の宿。9人が参考にしています
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部屋食で、夕食・朝食ともとても美味しく頂きました。お造りの鮮度を氷で保ち、品々の器も良かったです。館内の清掃も行き届き
ゆっくり過ごすことが出来ました。仲居さんの応対も好感がもてました。帰りの女将さんのお見送り車の移動等細やかな所作に旅の思い出と致します。来年も是非泊まります。12人が参考にしています
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食事がとても美味しく、満足しました。
なかいさんの気遣いがとても良かったです。9人が参考にしています
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とても体が温まって最高の温泉でした!。
湯上りにサービスドリンクビール・ジュースが美味しく
休憩室の雰囲気も男性スタッフが親切でいい雰囲気でした。0人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉です。天売島と焼尻島を眺められる天然温泉の足湯は終了していましたが、露天風呂からはバッチリと平たい夫婦島を眺めることが出来ました。
内湯は2つの大きな湯船に、ナトリウム主体の濃い湯が満たされていました。採光で明るくした方は静かな湯となり、屋内の照明のみとした方は底からの泡でバイブラにしてありました。共に塩味の効いた濃い湯になっています。替わり湯として小さな湯船がハーブ湯にしてありましたが、温泉の湯船のインパクトが強いので白湯かと思いました。
露天風呂も濃い塩味の薄い褐色となり、隙間を付けて組んだ岩の中に夫婦岩を写しこむことが出来ました。
スナックコーナーにはパリパリソフトなるものがありました。濃厚なバニラのソフトクリームにかけたソースが直ぐに固まり、パリパリとした食感になります。選べるソースは、ストロベリー,焦がしキャラメル,抹茶,チョコレートの4種類がありました。
レストランでは、地元苫前産の甘エビをふんだんに使った甘エビ丼が提供されています。味噌汁は、オキアミとワカメになっていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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浴室に充満されたモール泉の香りが良く、気泡を包んで長時間消えない泡が湯の張力を物語っています。僅かなナトリウムの味が残る、薄い茶褐色の源泉が使われていました。
内湯は、大きな湯船の端が二人分の広さで浅くしてあり、窓側の縁が僅かに高くしてあることから、寝湯にちょうど良い造りになっていました。源泉温度46℃ですが、浅い部分は湯出し口から離れてぬるくなっている分ゆったりと浸かれました。小さな湯船で、底から泡のジャグジーも有り、ここも温泉を使っているのでモールの香りを発散させていました。
露天風呂は岩風呂となり、湯出し口からの勢いで立った気泡がいつまでも消えずに浮かんでいました。腕で泡を潰すと、スッと鮮やかに消えます。
レストランは、宿泊客の食事が19時までとなっていますので、一般の利用はそれ以降となっていました。宿泊客の食事が終わっている時間帯ですが、メニューに記載されている料理に売り切れはありませんでした。丹頂御膳は天ぷらと刺身の定食ですが、セットの蕎麦には甘辛く煮込んだ鶏肉がふんだんに盛り込んで有り、これだけでも十分なボリュームになっていました。
シャンプー,ボディソープ付き520円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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さすがの人気温泉地、大型ホテルへバスから大量の人が出てくる
今回の旅行には札幌函館を避けたので、これだけ自動車と人を見たのは北海道で初めてだ(失礼)
浴室も混み合っていた。
白濁湯と泥湯の浴感違いは明瞭、同じ浴室で味わえるのは嬉しい
別府より若干刺激は少ないようだが、
この人混みでもヘタリは見せない強さは十二分だ
なにより入湯者数に比して泉質、清潔な設備の充実ぶりは
さすが天下の温泉横綱である20人が参考にしています
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ケンメリの木セブンスターの丘など晴れて
畝りが美しい丘陵を回った
再度山へ向かう、北海道の道は走りやすい
天人峡、湧駒荘と共通甘みと金気が若干強い味
薄土色の湯、浴感は悪くなかった
平日で静かだった3人が参考にしています
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女一人旅、のんびり温泉に入れました。
夜の露天風呂は最高です。
お部屋は下の階だったのが残念!
しかも着替えは向かいの事務所が丸見えだったので、ずーっとブラインドは下げたまま…。
朝食はめっちゃ美味しかったです🎵0人が参考にしています
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待ちに待った「かんの温泉」復活。
8月19日、日帰り入浴に続き、11月17日よりついに宿泊が可能となったことを知り、機会を得て宿泊してきました。
一度は諦めかけていただけに、また訪れることができた喜びの方が大きく、内容をどうのこうの言う気持ちにはなれませんが、それでは口コミにならないので、変わった点、変わらない点をお知らせします。
まず変わった点…
当然と言えば当然ですが、浴室の一部を除き、ほぼ全体が綺麗にリフォームされています。最もインパクトがあったのが、客室が全て洋室でベッドになったこと。(念のために宿の方に確認しましたが、全室、ベッドだそうです)
各部屋、通路、脱衣所など館内至る所にペレットストーブが配されているのも印象的です。(当日は不具合があり、客室のペレットストーブは稼働していませんでした)
また、施設内通路上の照明の多くがセンサー式になっているなど、かなりローコストオペレーションを意識した形跡が見られます。
次に変わらない点…
何より、温泉が変わっていないこと、これに尽きます。
足元湧出の浴槽はかつての姿そのままに半露天となり、かつての大浴場も打たせ湯を含め元の状態が完全に保存されていました。
以前、大浴場に向かう通路上に点在していた浴室は大浴場に組み込まれる形で姿を変えましたが、恐らく、訪れた誰もが「良くなったな」と感じられるのではないかと思います。
(以前、宿泊棟にあった露天風呂のみ、準備中でした)
良いことばかり並べると期待外れに終わる方もいるかもしれないため、気になる点を何点か。
まず、宿泊棟と温泉棟を結んでいた湯治棟、渡り廊下はスクラップされたため、温泉棟にある大浴場に行くには宿泊棟から靴を履き替え外を通って移動しなければなりません。
玄関脇にある防寒着を着用できるため寒さはさほど気になりませんでしたが、ここは以前の方に軍配。
また、最初に書いたとおり、全室ベッドになっており、畳部屋ならではの温泉宿の雰囲気を楽しみたい私にとっては少し残念なポイント。
しかし、これらを受け入れなければ、かんの温泉の存続が危ぶまれると思えば、十分納得した上で気持ちよく訪れることができます。
宿のスタッフの人数も少ないはずで、かゆいところに手が届くサービスは期待できませんが、何より世に誇る温泉と、その温泉を懸命に守ろうとする関係者の皆さまにエールを送りたいと思います。8人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代





