温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >345ページ目
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北海道の口コミ一覧
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玄関先にキタキツネが靴を持っていくから玄関の戸を確実に閉めてとあります お湯にたいしては期待はしてませんでしたが これが凄い温泉でびっくりしました 深めの長方形の湯船足元湧出で足元に石がごつごつしてますし 新鮮なお湯が掛け流しっぱなしです入り口が左右ありましたから もしかして混浴?まぁ宿の人は皆無愛想でしたけど ジャガイモを食べさせてもらいました。
7人が参考にしています
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岩内から泊村を抜け 随分道路も整備されてきましたが 岬の方へ向かう途中トンネルを抜ければ右手に大きな看板が目立ちます温泉は塩辛い茶褐色の温泉で 熱めの内湯と少し歩いて外にある露天風呂があり ゆっくりできます。
3人が参考にしています
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倶知安駅の裏手の山を15分ほど入ったところにあるホテル。2月に一泊したのですが、吹雪いていた夕方の到着だったので、自分の運転でなくてよかったと思いました。
全体的な印象は、口コミの点数よりずっとよかったです。
温泉は大浴場と露天風呂があり、男女で交代制になっています。大浴場は広いです。いろいろな温度の浴槽がありますが、全体的にぬるめで、高温浴槽でないとちょっと入りづらかったです。この日はボイラーの調子が悪いという貼り紙があって、露天風呂も時間によってはとてもぬるかった。泉質自体はとてもよかったです。ほぼ無色透明で、土類系の臭いとかすかなキシキシ感があります。pH 7.0, 総成分1.1g/kg。Na,Mg-炭酸水素・塩化物・硫酸塩泉。メタ珪酸135mgのためか柔らかい印象もあります。成分や浴感としては他のニセコ周辺の温泉と比較してそんなに遜色がないと思います。
2月でしたので、露天風呂に出る階段は完全に凍り付いて足下が滑ります。そして大量の雪に覆われて、まるで雪山で温泉に入っているかのような非日常感も味わえました。露天風呂からは夜景も見えますし、温度の管理だけよければとても快適です。
宿としては少々古いのかも知れませんがきれいに維持されています。部屋のコンセントが少なかったり食事もすごく印象的なわけではありません。シーズンオフでもあり安く満足できました。団体客はいませんでしたが、外国人のお客さんが多かったです。0人が参考にしています
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かつてアイヌの人々から「オンネユ(大きな湯)」と呼ばれていた、温根湯温泉の中心地に建つ宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴してみました。スリッパに履き替え、入浴料500円を払って館内へ。なかなか年季の入った建物です。大浴場の戸を開けてみると、熱気が充満していて、いい温泉の匂いに包まれます。8人サイズの半円形タイル張り浴槽からは、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉:いずほ3号井)がオーバーフロー。PH9.3の、ツルツルする浴感です。湯温は、43℃位の熱め。隣に3人サイズの小さな四角いタイル張り浴槽もあり、こちらは40℃位のぬるめでした。1日の飲用は320ml迄と書かれていたので、口に含んでみても無味無臭。しかし、源泉かけ流しの湯を、ずっと貸切状態で堪能できました。帰る際も、若旦那さんは丁寧な対応。ゲーム機が置かれた浴室前のレトロな感じがいいですねと語りかけると、建物は昭和56年頃の建築とか、以前は浴室前に卓球台が置かれていたなど、話してくれました。ピンポン玉が女湯に転がって行っちゃったり、それが続くと苦情になっちゃったりで、撤去になったエピソードも微笑ましく、いつまでも変わらぬ宿であり続けて欲しいなと思いました。
4人が参考にしています
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客室わずか4部屋の、家族経営の小さな温泉宿。お盆期間中の日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入口左手が受付ですが、ご主人から「日帰りは、露天風呂だけですがいいですか?」と確認。もちろんOKして入浴料400円を払い、入口と反対側の扉を開いて進むと、湯小屋があります。脱衣場には蒔ストーブが置かれ、寒い時期には重宝しそう。ビニール越しに、大きな露天風呂が見えます。手作り感溢れる、30人サイズのコンクリート造り木枠浴槽。2つに区切られ、うっすら褐色の単純温泉がかけ流しにされています。PH7.6で、さらりとした浴感。ほのかなアブラ臭もします。L字型の大きい方が43℃位の熱めで、小さい方は40℃位のぬるめ。蜻蛉がたくさん飛んでいて、おかげでアブがいなくて快適でした。しばらく貸切状態で、まったりできました。
11人が参考にしています
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一泊二食付きで宿泊しました。こちらは旅館ではなく、日帰り温泉施設に宿泊用の部屋が付いている感じでした。
通常の宿泊料金は一泊二食付きで8.830円ですが、プラス600円で4ヶ所の温泉に入れる「4館湯めぐりパスポート」が付きます。その4ヶ所は「ニセコグランドホテル」「ヒルトンニセコビレッジ」「ホテルニセコいこいの村」「ホテル甘露の森」になります。湯めぐりパスポートプランは本来は女性専用なのですが、「じゃらん」さんを通して予約するとカップルでもOKでした。
料金の安さと湯巡りパスポートに惹かれてこの宿を選びましたが、夏季は注意が必要です。というのは宿泊用の部屋にはエアコンがないのです。それは事前にわかっていたのですが、北海道だし、8月といってももう月末だし、しかも山の中なのでそれほど暑くないだろうと思っていましたが、けっこう暑くて失敗でした。
温泉については内湯・露天ともに源泉掛け流しで良かった。
内湯は浴槽が小さいのですが、露天の岩風呂は大きくて良かった。露天は眺望は開けていませんが、白樺林に囲まれてなかなか良い雰囲気でした。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉で、無色透明の湯はわずかにツルツル感があります。源泉湯口では焦げたような匂いと鉱物臭のような匂いがします。味は微弱な塩味と微弱な重曹味が感じられます。湯温は内湯は熱め、露天は適温でした。
温泉の後は無料でマッサージ機が使えたので良かった。
温泉は良かったので日帰り利用であれば★★★★です。8人が参考にしています
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映画「釣りバカ日誌」の撮影にも使われた、養老牛温泉の湯宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、左手奥の大浴場へ。浴室には、石造りタイル張りの2連浴槽。まず、手前の8人サイズのジャグジー付き内湯は、湯温39℃位のぬるめ。そして、奥の10人サイズの内湯の方も、40℃位です。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満たされ、PH6.9のさらりとした浴感。窓が大きく取られ、様々な野鳥が代わる代わるやって来て、湯浴みを更に楽しませてくれます。続いて、外の露天風呂へ。ちょっと先の(と言っても、10数歩ですが)、川に近いところにあるため歩いて行くと、途中右手の駐車場から丸見え。ライダーの兄さんと、目が合っちゃいました。8人サイズの石組み浴槽は、湯温42℃位。木々の間から、川が少し見えるくらい。アブが数匹飛んでいて、あまり落ち着けませんでしたが、ずっと貸切状態でのんびりしました。違う季節で、今度はシマフクロウに出会ってみたいな。
10人が参考にしています
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今回は私にとってちょっと贅沢なツアーコースの選択で北海道に来ました。
このホテルはとても豪華なのですが、落ち着きのない不思議さがマゼコゼな感じになりました。
到着して部屋へ向かう館内の通路がやたらに蒸し暑い。
部屋へはカード式のデジキー利用でセキュリティー管理。
部屋には露天風呂が付いています。
三人宿泊で申し込んでいるがツインベッドの部屋割りで一人分のベッドが不足している。
どうするかと思ったらソファーをベッドにメイキング。
豪華な旅館で贅沢な部屋でソファーに寝かされるとは思わなかった。
見回すとどうも部屋が狭く感じ圧迫感があります。
小さな部屋サイズにしてはベッドをはじめとした調度品が大きすぎるのでしょう。
豪華さや部屋付き露天ぶを売りにしているのでしょうが、
帰るまでに一度も入ることのなかった部屋付きの露天風呂は無駄に思えた。
気を取りなおして1回のフロへ行くと二階建て構造の風呂場。
興味で上がっていく入浴客はあってもすぐに降りてくる。
二階建ての風呂に違和感がありました。
夕食はとてもおいしい和食でした。
この日はやたらに宴会が多いが宿泊客の宴会ではなさそうです。
ようやく気がつきました。このホテルは宿泊専門のホテルではなく、宴会、スパ利用の一般客も入館しています。だから部屋へ行くのにカードキーで入り口管理しているんだと。
豪華さの割に落ち着けなかった理由が理解できました。
旅の宿泊施設としては不向きですね、落ち着かない、落ち着けない。
でも食事は美味しかったです。
”通りすがり”でしたらスパ利用、食事には立ち寄っても、次の北海道旅行にこのホテルの名前があったら、”旅行者”の視点に立っては避けたいと思い、また観光目的で楽しめるホテルではないようにも思えました。1人が参考にしています
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本日、新千歳⇒関空に出発する前に利用しました。
前に来たときにこんな施設あったかな? 空港内の案内板には4F温浴施設とある。
4Fに行くと、万葉倶楽部が入っているじゃないですか、たぶん高いだろうけどシメの温泉で塩素漬けになってやろうと入ってみました。
入館料は高いです。1300円か1500円かその位。他の系列と同じく23時間営業で、10時オープン。場所柄ですが、大きな手荷物も預かってくれるクロークもあります。
温泉は、見た目は見事なコーラ色のモール泉。ですが、残念なくらいの消毒、完全に植物性の香りは消えており消毒の匂いしかしません。また露天風呂もありますが、塀が高く景色が見えません。長く浸かっていたら飛行機位は見えそうですが・・・。
ちょっと北海道らしさを感じたのが、洗い場に設置されてるハスカップの香りのアメニティ。これぞとばかりに使いまくり、自宅への道中は、髪の毛がずーっとハスカップの強い香りで染まりました。
ちょっと高い点さえクリアすれば、空港直結の大変清潔で高級感溢れる温浴施設は使い勝手が良いと思います。勿論髭剃りや泡タオル、整髪料等も標準装備、また無料ドリンクバーも併設。オープン時間から大きな荷物を抱えた人たちが結構入館されていました。9人が参考にしています
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北海道島牧村、北海道はとにかく広い、移動がしんどいです。
ここ島牧村までの道のりは遠かった。こちらの施設はそこからさらに山間部に入りました所の鄙びた一軒宿です。
駐車場に車を止めるとわざわざ気さくなご主人が出迎えてくれた。単なる日帰りなのに申し訳ない気がしました。
施設は・・・古い。泊まり客来ているんかな、というのが率直な印象。まぁ湯が良ければいいかと浴室へ向かう。
真ん中にでっかい灰皿が置かれた脱衣所から中の様子がうかがえる。なかなかの掛け流し量で消毒類の加工とは無縁な世界、期待に胸膨らませまずは内湯に入浴。 熱い!
今回の湯めぐりの中で一番あっさりした無色透明の湯ですが、湯量が豊富で好感が持てます。
手作り感満載の露天風呂がありますが、季節柄アブの総攻撃に襲われました。
難点は清掃状況。 浴室が汚い、洗い場が汚い、宿が汚い、そううのは気にしませんが、ここは湯船の中が汚いです。湯船はコケまみれでツルツルすべります。まるで野湯に入ったかのような感覚でした。 なんかおしいです。ここ。7人が参考にしています











