温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >265ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北海道の口コミ一覧
-

ツアーだからといってしまえばおしまいですけど、北海道といえば魚介類を期待しているわけで、品数減らしても質を上げていただきたい。ホタテ2切れサーモン2切れはないでしょうって感じ。
鹿肉のほうがよっぽどよかった。さめて乾ききったグラタンとか、中がつめたいワカサギのてんぷらならないほうがまし。一度関係者に食べてほしいな。せめててんぷらは顔をみてから揚げるなどしてほしいかな。宿泊客は料理が一度にテーブルに並ぶことなと期待してません。むしろ少し待たされたとして熱いものはあくまでも熱く、出してほしい。ブイヤーベースの味はよかったけど華やかさに欠けるかな。 シニアの客層が増えると量は期待していないのだから、この辺がポイントです。大きなえびとかハマグリとかムール貝とか見栄のする一品を加えるといいと思います。たしかTVでも放送されたと思うけど、ホテルで家庭料理に毛のはえた感じは日常を引きずるようでよろしくない。一度メニューを見直さないと飽きられてしまうと危惧しました。洋食、中華、和食のミックスでどれも盛り付けをふくめ、これでもプロかなと首をかしげたくなり、いまいち。あそこの宿のあれはうまかったと印象に残るようなメニューを考えた方がいいと思います。朝食も少しメニューを変えないと。。。連泊するとメニューが前日とまったく同じではホテルの心意気が感じられず、少しがっかりします。リピーターを狙うならもう少し工夫が必要です。温泉は最高なのですから、もったいないです。 夜もう少し照明を落とすと星がもっとみられるかな。。。野生のゲスト、エゾテンも、赤ゲラ、その他野鳥はホテルを盛り上げるのに十分魅力的です。そっと観察もいいけれど、もう少し彼らの生態を紹介するとより興味がわくのでは。地元の詳しい人が説明を加えて写真の展示をするとより身近でいいとおもいます。それにぬいぐるみだけでなく、もっとキャラクターグッズを考えてはいかがなものかと。控えめなT-shirtだけでなく、むねの部分に写真を大きくプリントしてもいいし、ホテルの住人と題した写真か、イラスト入りのランチョンマットなんかいいかな。子供が喜ぶと思います。売店ではみやげもののほかにスキー、スノボ用品、帽子、手袋、ネックウオーマー、靴下、ゴーグル、ワックスとか少し置いてほしいかな、数はいらないから。だってスキー場の売店にはなにも置いてなかったから。人間だから、置き忘れたり、なくしたり、するもの。少しでも置いてくれると心後強い。12人が参考にしています
-

一見どこかの公民館。おまけに周囲に「温泉」という文字はどこにも見当たらない。しかし、中身はすごい。あえて表現すれば「いぶし銀の共同浴場」か。北海道の共同浴場といえば登別の「さぎり湯」、湯の川の「日の出湯」あたりが印象深いが、その「らしさ」という点では、どちらもここにはかなわない。
思いのほか浴場は狭く、足を踏み入れるなり地元の海の猛者?達に強力な視線を浴びせられ、いつもより念入りにかけ湯して入浴。浴槽は温度によって二つに仕切られているが、基本的にはどちらも高温。最初から加水されているか、自分で行うかの違いである。
共同浴場の蛇口には極力手を触れないようにしているが、当日は先客が蛇口をひねり、湯もみ板でかき混ぜながら湯温を下げてくれたため私も快適に入浴できた。しかし、高温の食塩泉であるうえに、熱気のこもる浴場では浴槽の縁に腰掛けていても汗があふれてくるほど。思わず窓を開け、寒風吹きすさぶ外気に頭をさらした。
湯煙越しに地元訛りの会話を聞きながらの入浴は、私の想い描く「共同浴場」の姿そのものであり、その存在を北海道で確認できて非常に満足した。10人が参考にしています
-

建物はまだ新しく清潔感があります。
内風呂には打たせ湯と
ジェットバス、泡風呂が一体となった主浴槽があります。
少し熱めに加温されています。
露天風呂は、岩をたくさん使っていて良い感じです。
湯の花がたくさん浮いています。
すごく温まる良いお湯だと思います。7人が参考にしています
-

厚別店にも行ってますが温泉の泉質。お湯の肌触りが同じに感じるんですが?。。地域、地質も違うのにな~~~~~変な感じ。
1人が参考にしています
-

強食塩泉のお湯は良く温まります。
2つあるお風呂はどちらも入っておきたいです。
水道水を使った人工のラドン泉もなんか身体に効きそうです。
食堂で地元の名産キャベツをたっぷり使った「キャベツ天丼」を食べてみてください。
ネタにはなりますよ。
キャベツを使った「キムチラーメン」もなかなかです。0人が参考にしています
-

-

-

旧八雲町側から雲石峠を越えてほどなく現れる川沿いの一軒宿。地元のご老人が一人、風呂からあがったところだった。
黄褐色に染まるお湯でかけ湯をするが、熱い。隣の女湯からも「熱くて入れない」という会話が聞こえ、浴槽脇の蛇口からザバザバと水を注ぐ音が聞こえる。ちなみにこの水は地下水らしい。
眼下に見市川を望む露天風呂は4、5人入れば窮屈に感じそうなほどの広さだが、その開放感はまずまず。場所によっては湯温も幾分低下するが、それでもやはり熱めで、浴槽の縁に腰掛けてはまた入る、という繰り返しでした。
この宿、開業が明治元年という道内では屈指の古湯。残念なのは、ここでもその歴史を感じさせる「情緒」なるものが感じられなかったことか。宿を出て気付いたのですが、来た時なかったはずの滑り止めの「砂」が玄関前から車周囲に撒かれていました。こんな心遣いがたまりません。2人が参考にしています
-

「銀婚湯」といういささか風変わりな名前が書かれた木の看板。当時温泉に全く興味のなかった学生時代に見たその看板を、十数年ぶりに通りがかった折に目にした時はとても感激しました。その銀婚湯にもついに宿泊で利用する機会が訪れました。
周囲を雪で包まれた銀婚湯は静けさに満ちた静寂郷、と思いきや・・・、目の前の道道を通るダンプカーの音が時折けたたましく響き渡り少々興ざめです。(宿自慢の「トチイの湯」からでさえ、落部川越しにその勇姿をしっかり確認できます。)
その「トチイの湯」。雪化粧した落部川をはさんで望む山並みに沈む夕陽を見た時は、ダンプを忘れるほどうっとりしました。宿のHPによれば、自家源泉5本のうち4本を巧みに混合して宿内の各浴槽に注ぎ分けていますが、ここ「トチイの湯」のみが単独の源泉を使用しているようです。飲んでみれば「内湯」→「露天」→「トチイの湯」の順に味が濃厚になっていくのがはっきりわかります。
24時まで男性用となる「渓流の湯」はかつて混浴だった痕跡が各所に見られ、「こもれびの湯」は女性的で非常に品のある趣きで、それぞれの露天も味わいあるものでした。
最も印象的だったのは朝夕の食事。おしながきが添えられた料理は地元の素材がふんだんに使われ、なによりそのボリュームに仰天しました。
この宿に対する評価から勝手にイメージを膨らませてしまった私が悪いのですが、ここの「おもてなし(というより接客レベル)」について、個人的にはさほどいい印象を持ちませんでした。お話しをした何人かの方にはむしろ不快感を覚えたほどです。もちろん、とても感じのいい方もいましたので、たまたまであったことを願います。また、個人的には平気なのですが、部屋(本館)で夜中にカメムシを7匹捕獲しました。このことを宿のマイナス材料ととられては困るのですが、あくまでも山の中の宿であることを付け加えておきます。7人が参考にしています
-

天人閣に行ってきました。施設は古いですが部屋はそれなりに綺麗にしていて好感が持てます。当たり前のことのようですが出来ていないホテルも多いですからね。岩風呂は天然の岩肌を壁面にしていてしなびた感じがなかなかいい感じです。そこだけ時間がゆっくり流れているようでくつろげました。水車露天風呂は冬場落雪があるんで露天風呂の半分にロープが張られていますがそれでも広く空を見上げながら気持ちいいです。ただ混浴なのが残念・・やはり落ち着かないんですよね。女性が入ってると男性はどうしても露天風呂の端で遠慮して窮屈そうにしていました。別に混浴風呂作ってほしいな。あと岩風呂の内湯はよっかただけに見返り岩のある内湯は改装してほしいですね。食事はバイキングでした。おいしく頂きましたが、会場が狭すぎるかな。隣のテーブルとの間隔が近すぎてゆっくり会話しながら食事ができないのが残念でした。浴衣を汚したときもすぐに替えを持ってきて接客も良かったですよ。帰りは車の雪撥ねもしてくれてたし。また行きたいですねのんびりできます。
2人が参考にしています



